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【社会】邪馬台国はどこに 研究者ら持論展開

1 : ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★:2013/09/30(月) 15:49:30.09 ID:???0
★邪馬台国はどこに 研究者ら持論展開

 吉野ケ里歴史公園の特別企画展「よみがえる邪馬台国 倭人伝の道」に合わせた
特別フォーラムが29日、同公園で開かれた。畿内説、九州説を唱える研究者が
それぞれ登壇し、魏志倭人伝の研究、遺跡の発掘成果を踏まえた持論を展開した。

 西谷正・九州大学名誉教授は「九州説をとった場合、吉野ケ里が最も有力だが、
畿内説を考えた場合、吉野ケ里は弥奴(みな)国と考えられる」と指摘し、
日本書紀の記述や三根に近く、その地名の類似性などを基に持論を展開。
「纒向(まきむく)遺跡(奈良県)が(邪馬台国の)国邑(こくゆう)(都)として
浮かび上がる」と強調した。

 高島忠平・旭学園理事長は、纒向遺跡で発掘された馬具の木製鐙(あぶみ)に注目。
中国や朝鮮半島でも4世紀末にかけてに見つかっていることを挙げて「纒向遺跡は
4世紀中頃とみる」として邪馬台国より後の時代であることを強調した。

 この後、2人を交えた鼎談(ていだん)もあり、「倭人、海峡を渡る」をテーマに
魏志倭人伝の世界に迫った。

http://www.saga-s.co.jp/news/saga.0.2557080.article.html

2 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 15:49:56.49 ID:Y/o69vta0
あなたの心の中にあります。

3 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 15:50:47.28 ID:MSuHK4On0
ブルガリア人の霊能力者のベラ・コチェフスカが
奈良で卑弥呼を見たと言ってたからたぶん畿内説が正しい

4 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 15:51:53.10 ID:59dV6Q250
最近の研究では四国が有力らしい。

5 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 15:52:13.09 ID:gEe4gRxC0
京大と東大、
どっちが勝ったん

6 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 15:52:17.67 ID:Y/0Kol6W0
じ・・・邪馬台国

7 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 15:52:57.04 ID:i3gLT2Ar0
ニダが来ないな

8 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 15:53:42.50 ID:hxCK6jXT0
>>4
20年前からあるとんでも説じゃん。

9 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 15:53:48.92 ID:RTdLnKEm0
もう近畿地方だという答えが出てるんじゃ・・・?

10 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 15:53:57.36 ID:DGVu8ObL0
金印はどうとかってならったけど邪馬台国って実在してんのかね?

11 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 15:54:07.94 ID:bievPAbTP
ドナウ河

12 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 15:54:15.94 ID:8U2EvG7kP
JAVA大黒?!

13 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 15:55:05.58 ID:r1IDnXOm0
邪馬壱国 ではないのかね?

14 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 15:55:28.35 ID:L9I0lK+30
あれ、九州随分弱気じゃね?

15 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 15:55:49.11 ID:gLQUfop+0
邪馬台国はみんなの心の中に…

16 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 15:56:01.67 ID:wolPQHOa0
>>4
多くの研究者は正直どうでもいいと思ってる。
どこにあろうが大勢には影響しないからね。

17 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 15:56:50.19 ID:alIb2ZlU0
研究とか邪馬台国がどこにあったかは未だに妄想研究の域を出ないからな

18 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 15:56:57.01 ID:wmNNqKUa0
>>9
同時期に近畿に国があったことは確かだけど、それが魏志に記された
邪馬台国かどうかはわからない。

ワシはやっぱり卑弥呼の墓は宇佐神宮だと思うな。

19 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 15:57:54.19 ID:4wH0fIpQ0
安本先生の安の河原の話は説得力ある。
甘木は「天き」なのだろう。
昔、あの辺日田から武雄までうろうろ探索した事がある。
卑弥呼がアマテラスと同じなら、アマテラスは高天原で活躍してるので、
自然邪馬台国は甘木の現ブリジストン工場の下に眠ってる事になる。
あの辺雰囲気違うんだよね。
おいらが飛鳥地方を探索しているときに身につけた歴史レーダービンビンなのです。w

20 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 15:57:57.43 ID:koo4L3SY0
どこでもいい。
しかし当時の日本人には国防意識があった。
ほんとの首都を中国人に教えるわけが無い。

今の平和ボケ学者はそれがわからない。

21 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 15:58:57.73 ID:oadv5CxH0
<*`∀´> 「朝鮮半島ニダ」

22 :ココ電球 _/ o-ν ◆w48Rf4Prjghg :2013/09/30(月) 15:59:48.34 ID:zfjl56cb0
沖縄だつうの 

魏志倭人伝の記述を正確にたどると
http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/72/0000862572/89/img9b056525zikdzj.gif

23 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 15:59:51.70 ID:+5DkI1Y30
九州のらーめんなら知ってる

24 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 15:59:59.06 ID:wmNNqKUa0
>>21
邪馬台国とは別に、高天原の話のもとになったのは半島だと思うよ。

25 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:00:11.22 ID:W477WMjf0
根拠の魏志倭人伝の記述がいい加減なので

26 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:01:39.76 ID:/QG8Z2/W0
南トンスリアじゃね?

27 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:02:52.34 ID:uVnirIFm0
考古学は何かの遺跡を発掘出来れば
今までの学説なんて吹き飛ぶのだから、現状不明ならそれでいいだろ
現状、吉野ケ里は立派な観光資源だしな

28 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:03:02.97 ID:4wH0fIpQ0
高天原は朝鮮にはない。
これはハッキリしてる。

29 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:03:15.02 ID:mDBSK5Oe0
卑弥呼なら、オレの胸の下で満足しきった安らかな寝息をたてて眠ってるが、何か?

30 :ココ電球 _/ o-ν ◆w48Rf4Prjghg :2013/09/30(月) 16:04:48.56 ID:zfjl56cb0
>>4
魏志倭人伝に活火山がでてくるが 四国関西には活火山ないので脱落

31 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:05:06.27 ID:micdeoaj0
もう日本中掘り返せよ
何年やってんだよ

32 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:05:16.75 ID:4wH0fIpQ0
>>22 いや、それ突っ込みどころ多すぎるしw

33 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:05:26.41 ID:Dk01rGrZO
>>8
愚かなw
古代阿波研究会が『邪馬壱国は阿波だった』なる本を新人物往来社から出版したのは、
昭和51年、今から37年も前のことだ。
(地元史家は昭和40年代からそれを主張していた)
20年やそこらのニワカトンデモ学説や、工卒盗作ト学会とは年季が違うわ

34 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:06:42.08 ID:B+k4FEAc0
>>25
いいかげんだよな
海を渡る途中で嫌になって、報告書捏造したんじゃねえの
役人のやることは変わらんw

35 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:06:43.16 ID:zqVecG7V0
九州、畿内のあいだを取って四国でいいんじゃね(´・ω・`)

36 :卍3286卍ss:2013/09/30(月) 16:07:12.65 ID:P45UMDp90
>>1
はやしさんの研究が 一番では?
http://m.youtube.com/watch?v=q_AlZYTEfoU

37 :美香:2013/09/30(月) 16:07:47.75 ID:VfUVGoQH0
∋*ノノノ ヽ*∈
 川´・ω・`川 うんこうまかー
   ⊃●⊂    モグモグ

38 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:07:59.45 ID:STZhy9WY0
こないだ鹿に「目を狐の使い番から受け取って鹿の使い番に渡せ」って言われたから奈良だな

39 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:08:25.47 ID:4wH0fIpQ0
>>31 でもね。見つかったらもう邪馬台国を探す楽しみが無くなるんだお。
そうなるとこれから邪馬台国を探そうと人生の励みにする人は
何を糧にすればいいのかわからなくなるお。
そんなのだめだお。何でも掘って見つければいいって物ではないんだお。

40 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:09:27.80 ID:QeP2wh/Z0
まだ九州とか言ってるのいるのか

41 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:10:09.18 ID:bPFg6K7l0
俺、徐福のつれてきた幼女の末裔だけど仕事ある?

42 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:10:11.99 ID:INDOzh2Q0
争いはイカン、ここは間を取って出雲が引き取ろう。

43 :ココ電球 _/ o-ν ◆w48Rf4Prjghg :2013/09/30(月) 16:10:32.49 ID:zfjl56cb0
魏志倭人伝の記述を正確にたどると
http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/72/0000862572/89/img9b056525zikdzj.gif

沖縄の亀甲墓 正面に扇状の参拝スペースがある
http://kageyama.omlog.net/files/2008/09/kikou-1.jpg

前方後円墳 亀甲墓を大型化したもの。 基本形は同じ円と扇形
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/04/0a/99312d7fe79337ea6ff3ba54529f33a9.jpg

44 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:10:51.15 ID:Dk01rGrZO
>>30
活火山がないと駄目なのなら、
畿内説もアウトだな。
すると高天ヶ原は五色人降誕の伝説が語り継がれる、熊本県阿蘇の弊立神宮か!

45 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:11:57.90 ID:oTFToi8u0
魏志倭人伝の通りに行けば沖縄沖にたどり着く
たしかあの辺に海底遺跡があったよな

46 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:12:38.24 ID:Nn+oumnX0
大和国なんだから奈良だろ

47 :ココ電球 _/ o-ν ◆w48Rf4Prjghg :2013/09/30(月) 16:12:49.97 ID:zfjl56cb0
高天原って阿蘇のことだろJK

48 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:12:50.35 ID:Y/o69vta0
魏志倭人伝は実はカラ出張で、書かれていることは適当な作文だったかも。

49 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:12:50.84 ID:FCKAa1B50
邪馬台国とか
卑弥呼とか

中国から蔑まされた
別称を

なんで
日本は使い続けとるんや

50 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:14:16.31 ID:l8AXq9Vc0
魏志倭人伝のとおりに行ったら南九州だよ。沖縄には到底行かない。

51 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:14:50.64 ID:Nn+oumnX0
>>49
日本では記録が残ってないから
とりあえず支那の記録のまんまで行きましょうって話では

蔑称と思ってないからどうでもいいんだけどね
ただ邪馬台国=大和国、卑弥呼=姫巫女、と普通に連想するだけで

52 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:14:59.55 ID:micdeoaj0
>>39
次は信長公で

53 :ココ電球 _/ o-ν ◆w48Rf4Prjghg :2013/09/30(月) 16:15:58.11 ID:zfjl56cb0
>>48
卑弥呼も邪馬台国も否定されるんだが

54 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:16:12.23 ID:o2zEWJmZ0
九州のことしか書いてない魏志倭人伝から、どうやって近畿が出てくるのか不思議でならない。
一体どういう頭脳してるとそうなるんだろうか?

55 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:16:26.43 ID:4wH0fIpQ0
>>43 おおお!
いいな〜早く仕事から帰って自宅で書き込みたいお!!

ちなみに、前方後円墳は、あれ蓬莱信仰から来てると思う。
だから沖縄のお墓も前方後円墳と意味は同じだと思うよ。
おいらは、前方後方墳は神仙が住む東方絶海の中央にあるとされる方丈だとおもう。

う〜〜〜〜〜不完全燃焼なんだお!なんだお!なんだお!

56 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:16:43.90 ID:z0EiUYS40
九州でFA。
それ以外はあり得ない。
機内にあったのは別の国。

57 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:16:46.02 ID:zqVecG7V0
この時代は瀬戸内海を船で進まないのよね
それに瀬戸内は文化圏が違うし

そう考えると四国、淡路、和歌山辺りだろ(´・ω・`)

58 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:17:01.19 ID:Dk01rGrZO
>>48
多分、それが真実なんだけど、
みんな気づかない振りをして、お互いに論争を楽しんでるのですよ。

59 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:17:02.96 ID:M6g5XRPzO
>>24
残念ながら「高天原から追い出されて半島に行った」超有名な神様が居るんだよ
で、その神様は「半島なんて居たくない」って半島からでて紀州にとか来た後で出雲に行ったんだけどな

という事は出雲〜畿内〜紀州ではない場所が高天原ということになり→九州が高天原。もっと書くなら日向国の大御神社あたりが高天原なんじゃないか?
日向→ヒムカ→ヒミコ→邪馬台国は日向国。東に海を渡っても倭種が住んでる。トヨ→豊→豊国な

陸行・水行は、「陸行なら何日」「水行なら何日」って並記してあるだけで合わせるからおかしくなる。
畿内にも別に発展してるとこが合っても神武東征と話が合うから邪馬台国は九州で問題なし。

60 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:18:17.16 ID:W7AcD0x10
ヤマトコクという磐座に乗ってタイコクを治めていたヒミコだから場所の特定をするのは愚かなことよ

61 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:19:17.69 ID:zqVecG7V0
沖縄=邪馬台国には最大の欠点がある
わざわざ韓国ルートにしなくても
中国から琉球に来れるのよ(´・ω・`)

62 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:19:53.60 ID:kkxShfi90
慶尚道あたりだろ

63 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:19:59.16 ID:2GsO6iIL0
>>54
邪馬台国って言わないと国から研究費がおりないから
もう九州って分かってるんだけど京大の利権の為には謎のままにしとかないとダメなんだよ(´・ω・`)

64 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:20:02.63 ID:W8AEueTx0
はいはいわかったわかった
我欲トンキンが正解でいいから解散解散

65 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:20:17.41 ID:nLju0f8Q0
九大教授が畿内説とな?

66 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:20:18.16 ID:tu+lEFyy0
この話って結局は本居宣長をはじめとする電波国学者がバカだってのが結論じゃなかったっけ

67 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:21:15.16 ID:4wH0fIpQ0
>>61 がーん!!

68 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:22:11.40 ID:NxH9bRuC0
九州説って未だに吉野ヶ里なの?
さすがに違うってなったと思うけど

69 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:22:26.05 ID:1Bnjy6qD0
東と南を書き間違えたんだという説は相当苦しいと思ってる

70 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:23:13.09 ID:RTdLnKEm0
少なくとも本物の三角縁神獣鏡が出土しない地域は脱落だろ?

71 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:23:30.00 ID:1JFL7s940
トイレットペーパー占いで観てもらえば
結構当たるらしいよ

72 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:24:22.30 ID:z0EiUYS40
>>43
陸行が説明出来ない。
道もない時代に通る必要のない陸地を通る事になる。

>>57
え?なんで?
飛鳥時代には明らかに行ってるし。
通らないわけがない。
山陰がわを通るなら九州に上陸する必要はないし、太平洋がわは危険だし意味ない。

>>58
対馬の描写を読めばそんな阿呆な考えは湧きません。
倭人が通ってた道を、禽獣の径の如し、なんて的確な表現は中国人だからこそ。

73 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:24:47.26 ID:oTFToi8u0
半島を経由しなくても中国から沖縄に行ける説は、今の世界地図を知ってるからだろ
当時はそんな地図は無いから、陸伝い島伝いにわたってくるしかない

74 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:24:50.76 ID:vAsX2yna0
岡山あたりじゃね

75 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:25:05.05 ID:NxH9bRuC0
まぁ、邪馬台国が何処にあろうと、もう問題じゃないし
邪馬台国だけを愛する、団塊ジジババが未だに邪馬台国邪馬台国言ってるだけで
彼等、日本の歴史にはさして興味無いのに邪馬台国だけは興味あんだよな
何故か知らんが

76 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:25:25.60 ID:p2uciMYy0
古事記に卑弥呼らしい人出てこないのはどうしてなんだろ

77 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:26:02.39 ID:jXEk6eTN0
>>49
そういう事にいちいち目くじら立てるのがシナチョンクオリティだな

大和国&姫巫女で答えは出てる(ただし倭人伝に変わる記録が無いんだから仕方ない)

78 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:26:22.38 ID:PgIEdtXC0
出雲にしてくんないかな?

79 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:26:30.35 ID:Dk01rGrZO
>>72
だから対馬で挫折・断念したんだよw

80 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:26:46.19 ID:z0EiUYS40
>>76
まさにそれ。
機内とは文化圏が違っていた。
弥生時代の遺跡的にも違うし。

81 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:26:50.40 ID:lcnoxOgz0
こんいつきょうりれきだいこくとのず

82 :ココ電球 _/ o-ν ◆w48Rf4Prjghg :2013/09/30(月) 16:27:24.20 ID:zfjl56cb0
>>72
補給と休養のため

83 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:27:56.98 ID:NxH9bRuC0
>>72
そんなの物書きならどうにでも書けるとは思うよ
何故かあの時代の人を絶対視してるよな

今の時代だって、研究報告書に間違いや嘘がある場合もあるのに
あの時代に間違いあっても不思議じゃないだろ

84 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:28:12.40 ID:AsKzZMnv0
>>58
すんごい馬鹿

85 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:28:20.83 ID:a8EdO2/J0
バラバラババンバーン

86 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:28:39.64 ID:OUOCZ++L0
千葉だよ

87 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:30:07.87 ID:OSAXLpqw0
倭の地は温暖で、冬も夏も・生(野)菜を食する。みな徒跣(はだし)である。
真珠・青玉を(産)出する。

↑のような魏志倭人伝の記述からすると、南方的なんだよなあ

88 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:30:11.24 ID:z0EiUYS40
>>79
壱岐や松浦の描写も的確。
対馬との違いがはっきりわかるように書いてある。
距離の描写も正確。
玄界灘を途中まできて留まるのは変。
少なくとも九州北部まではきた。

また、卑弥呼に直接会って旗とか渡しているので王宮まで来てるよ。

89 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:30:31.18 ID:AsKzZMnv0
大和朝廷と邪馬台国は別物だろう。

90 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:31:08.35 ID:alIb2ZlU0
>>76
大和国は邪馬台国の後の時代に出来た国だから

91 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:31:09.27 ID:NxH9bRuC0
>>88
商人にでも聞けばある程度分かるだろ

92 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:31:11.41 ID:o2zEWJmZ0
鉄器がまったく出てこない近畿巻向は、まったくありえない。
畿内はまだまだ石器時代だったから、シナからは無視されてる。
だから九州からいとも簡単に、神武東征してこれたんですよ。

93 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:31:31.51 ID:EM+0ROv00
まて
こう考えてみてはどうだ

日本列島は、その時代には南東に向けて伸びていたんだ
そうすると辻褄が合う。

94 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:33:05.25 ID:EGT6vj660
∩#`Д´>" < 

95 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:33:28.13 ID:nFxkOIcO0
九州説、畿内説、出雲説、吉備説

96 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:33:43.69 ID:z0EiUYS40
>>83
あのさあ、今みたいにネットで情報収集出来る時代じゃないんだけど。
そもそも倭国についての細かな記録がないんだよ。あれが最初。
実際使者が卑弥呼なんかに直接渡してるし。

97 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:33:50.93 ID:9lKmRUyM0
邪馬台を誰がヤマタイと読んだんだ?
アレってヤマトと読むんじゃないの?

98 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:34:37.20 ID:Dk01rGrZO
>>81
こらこらw平仮名で書くと一瞬何のことやらわからんでしょーが
(明代『混一彊理歴代国都之図』)

あの地図なら、畿内or四国を『会稽・東冶の東』と見ても差し障りないでしょうけど。

99 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:34:41.67 ID:2UJzAWdAi
近畿だろ
神武東征がその名残

100 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:34:47.56 ID:ibojG/Zh0
国債は破綻すると言われてるけども絶対に破綻するはずがなくて
自国建て通貨で国債発行して破綻しようと思っても破綻できない
日銀がですね最終的に引き受ければできるわけですからまったく問題ない(西田昌司)
http://www.youtube.com/watch?v=77yG9dxQunA

その外債だったら危ないけど国内から借りたら大丈夫って話がよくありますけど
それはまったくナンセンスな話で海外の欧米の銀行なんかからむと
大事件になるから大騒ぎになるだけで実はほとんどの財政破綻は国内で起こってる(池田信夫)
http://www.youtube.com/watch?v=c_x_4gpPXN8

国債が暴落すると財政が破綻するとずーと脅し続けて金融緩和やっちゃいけないんだと
景気対策やっちゃいけないんだと景気を良くしてはいけないんだという馬鹿なことを
言ってたのが浜さんですもっと冷静に対処すればね
黒田総裁のように冷静に対処すればいくらでもやり方はあるんだと。(小野盛司)
http://www.youtube.com/watch?v=39CZbrLRBNQ

今は戦争中じゃないからハイパーインフレになることはないと仰る方もいらっしゃいますけれども
でも今の金融政策は戦時中と同じことをやっているんです平和時においてお金をジャブジャブに
刷るというようなことはかつてやったことがありません初めて日本銀行がやっているのです
なぜ白川前日銀総裁がこのような量的緩和をしなかったかのでしょうか
別に彼が怠慢だったわけではありませんハイパーインフレを怖がったからなんです(藤巻健史)
http://www.youtube.com/watch?v=9UtrqbD8Xc8

彼らはアベノミクスの柱であるインフレ目標と大規模な財政出動が日本国債の暴落を引き起こすと予測。
http://www.youtube.com/watch?v=lsR15NhrMfU

浜矩子vs上念司!アベノミクスはアホノミクス?紫ババアを大批判!
http://www.youtube.com/watch?v=sWqYV3jvm3Q

Before「国債は政府が責任を持って償還いたしますので、ご安心ください」
After  「国の円滑な資金調達が困難になり、政府の様々な支払いに支障が生じるおそれがあります」
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-722.html

101 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:34:50.06 ID:Jonkam5o0
卑弥呼の前は誰がやまとを統治してたの?
卑弥呼の子孫が神武天皇って本当?

102 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:35:09.25 ID:ElnoLJO10
また、これか
ほんとにあったのか

103 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:35:30.34 ID:G1aawzLE0
起原起原うるさい糞チョンはどうかと思うけども、
こういう國の起原がいつまでも曖昧な日本もどうなのよ

104 :ココ電球 _/ o-ν ◆w48Rf4Prjghg :2013/09/30(月) 16:35:40.45 ID:zfjl56cb0
そういや卑弥呼って生贄さしだして 下賜物品いらんからお金くれってお金もらったような....
売国奴の元祖みたいなやつだな。

105 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:35:57.74 ID:z0EiUYS40
>>91
何だよ商人てw
岡田説の受け売りか。
そんなの朝鮮あたりにいるわけない。
当時は自給自足。鉄とか特殊なものだけ遠方に取りに行った。

106 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:36:08.17 ID:3xKeDqtk0
墳墓や祭殿跡ならまだしも、宮殿や住居跡から鉄器が出てくる必然性はそもそもないわけで。
たまたま武器庫が発掘されでもすれば別だが、それでもわざわざ鉄器を「埋没」させておく
必然性はないわけよ。宮城を移動させるにしても鉄器みたいな稀少品は持ち運んだろうし。

107 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:36:24.97 ID:AsKzZMnv0
ヤマトの地名なら九州にもいくつかある。それだとある意味畿内説は不利になるかもしれんから、畿内説支持派はあえてヤマト呼びで議論はしない

108 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:36:46.92 ID:p2uciMYy0
>>80
でも、古事記では島をつくる場面で壱岐とか対馬とか隠岐の島とか
日本海側の島に妙にこだわってるよね。
九州を別の国と認識してたとも思えない

109 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:37:07.18 ID:ADhzrFX90
九州説ってまだ息してるのか

110 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:37:29.45 ID:Jonkam5o0
>>97
wiki見るとそうらしいね。
当時のシナは台をダイ、タイとは読まなかったらすい

111 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:37:48.70 ID:RTdLnKEm0
大阪では建設作業時に遺跡が出てくることがよくあるんだが、
工事が滞るのを恐れて無視するケースがある。
もしかすると、無視されたケースの中に邪馬台国の遺跡が含まれているかも?

112 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:38:38.43 ID:o2zEWJmZ0
>>106
苦しいねえ、九州ならあちってもこっちでも、ザクザクでてきますけど?

113 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:38:46.81 ID:z0EiUYS40
>>106
はあ?
出るだろう。護衛の連中は使ってたし、かけたり捨てたりしただろうよ。
そもそも、出ないってのは地域全体を指してるわけで王宮のすぐそばとかじゃない。

114 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:38:58.77 ID:UizwhmV9O
邪馬台国はどこですか

115 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:39:08.87 ID:zLAMg0Y10
不毛な議論だな
わずか数行の文章しかないのにあーだこーだと

116 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:40:04.30 ID:EQJR17se0
邪馬台国と日本書紀と天皇家のパラドックスw

117 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:40:24.91 ID:T0E3PgOn0
まぼろしの邪馬台国、なかなか面白かった

118 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:40:58.97 ID:6nAQPfAx0
>>7邪馬台国は韓国にあったニダ。ジャップは嘘つきばかりニダ。

119 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:41:17.10 ID:jjdpx5kI0
             \il i il ll i ll l li ll ll l ! il i il ll i ll l li ll !i l !!l/
             三                         三
             三  おっぱいぶるーんぶるーん!  三
             三                         三
             /il i il ll i ll l li ll ll l ! il i il ll i ll l li ll !i l !!l\

120 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:41:32.73 ID:AsKzZMnv0
>>114
わからん。ただし、纒向ではない。馬具が発見されたのは致命傷だ。

121 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:41:42.94 ID:zqVecG7V0
邪馬台国は卑弥呼が治める女王国
倭の五王に滅ぼされたか、乗っ取られた国

122 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:41:48.56 ID:W7AcD0x10
魏志倭人伝を読む限りでは暮らしぶりは南方系で刺青をしている土人だけどね
琉球近海にあった地殻変動で沈んだ島国あたりかなと想像する

123 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:42:29.83 ID:2GsO6iIL0
>>65
九州大学は京大系列の学者が教授になるから
ちゃんと九州に釘を刺してるよ

124 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:42:48.64 ID:eqPKB8CY0
三輪山には入るな
殺されるぞ

125 :ココ電球 _/ o-ν ◆w48Rf4Prjghg :2013/09/30(月) 16:42:54.59 ID:zfjl56cb0
>>103
国の起源があいまいなのには理由がある。
3世紀、卑弥呼の時代まで 倭の諸国は先を争うように中国に朝貢していた属国であった。
魏志倭人伝の使者が邪馬台国に到着するかしないかのタイミングで 卑弥呼は独立派に殺され
以後 中国との通信が途絶え、日本の歴史は7世紀まで記述が無くなる。

7世紀に倭の最後の軍隊が白村江で全滅し、倭連合に変わって新たに日本国内で誕生した勢力は
独立を目指していたので、それまでの倭国の記録は都合が悪いので日本書紀を編纂して歴史から消した。

ということだろう。

126 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:44:19.68 ID:RZ81VhOCP
古墳調査すればわかるんだろうけど
それをやらせてくれないんでしょ

あきらめろ

127 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:44:27.38 ID:Dk01rGrZO
>>88
ふと思ったが、卑弥呼に“直接”会えたのかね?
弟(執政官)にしか会えないのじゃないの?

128 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:44:35.43 ID:3xKeDqtk0
むしろ鎌倉時代みたいな感じで、大王は九州に居て、奈良には将軍が居る、みたいな
かんじだったのかもしれんね。それがある時期を境に東遷して、畿内に大王が来た。
そして逆に九州には大宰府が設置された、みたいな。

129 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:45:02.58 ID:6rx+9HHx0
邪馬台国は古代中国人の錯覚

130 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:45:06.43 ID:2GsO6iIL0
>>120
大丈夫だよ
唯一の手がかりの文献を今までもことごとく無視してきたから
今さら矛盾の1つや2つ出てきても畿内説は揺るがないよ

131 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:45:06.56 ID:B+k4FEAc0
もう大体でいいから
そろそろ決めようよ

132 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:45:12.57 ID:vOjHorDB0
>>120
魏志倭人伝の筆者は邪馬台国の首都には行ってない
たまたま九州に馬いなかったって話だろう

133 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:45:23.77 ID:Jonkam5o0
>>126
都合が悪いんですゆ

134 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:45:31.29 ID:Q14PN0d20
この前、奈良に仕事で行った時に車で走ってて途中で天誅組?
だったかな、明治維新発祥の地とか看板があった

いや、アピールするとこ、そこかよ w って思った

そんで、信号の無い横断歩道で小1か2の女の子がランドセル
背負って渡ろうとして待ってたんで車を停車したんだが、その
女の子は大きく右見て左見て、その後こっちにペコリとお辞儀
して、横断歩道を渡って行った

なんか、こっちも自然に笑顔になっちゃった

135 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:45:53.58 ID:NAKFcOlW0
古墳調査したってわからんでしょ

136 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:47:43.44 ID:RTdLnKEm0
韓国の歴史を語る際には、中国と日本の史料が欠かせないんだが、
日本の歴史を語る際には、史料となれる国が居ないのが難しいところやな。

137 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:47:43.83 ID:BO9N9ZCu0
邪馬台国ではなく邪馬壱国らしい。
読みも違うんだろうな。
中国人が日本人の話した地名に当て字したから全く違っているんだろうな。
卑弥呼にしてもツマラナい当て字。日御子とか火巫女だったかも。
これは漢風だし。
タラシヒコ、オオタネコとか全く違う名前だったのかも。

138 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:49:10.83 ID:RZ81VhOCP
>>135
やってもいないのになぜわかる。

つうか都合の悪いものが埋まってるとしか思えんが

139 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:49:27.71 ID:2GsO6iIL0
>>135
魏倭邪馬台国王印が見つかれば決着

140 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:49:32.29 ID:wp10DZT00
>>11

キートンはどっか行けw

141 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:50:08.88 ID:o2zEWJmZ0
古墳掘ってもなんも分かりません、それが前例。だいたい盗掘されてるし、
奇跡的に残ってたものだって、文字なんか全然ないしね。

142 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:50:12.50 ID:3xKeDqtk0
歴史の最初のほうは分からないのはどの文明でもおんなじだよ。早い遅いだけの話。
中国だって2000年も前だとほとんど何もわかってない。

143 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:50:18.79 ID:z0EiUYS40
>>108
それはちょいと気になるね。
というか、むしろ征服した自慢かもねw
特定の島が強調されている。
甑島とか屋久島とか出てないよな。五島はあったかな。平戸はなかったような。
上対馬には天照神の元祖とも言われる、アマテル神社かある。漢字はしらべてくれ。
ちなみに壱岐には、月読神社がある。
もちろんこの二人は兄弟だ。
下対馬には二人の上位神の高皇産霊を祀った神社がある。

144 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:50:19.32 ID:NAKFcOlW0
>>138
掘り返してもいないのに都合が悪いとなぜわかるのかね

145 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:50:25.29 ID:nZAzyAyI0
畿内確定なんだろ。

いつまでやってんだろう。

146 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:50:36.91 ID:AsKzZMnv0
>>130
揺るがない。じゃなく、揺るがさないようにしてる。都合の悪いことはメディアで発表しない。
メディア「桃の種が発掘されました。これこそ邪馬台国の証拠と言えるんじゃないでしょうか」

覚めたね。邪馬台国と大和朝廷は別物。

147 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:50:54.11 ID:E3cgugdf0
邪馬台国はきっと耶馬溪の近くなんだよ(棒)

148 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:52:17.67 ID:SsostIB70
シナの歴史=正史とは王朝の正当性を書く物
なので正当性を増すことしか書いてない
だからシナから見て東夷である日本についての記述なんて適当でよろしい
という観点で書かれたものだから
魏志倭人伝を鵜呑みにしてたらいつまでたっても真実は見えてこないぞ

149 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:52:27.87 ID:NAKFcOlW0
>>139
埋めないでしょ、墓に
仮にそんなものを墓に埋めるのは邪馬台国を征服して戦利品として金印を奪った連中だよ

150 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:52:50.30 ID:g2DYdILH0
>>25
んな昔の人に今並の正確な記述を求める方が酷だろw
記録が残ってるってだけでも大したもんだよ
大切な記録を率先して焼いたり埋めたりするような国に比べりゃな

151 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:54:41.42 ID:o2zEWJmZ0
畿内説の連中って、ミン巣みたいな連中ばかりだもん。

穴が出てきたら、卑弥呼の宮殿発見
桃のタネが出てきたら、卑弥呼の宮殿発見

だもんね。呆れるとしか言いようがない。

152 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:54:48.24 ID:AsKzZMnv0
なぜ?大和を無理矢理シナの属国にしたがるのかわからん!?畿内説派は在日なの?
これまかり通ったら恐ろしいぞw

153 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:55:27.56 ID:z0EiUYS40
>>125
こらこら、其の間もちゃんと記録はあるぞ。
倭の五王を知らんのか。武王の上奏文が有名だろう。

154 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:56:00.90 ID:NAKFcOlW0
吉野ヶ里のときに、邪馬台国とは関係ないだろうけど邪馬台国ってことで新聞記事を書けば
注目が集まって発掘調査を続けられるかもしれない作戦、が当たったから

155 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:56:02.37 ID:ZbRZJ1zK0
吉備国だな

156 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:56:06.17 ID:J08iQdux0
九州北部に上陸したのは事実らしいが、そこから先は捏造。
遠いところに行ったことにして高い交通費を請求したんだろうな。

よくある小遣い稼ぎだよ。

157 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:56:16.89 ID:sYB7XQea0
>>6
じゃまたいこくな

158 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:56:23.55 ID:Jonkam5o0
ふむふむ
畿内だと日本に都合が悪い、と

159 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:56:26.55 ID:vOjHorDB0
>>146
で、具体的に邪馬台国は九州のどこなの?

160 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:57:25.09 ID:alIb2ZlU0
>>108
この土地は俺様の領土と宣言した順番だから

161 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:57:41.61 ID:3xKeDqtk0
わからんな。冊封なんか「西方浄土」思想みたいなもんだろ。
地方大学が東大卒の教授をありがたがるようなもんで。

162 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:57:47.57 ID:2GsO6iIL0
>>159
日向が有力だったんじゃないかな?
西都市の古墳群とか

163 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:58:33.28 ID:q+8rhThN0
まだ、邪馬台国はどこか?ってやってたのかよ。

いいかげん近畿で決まりだってのに、この高島ってアホは、九州の地元に金を落とすためだけに、
邪馬台国九州説をいつまでもひきずってるんだ。
他の研究者はいいかげんしらけてて、勝手にやってろって感じで見てる。
高島に賛同する研究者がほとんどいないってことから、察して欲しいものだ。

邪馬台国は、近畿の大和国。「邪馬台」は「ヤマト」と読む。
「台与」は「トヨ」と読むだろ?
邪馬台国だけ、どうして「ヤマタイコク」と読むんだよ?
九州説なんて、江戸時代の学者がトンデモでいいだしただけなんだよ。

いいか? 中国でも日本でも「邪馬台国がどこか?なんて話題は、
江戸時代まで出てこなかったんだ。

日本と中国はずっと交流してて、外交的にも歴史書を交換して研究していて、
魏志倭人伝の邪馬台国は大和国というのが、日中の常識だったからだ。

164 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:58:47.78 ID:NAKFcOlW0
日向は植民地なんじゃねーの

165 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:59:07.57 ID:AsKzZMnv0
>>159
山門?筑後川周辺?わからん。

166 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:59:11.09 ID:PhjfLpF90
殲滅された国だから古墳の下だろ

167 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 16:59:33.76 ID:bbwfTKrb0
じゃ・・・邪馬台国

168 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:00:15.67 ID:Dk01rGrZO
>>157
そのクニの女王はヒミカかw

埴輪原人こわいですぅ〜

169 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:01:14.07 ID:LotFxmm+0
まだこんなシナ人のねつ造信じてるバカが居るとは思えんw


日本人が自分の事をわざわざ 邪とか 卑とか 呼ぶバカ居ないよw  シナ人の知能指数www

170 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:01:36.53 ID:2GsO6iIL0
>>156
至と到と文字を変えて記載してるから
筑紫(吉野ヶ里付近)までは実際に行ってる
そこから先は地元民に聞いた感じに書いてるよ

その文字の違いも京大の学者は無視してるけどね

171 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:01:41.25 ID:AsKzZMnv0
>>163
>九州説なんて、江戸時代の学者がトンデモでい いだしただけなんだよ。

まぁ、落ち着けよ。ただの知ったかぶりが熱くなってもしゃーないぞwwww

172 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:01:47.42 ID:vOjHorDB0
>>162 >>165
具体的に遺跡をもっと掘り進めてから主張したほうがいいのでは?
現状じゃ証拠もないのに魏志倭人伝の記述だけで主張してる様に思える

173 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:03:36.07 ID:9ZE/7AtG0
考古学者や古代史の学者たちは永遠に結論が出ないことを望んでる。
メシの種だからな。どっちかに結論出るとメシの食い上げになる。

174 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:03:45.87 ID:3xKeDqtk0
・すくなくとも文献上で確実に宮殿があったといえるのは畿内・奈良が最初
・古墳の規模は畿内が最大
・神武東征よりのちの天皇が卑弥呼比定されるなら、卑弥呼の本拠は東征のあと
・たまたま卑弥呼が九州にいた(行幸)可能性はあるがそれはそれ

175 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:04:06.76 ID:PhjfLpF90
やまたいとは読まない

176 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:04:25.12 ID:2GsO6iIL0
>>172
魏史の文献を元に考えると日向が有力

他に何の手掛かりも無いじゃんww

177 :ココ電球 _/ o-ν ◆w48Rf4Prjghg :2013/09/30(月) 17:04:30.49 ID:zfjl56cb0
>>145
火山が無いところは脱落したつうの

178 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:04:39.57 ID:OSAXLpqw0
高松塚の壁画をカビまみれにした文化庁の程度の低さを見ると、残念だけど古墳発掘は急がないほうがいいと思う

179 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:05:31.03 ID:jmivDHIk0
九州→徳島→畿内、夏の避暑地は山口だっけ。

180 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:06:46.23 ID:q+8rhThN0
九州説の安本ってのは、歴史学者でも何でもなくて、
心理学専門の、ド素人で、他人の学説にいちゃもんをつけるスタイルで、
「〜だから、畿内説は間違ってる〜だから、邪馬台国は九州説だ。」という、
トンデモ論法で、ちまたの人気を得たが、歴史素人を欺いてる時点で詐欺師と同じ。

いまだに、「安本の説によると邪馬台国は九州だ」とか言ってる人見ると、悲しくなるな。
自分の頭ですこしは考えろといいたい。

邪馬台国の場所が決まると、ロマンがない?つまらない?

アホ抜かせ。日本の歴史なんてまだまだ謎だらけだ。
神武東征は、史実か創作かも、わからんし、
出雲神話だってどこまで本当かもわからない。
そっちの研究も、本当はもっと進展してしかるべきなのに、
邪馬台国をひきずってるがために、全く進展しない。

181 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:07:06.60 ID:JKpl2qnAi
専門の学者はほとんど畿内説を支持
在野のアマチュアは半分以上が九州説
これが現状のようだ

182 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:07:16.31 ID:L1GD2fxM0
問題は畿内の古墳から魏の年号「景初三年」(239年)の書いてある鏡が出土していること。また、群馬県の蟹沢古墳
から魏の「正始元年」(240年)と書かれた鏡が出土しており、群馬県までに中国文明が流通していた
ことを示している。
ちなみに蟹沢古墳は4世紀頃の古墳らしい。

なぜ、魏の年号の書かれた鏡が本州の群馬まで散らばっているのであろうか?4世紀は、一般的には
、まだ、漢字が正式に流入してきていない時期である。

183 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:07:26.95 ID:Yq732swO0
邪馬台国がシナに使者を送って鏡とかを受け取ったのは記録にあるから事実だろうが、
無事に戻ってきたとは書かれて無いんだろ?
使者は途中で山賊に襲われたり海の藻屑に消えたのかもしれん。
学者は一生懸命鏡を探してるけど、無駄な事なんじゃない?

184 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:07:27.26 ID:vOjHorDB0
>>176
具体的な遺跡は?
文献の中にしか存在しか邪馬台国求めてもしょうがないのよ
そこが畿内説に勝てないところなんだよ

185 :ココ電球 _/ o-ν ◆w48Rf4Prjghg :2013/09/30(月) 17:07:41.89 ID:zfjl56cb0
>>153
こっちから言った記録とか半島で暴れた記録ならあるけど
日本がどうなってるのかの記録はない

186 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:08:27.21 ID:mF+2bdnw0
>>1
最近は蒸し返しても、一般の人があんまり乗ってこないでしょ?

187 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:09:13.33 ID:gVx+D1Fj0
纒向で決まりかと思ったら纒向は違うみたいだな
結局分からんのだろ?

188 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:09:39.02 ID:JKpl2qnAi
東南アジアだよ
ミャンマーからタイにかけてのあたり
邪(ミャ)馬(ンマー)台(タイ)国

189 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:09:41.66 ID:NAKFcOlW0
決定的な証拠がないのでどこにあったかわからない
以上

190 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:09:47.88 ID:xj73r3Vm0
1つ聞きたいんだが最終的に、
「よくよく調べたら知多半島にありました」みたいな結論なら、
別の説を熱心に唱えてた人の立場はどうなっちゃうの?

191 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:10:23.68 ID:2GsO6iIL0
>>184
その文献の他にはまったく手掛かりが無いのが現状じゃん
唯一の手がかりを無視して何を言ってるの?

関西で何か邪馬台国の証拠でも出たのか?

192 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:11:02.99 ID:o2zEWJmZ0
シナの国史は次の王朝が書くものだから、政権に都合のいいように書くというのは、
ど素人の大間違いの一つ。魏の後は晋だが、肝心の卑弥呼の後の時代は、晋の後のシナの大混乱の時代。

193 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:11:57.02 ID:NAKFcOlW0
一番北が邪馬台国東北説で
一番南が邪馬台国宮崎説か
まともなのだと

194 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:12:05.63 ID:TNRhlDms0
卑弥呼は引きこもり、そっとしておいてやれよ
お前ら気持ち解るだろ?

195 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:12:18.74 ID:AsKzZMnv0
畿内を支持した方が美味しいよ。俺が学者なら嘘でも全力で畿内を押すよ。

196 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:13:12.99 ID:ATcxRnfQ0
>>179
マクモニーグルの透視かw

197 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:14:01.58 ID:WdHt9V/c0
邪馬台国は私達の心の中にあります。
としめる寒い学者いねーの?w

198 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:14:04.80 ID:q+8rhThN0
>>191
手がかりというのは、考古学上の事実だ。

3〜4世紀には、すでに大和王権が成立しており、
九州〜関東まで版図を広げていた。
これは考古学上の事実であり、高島のアホは何も反論しようとしない。

それなのに、九州に邪馬台国があったとしたら、
邪馬台国は、「九州〜関東まで版図を広げていた大和王権とは無関係の地方国家」ということになる。

それでいいというなら、それでいいが。
それでいいのかね?君は。

199 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:14:13.09 ID:NAKFcOlW0
食っていくなら干されるよりはそっちの方を選ぶだろうけど

200 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:15:11.33 ID:uiC4lVsw0
そもそもの話として邪馬台国の重要性が分からない
魏に贈り物してきたんで、誇張して歴史書に載せられただけの実はしょうもない小国って可能性は?

201 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:16:39.70 ID:Qdw6ljje0
その時代、皆既日蝕があったところじゃね?

202 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:17:09.43 ID:kLLz1MHP0
沖縄に一票。
当時は三国時代だから、敵国づたいに行けるわけないから半島経由。

203 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:17:12.86 ID:RFO+d1CX0
>>36
韓国人が出てきて、奈良は元々奈落といったとかトンデモ言い出した所で切った

204 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:17:30.16 ID:JKpl2qnAi
ローガンが紛れ込んでるようだな

205 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:17:35.98 ID:AsKzZMnv0
馬具が発見されました←スルー

桃の種が発見されました←邪馬台国は纒向で決まり。バンザーイ、バンザーイw

ナニコレ?

206 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:17:55.57 ID:OTXOq3F80
こんな論争、もうヤマタイ・・・

207 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:17:56.06 ID:GpwjlXnCO
ナムジ?ナジム?そんな感じの漫画を安彦良和先生が描いてたけどその内容が
結構しっくりいく説明してたよ。

208 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:18:10.01 ID:jvM9WWrA0
>>30
> >>4
> 魏志倭人伝に活火山がでてくるが 

どこに出てくる?

209 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:18:25.22 ID:Do4NgsQT0
ハニワ原人

210 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:18:30.03 ID:6nAQPfAx0
もうめんどくさいから、栃木に有ったことにしよう。よし、そうしよう。

211 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:18:51.89 ID:NAKFcOlW0
一方で火の鳥は右翼から猛抗議を受けた

212 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:19:00.35 ID:z0PfXoLt0
>>44
む・・・昔は静岡も近畿だったんだよぉ〜って学者が居てもおかしくないな

213 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:19:30.03 ID:4Ed0F4ZMO
邪馬台国は現在の茨城県付近にあった・・・そうしといておくれよ(´・ω・`)

214 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:19:58.71 ID:o2zEWJmZ0
<<<3〜4世紀には、すでに大和王権が成立しており>>>

鉄器がまったく出てこないのに? 時計が全然狂ってるわな。

215 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:20:18.43 ID:3yMtLjsI0
日本書紀で邪馬台国を避けてるのが怪しい

藤原氏は HPで説明しろ

216 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:20:59.54 ID:2GsO6iIL0
>>198
魏史に書かれてる邪馬台国の様子に1番近いのは吉野ヶ里
それなら文化的に近い九州内に邪馬台国があったと考えるのが普通だろ

そもそも大和って文字もアテ字だからな
本当にヤマトと読んでたのかも疑問なんだよな

217 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:21:14.56 ID:q+8rhThN0
>>200

邪馬台国は魏(中国)に朝貢していた。

だから、天皇を祭り上げたい右翼は、
邪馬台国の卑弥呼は大和王権とは関係の、地方の女酋ということにしたい。
九州説をぶちあげた江戸時代の学者もその一人だ。

天皇の権威を貶めたい左翼は、邪馬台国の女王は、大和王権の女王ということを主張し、
天皇の万世一系を否定したいと思ってる。

一方で、九州に邪馬台国があったとしても、
大和王権の権威を損ねることができるので、九州説に賛成というわけだ。

こういう、政治的な側面があるから、その学者が本当に学問的に考えているかどうかも見極めないといけない。

218 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:21:22.13 ID:TNV2oPQi0
はい、わたしが卑弥呼です

219 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:21:54.60 ID:3hvFWtu40
九州横断道路に佐賀大和インターってあるだろ。邪馬台国は佐賀大和にあったと思うよ。

220 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:21:58.52 ID:Y/o69vta0
歴史の教科書でも六世紀以前って適当に書いてあったなあ。

倭の五王って誰だよ

221 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:22:05.38 ID:micdeoaj0
>>218
イタコかよ

222 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:22:27.72 ID:AsKzZMnv0
学者「予算が出る方を支持します」

223 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:22:59.44 ID:3yMtLjsI0
忌部氏も なにか隠してるな  HPで説明しろ

224 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:23:02.71 ID:JKpl2qnAi
九州説の根拠
・倭人伝の解釈
・学者は嘘、捏造ばかり
・科学的調査は信頼できない
・利害が絡まないからド素人の俺たちこそ正しい

225 :ココ電球 _/ o-ν ◆w48Rf4Prjghg :2013/09/30(月) 17:23:38.96 ID:zfjl56cb0
畿内説勝利宣言がでました。>>184

↓この史料無視ですか? 

『隋書』倭国伝
阿蘇山があり、そこの石は故無く火柱を昇らせ天に接し、俗人はこれを異となし、因って祭祀を執り行う。

226 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:23:41.71 ID:p2uciMYy0
>>212
浜名湖が遠い湖って認識だったからないだろ
遠江国←グーグル辞書変換してくれない。なんとかならないのか

227 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:23:42.61 ID:+akKnBJW0
>>105
楽浪郡は中国だからさ
王莽の新の通貨が福岡で出るんだぜ
中国商人はいたはずだ

中国商人は清盛の時も鉄砲伝来の時も突如として現れる
奇異な印象を与えるが、もともとわんさか日本にいたと考えれば納得だ

228 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:24:01.68 ID:TsHqJ4WX0
ttp://dl1.getuploader.com/g/Cashmere/1675/20130930_172238.jpg

229 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:24:39.57 ID:Dk01rGrZO
>>201
そのあたりは、井沢元彦の『逆説の日本史』に
コンパクトに論述されてるよね。

230 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:24:45.40 ID:kHgE5J3D0
>>201

天才現る

231 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:24:52.26 ID:AsKzZMnv0
>>224
原発事故で証明されたからねw
御用学者ほどあてにならんww

232 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:25:06.66 ID:7v31qpe0O
東京はもう400年も首都だ

国の中心なんか内戦でもなきゃそうそう変わらない

233 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:25:54.89 ID:+akKnBJW0
>>137
古田武彦なんか信じるなよ
脳ミソやられるぞ

234 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:26:06.12 ID:7M8RWLvx0
>>163
>邪馬台国は、近畿の大和国。「邪馬台」は「ヤマト」と読む。「台与」は「トヨ」と読むだろ?

地名にこだわれば、九州の「山門郡」に邪馬台国が在り、トヨの名も宇佐神宮付近の「豊の国」由来……って解釈も可能。
菊池彦にしろ、妻(投馬)の西都原古墳群にしろ、地名を論拠にすれば九州説も強いよ。畿内説は地名よりも考古学的な証拠で話した方が有利。

235 :!ninja ◆twoBORDTvw :2013/09/30(月) 17:26:10.60 ID:T2hvp+Il0
ヒロシは相当抜けてたヤツで 自身がサイボーグであることを知らず
手袋をはめ胸の前で両拳骨をあわせるとジーグの顔に変身すると
思っていたのだ 手袋だけで変身するわけないやん…
まあ脳も改造されていたのかもしれんが

236 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:26:15.83 ID:M0EcVMbS0
岩手県八幡平

237 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:26:18.81 ID:wxrmVxq90
邪馬台国は九州だろ絶対
遺跡が見つかってないだけで
鶴見岳だの阿蘇山だのが噴火して遺跡が埋まってんだよ
当時でもそこそこ天文学の見識のあった中国の役人が方向出鱈目に進むわけ無い
ずっとどんより曇ってて太陽が出てないっつーならともかく

238 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:26:19.37 ID:q+8rhThN0
>>214

鉄器が出てくれば、邪馬台国とか、アホの戯言。

九州説の人間が↓のような、論法で、我田引水してるだけ。

「鉄器が多い国が、邪馬台国に違いない。」(仮説)
「九州は鉄器が多いから、邪馬台国は九州だ。」(結論)

しかし、「鉄器が多い国が、邪馬台国に違いない。」という(仮説)は、証明された説ではない。
「九州には鉄が多い。」という事実から、「九州に邪馬台国があった。」という結論は導けない。
それをあたかも、「鉄が多ければ、そこが邪馬台国だ」という仮定を勝手に設定してるのが、
九州説のサギ師的手法なのだよ。

239 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:26:54.19 ID:SyKq3yPA0
竜の巣の中

240 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:26:55.49 ID:Rywo4DfU0
>>232
東京が首都になってから150年くらいだろ。

241 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:26:56.27 ID:tKH/vZnU0
実は卑弥呼なんて存在していない説が有力だろ
自分の国に邪とか王の名前に卑とかつけるのがおかしい

242 :ココ電球 _/ o-ν ◆w48Rf4Prjghg :2013/09/30(月) 17:27:28.28 ID:zfjl56cb0
九州以外に阿蘇山があるところってどこよ?
あん?
歴史歪曲もいいかげんにしろ
倭国は九州にあった。 半島南部も倭だった。
動かしがたい歴史的事実。

243 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:28:26.98 ID:bbwfTKrb0
卑弥呼なら俺の横で寝てるよ

244 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:29:14.91 ID:D6KdrT+n0
畿内説でほぼFAになってるように傍からは見えるんだが。九州説も根強いのか?
どうも九州人しか九州説を主張してないように感じるんだが。

245 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:29:24.71 ID:q+8rhThN0
>>225

この資料は無視ですか?

隋書倭国伝

都於邪靡堆、則魏志所謂邪馬臺者也。
倭国の都は邪靡堆(ヤマト)、魏志の説に則れば、邪馬臺(邪馬台国)というなり。

246 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:29:37.54 ID:5OBZCRYb0
あの鍵型のお墓は、子宮と産道だってなんかで読んだな
古代の迷路の形の一種っすな
意外と似たような意味を持つ古代遺跡って多いんだと(入口と出口のモチーフ

247 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:30:14.24 ID:Dk01rGrZO
>>225
三国志ではなく隋書の記述ですか…orz

248 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:30:18.58 ID:oKhlxkoN0
ああ…あのバーで飲みながら展開する小説の話か

249 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:30:42.04 ID:2GsO6iIL0
誰か教えてくれ

なぜ大和と書いてヤマトと読むんだ?
普通はヤマトと読めないだろ

250 :ココ電球 _/ o-ν ◆w48Rf4Prjghg :2013/09/30(月) 17:30:53.37 ID:zfjl56cb0
畿内説は 阿蘇山だろうがなに山だろうが
名前変えても そもそも活火山がないじゃん だめ 畿内説失格 

251 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:31:32.50 ID:NAKFcOlW0
>>236
そこですか?

252 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:32:04.53 ID:L1GD2fxM0
>>249

大きな倭(和)で大和(ヤマト)。当て字。

253 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:32:38.89 ID:OTXOq3F80
>>248
鯨さん乙

254 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:33:04.55 ID:aGFH6dIm0
学閥が絡んでるのがホントに厄介だな、この件。

255 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:33:13.88 ID:AsKzZMnv0
>>244
それガセ。あちこちの統計でま畿内より九州の方が支持されている。
くぐったらわかる ww

256 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:34:33.65 ID:2GsO6iIL0
>>252
なんとなくだか

当時の魏史に書かれてる邪馬台国と大和朝廷に繋がりがあるように見せて
中国の皇帝と繋がりを持ちたかった為の偽装にも感じないか?

257 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:34:32.66 ID:vq80yxS60
旅の経路などは全く信用できないが、風習については正しい表現
だとすると、手などに刺青をした住民がいたのだから、海のそばでないとオカシイ よって、奈良だけはない

258 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:35:14.77 ID:L1GD2fxM0
>>255

正式には、素人や何も知らない人は九州説。考古学とかちゃんと知ってる人は奈良。

259 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:35:23.03 ID:D6KdrT+n0
>>255
そうかい。
ただ、ID真っ赤にしてると微妙に信憑性に疑問が付くけど。

260 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:35:40.70 ID:z0PfXoLt0
>>226
いや、いろいろな資料をスルーする学者ならありそうだろ・・

261 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:36:03.51 ID:zqVecG7V0
鉄は淡路島・垣内遺跡があるし
淡路島でいいんじゃね
辰砂が困るけど徳島に若杉山遺跡あるし
隣の山と言えない事もないし(´・ω・`)

262 :ココ電球 _/ o-ν ◆w48Rf4Prjghg :2013/09/30(月) 17:36:23.99 ID:zfjl56cb0
古墳時代頃に漢字文化が流入すると、「やまと」の語に対して「倭」の字が当てられるようになった。

263 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:37:21.61 ID:q+8rhThN0
>>250

九州は、大和王権の支配下だったから、
九州の記述があってもあたりまえ。

>>249
ヤマトは、そもそも、近畿の国の名前。
漢字で書く大和は、当て字。
なぜ、大和と当て字するようになったか?

もともと、中国が、日本のことを「倭」と記述していた。
その「倭」を、日本人は「ヤマト」と読んだ。
「オオヤマト」と言う時は「大倭」となる。
しかし「倭」は卑字なので、使うのをためらうようになった。
「大倭」が転じて「大和」になったのだ。

もし、魏志倭人伝の「倭」が、九州だけのことなら、倭と書いて「チクシ」とか、「ハカタ」とか読み仮名をふったろう。

264 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:38:30.17 ID:ptdh2iDr0
邪馬台国は関門海峡を抑えてたから、畿内の国がシナに朝貢するのを妨害できた
んだろ、九州の東海岸のどこかだよ。別府か大分じゃないかな。

265 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:38:31.88 ID:5OBZCRYb0
>>249
スタートが邪馬台国(ヤマタイ)だからなんじゃね?
もしくは…奈良が山に囲まれてるから「山人」だったとか?

266 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:38:59.29 ID:RTdLnKEm0
そもそも、何の下地も無いところから、いきなり大和のような巨大な都が
現れるとか、さすがに無理があると思う。
先に何がしか下地となった都があったと考える方が自然じゃないのか?

267 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:39:01.90 ID:o2zEWJmZ0
鉄器も持たない部族が、どうやって鉄器を一杯もってる部族に勝てるわけ?
そんな部族がヤマト王権を確立しまたなんて、ニダ民族でも言わないと思うけど。

268 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:39:10.37 ID:EuNBnDLi0
>>242
元々富士山は別名「阿祖山」という名だよ。
噴火の様子も詳しく記載されてる。

でも隋の当時に九州の阿蘇山が噴火すれば、
九州なんてただでは済まないぞ。

269 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:39:48.88 ID:0y3QBEPE0
最近は岡山説が有力になってきている

270 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:39:49.01 ID:2GsO6iIL0
>>263
九州にもヤマトって名前の土地はあるぞ
山門とかアテ字でなくな

なぜヤマトって名前が関西オリジナルと考えるのか疑問だ

271 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:40:01.50 ID:7M8RWLvx0
このスレの結論としては、『隋書倭国伝』の記述内容が、
「阿蘇山」のことといい、風習といい、どう見ても近畿の話ではなく、
九州のことを書いているから、「九州説」の勝利ってことで良さそうだな。

272 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:40:02.58 ID:fch5udVO0
そんな弥生人文化より純日本人の縄文人文化をもっと調査しろや

273 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:40:36.84 ID:NAKFcOlW0
岡山は東に海がない

274 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:41:08.85 ID:AsKzZMnv0
>>258
それはね。君がアホの子だから。誰々が言ってるから正しい。じゃなく、自分で調べてみたら、どうでしょう♪

275 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:42:38.02 ID:5POhnwpu0
渡邉義浩の説が興味深かった
「呉を挟撃・牽制できる位置にあったはずだ」という魏のバイアスが入った記述だ、ってやつ

276 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:42:49.11 ID:4lDUD98R0
両方?
阿蘇が爆発する前は九州
爆発後に遷都して紀伊
とか?

277 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:42:58.44 ID:GxnO7O320
トンキン蚊帳の外

278 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:43:07.03 ID:e/WY1H+Q0
どこにあったかもわからないものをきょうかしょにのせるな

279 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:43:41.04 ID:q+8rhThN0
>>264

>邪馬台国は関門海峡を抑えてたから、畿内の国がシナに朝貢するのを妨害できた

そんな事実は無い。空想小説でも読んだか?

>鉄器も持たない部族が、どうやって鉄器を一杯もってる部族に勝てるわけ?

九州と近畿が争った事実はない。
考古学上、九州の人間が近畿に出向いた証拠はほとんど「無い」
一方、近畿の人間が大挙して九州に出向いた証拠はある。

九州は、近畿の人間の往来を許していたのだ。
この事実を、謙虚に受け止めよう。

280 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:43:41.90 ID:5OBZCRYb0
>>270
あー山の都で「ヤマト」か…でも稲作をやってたって事は
多分、平野だと思うなぁ

281 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:44:15.55 ID:2GsO6iIL0
>>274
正しく言えば

考古学のプロとしては
畿内説と九州説と争ってた方が学界としては得

この事を知っているだな

282 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:44:22.15 ID:ASM/oi8p0
開化天皇の娘の御真津比売命が卑弥呼じゃないのか?

>>104
それがあるから卑弥呼は大和朝廷と関係なしってことに
しなければならないんだと思う

283 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:44:22.79 ID:zqVecG7V0
神話考えても淡路島から出来たんだし
淡路島でいいんじゃね(´・ω・`)

284 :ココ電球 _/ o-ν ◆w48Rf4Prjghg :2013/09/30(月) 17:44:29.23 ID:zfjl56cb0
>>263
範囲広げても畿内説だめ
魏志倭人伝では南に南に辿って行ってるのに、なんで東にいきつく?

285 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:44:57.80 ID:EuNBnDLi0
邪馬台国は普通に畿内にあるよ。
九州にあるのは伊都と奴国、九州南部は狗奴国と熊襲だよ、常識w

286 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:44:59.96 ID:micdeoaj0
なんか、レス見て


当時、日蝕があって活火山があるところでいいじゃん

287 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:45:12.15 ID:NxH9bRuC0
>>267
無防備マンじゃないだろうしな
あの時代の主力は弓だろうし

288 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:45:18.36 ID:fch5udVO0
在日ブサイク弥生土人の邪馬台国なんてどうでもいい

289 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:46:09.94 ID:o2zEWJmZ0
近畿のなんとかいう大学教授が名古屋に来て、狗奴国にやってきましたと、講演でホザイタのには驚きました。
近畿が邪馬台国で、愛知県が狗奴国なんだって。倭人伝に戦争当事国として出てくるとはいえ、愛知まで
狗奴国にしないと成り立たない畿内説は、なんなんだろう?

290 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:46:54.70 ID:Dk01rGrZO
>>271
隋の時代に邪馬台国があったのかよw

291 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:47:02.56 ID:miAfS3wr0
ダンダダ ダダ ダダダーダダン
ダンダダ ダダ ダダダーダダン
俺がやらなきゃ 誰がやるのか

292 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:47:23.52 ID:/vjRoHZeO
奈良人だけど邪馬台国に関しては九州でいいんじゃないかな
卑弥呼は女性首長の代名詞ヒメミコで神格化されて天照大神、弟が補佐
それでも権力争いに破れて地方に逃れた貴種とかいたと思うのね
それが出雲、吉備、阿波、大和
大和に関しては、神話上で血縁関係が示唆されてるし
もちろん更に東にもいただろう
そしてそれぞれの国が個別で中国、半島とやり取りしていたのだろう
一番でかいのが九州の邪馬台国で中国本土とやり取り、多分出雲は対馬ルートで半島経由、他は瀬戸内経由で中国本土が妥当かと
神武天皇の戦争の物語は農耕発達による富の蓄積と簒奪のための全国統一侵略戦争
それでいいんじゃないかな、と思うんだけど

293 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:48:20.32 ID:NxH9bRuC0
もう実は邪馬台国あったとされる時代の検証は進んでるんだよ
邪馬台国オタのジジババが何時までも、ボクの邪馬台国とか喚いてるだけで
彼等は文明の利器とか理解出来ないから。年取り過ぎて

294 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:48:32.39 ID:oknbb9yC0
>>150
中国の歴史史料を持ち出してきて、よりによって半島と比べて
「だけでも」っていう感覚が理解できんw

全世界でこれだけ記録に執着してきた民族は、中国人だけだろ。

295 :ココ電球 _/ o-ν ◆w48Rf4Prjghg :2013/09/30(月) 17:48:50.28 ID:zfjl56cb0
そうそう 対馬からどんどん南へ南へと記述されてるのに 
なんで対馬の真東にある畿内にたどりつくのか説明してくれ。

296 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:48:55.42 ID:q+8rhThN0
>>289

クナ国は、愛知でも不破の近くだろうね。

不破が通行できれば、東海は敵じゃなくなる。

297 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:49:00.28 ID:L1GD2fxM0
鉄器はもともと、岡山や出雲のあたりで生産してた。出雲が全国制覇をしてから、邪馬台国(卑弥呼)に
国を譲って出雲大社を建ててもらった。
その、卑弥呼の邪馬台国の三代目か四代目後に、九州から出てきた大和朝廷がマキムクにある
卑弥呼の邪馬台国を乗っ取って、ヤマト朝廷を名乗り、卑弥呼をアマテラスとして伊勢に祀った。
つまり、征服してきたオオクニヌシや卑弥呼を出雲と伊勢という大和の外側に葬ったわけ。

298 :来林檎:2013/09/30(月) 17:49:17.59 ID:EglEDDWJ0
八岐大蛇、ヤマタのおろち→邪馬台国、ヤマタいこく

で出雲ってのはどうだろう?

無理?

299 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:49:30.95 ID:unP8xxg+0
安本美典先生の甘木説が当たりだと思います。
私は所沢におりましたが、5年ほど前に福岡に来ました。
祖母の居る朝倉甘木あたりを昔から「怪しい」と思っていまして、
こっちに来てからは暇があると筑紫をうろうろしています。
ある日、農作業中のおばあさんと話をしたとき、
目の前の川が昔安川と言ったと聞き、めまいがしたことを覚えています。
地図を見ると安川の名前が、郵便局とかいくつか見えますね。。。
その後ネットで安本先生の話を聞いて、実際ブリジストンの工場がある周辺を探索しました。
吉野ヶ里に似たところで、卑弥呼時代は(長くなるのでここで辞めます。

私は空想歴史小説書くつもりなので、今後もがんばります!みんなもがんばれ!!んじゃ!

300 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:49:31.56 ID:5OBZCRYb0
>>293
んで、当時何処にあったんだ?実際

301 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:49:49.66 ID:grERLzld0
>>24
マジレスするとそれはあり得ない
…って、もう>>59さんに書かれてた

302 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:50:05.90 ID:Rywo4DfU0
>>269
考古学的には大和政権を主導して作ったのは吉備だけど、邪馬台国が大和政権につながるものかどうかは実に怪しい。

303 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:50:29.78 ID:NxH9bRuC0
>>271
邪馬台国時代に阿蘇山なる山は存在しないぞ

304 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:50:35.13 ID:zqVecG7V0
>>284
この時代の方角は当てにならない
同時期の地図の日本列島が北から南に立てだったりするし

305 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:51:19.50 ID:5/eK1C3q0
吉備王国と邪馬台国の関係教えてください。

306 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:51:25.65 ID:IkHaz2L50
邪馬台国がどことか不毛な話はどうでもいいんだよ
崇神天皇をしっかり調査すること
これがもっとも生産的で必要な研究だ

307 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:51:26.96 ID:pu9ugYqF0
畿内にあったとすれば、3世紀に西日本一帯を支配する巨大な連合国家が誕生してたことになる。
「そんなわけあるか」と言うべきか、「普通にありうる」と言うべきか。

308 :ココ電球 _/ o-ν ◆w48Rf4Prjghg :2013/09/30(月) 17:52:01.09 ID:zfjl56cb0
>>304
むちゃくちゃいうな アホ
方角なんか太陽や植物 星でなんぼでもわかるわ

309 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:52:20.46 ID:grERLzld0
>>86
ぼくもそうおもう。ちばだよね

310 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:52:32.39 ID:q+8rhThN0
>>305

吉備の王様、キビツヒコが、卑弥呼の弟だよ。

びっくりした?

でも、本当。

311 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:52:41.13 ID:NxH9bRuC0
>>300
分ってるくせに
いい加減、科学の発達を認めなよ
ジジババが、長生き出来てるのにも科学は貢献してるよ

312 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:52:49.83 ID:2kA1NGNY0
滋賀県だろ、どう考えても

313 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:53:02.75 ID:L1GD2fxM0
そして、岡山もモモソヒメの弟であるキビツヒコが派遣されて、温羅(ウラ)という百済から来たという
鬼退治をして岡山を征服したわけだけど、このキビツヒコは桃太郎といわれるのはモモソヒメの
弟だから。そして、マキムク遺跡から大量の桃の種が出てきたのは、つまり、モモソヒメ=卑弥呼
であるからである。

314 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:53:48.97 ID:gEYykIWv0
邪馬台国は朝鮮半島に存在していたんだと思うな!

315 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:53:53.46 ID:tInFVltE0
結論が出たら起こしにこいや

316 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:54:32.47 ID:NAKFcOlW0
当時は日本中にかなり大きな国が点在してたんじゃねえの?
西日本一体の盟主が誕生してて瀬戸内海を安全に航行できる内海にできたならありうる

317 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:54:36.79 ID:Hy0wAl/l0
>>306
崇神は時代が下る
卑弥呼死亡で250年5代後の応神元年が390年
在位平均30年はちょっときつい

318 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:54:47.59 ID:70E+QGMS0
あれ!邪馬台国って四国徳島(伊の国)ってなんかで見たぞ
剣山にアークがあって 高天原は剣山周辺の地域の事で
邪馬台国もそのあたりだったが 天孫降臨して平地で
国作りを始めたとか… ヤマタノオロチ退治は吉野川の治水工事
古事記に書かれていることはずべて徳島での出来事で
出雲は伊津面で因幡の白兎も徳島の海岸の出来事だとか
いろいろ調べていくと 信憑性が出てくるので結構困る

319 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:55:47.29 ID:o2zEWJmZ0
卑弥呼=日の巫女=天照大神  だな。これですっきり。

320 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:55:53.14 ID:lHi7mMUE0
>>288
異国だった北海道、東北、関東、南九州、沖縄とかには本当どうでもいい話だなw

321 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:56:07.03 ID:7JA5kCvF0
韓国の歴史では邪馬台国は存在せず、
その頃の日本列島は韓国の領土として
普通に小中高校で習います

これはマジです

322 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:56:12.22 ID:IkHaz2L50
モモソ姫、崇神天皇、豊鍬入姫命
このあたりが西日本一帯のマト王権の確立に関係しそうなのは確かだ
モモソ姫、箸墓の大量の桃、神仙思想、鬼道、卑弥呼
まあ、状況証拠的にはにおうね

323 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:56:33.42 ID:YotT0WM+0
邪馬台国は福岡県甘木市 墓は高良山

解りきったことだ

324 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:56:44.14 ID:q+8rhThN0
>>307

出雲から300本の銅剣が出てきたことから、、「普通にありうる」となった。

だって、青銅祭祀を用いた宗教的国力は、九州より出雲の方が上になっちゃったんだぜ?

あれから、九州一辺倒の九州説は、崩壊したんだ。

九州だけが、邪馬台国当時の先進国じゃないってことなんだな。

九州説の人間は、九州と出雲との関係も、何も説明できない。
説明できないくせに、関門海峡を封鎖していたとか、意味不明なことをおっしゃるんだぜ。

325 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:56:46.77 ID:unP8xxg+0
>>301さん、その前に>>28 さんが答えています。
そうですね。スサノウが伽耶に行ってます。・・・確か。
その頃丁度日本から1000名ほど伽耶に移住してるみたいです。

326 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:57:07.09 ID:zqVecG7V0
>>308
それを知らないと分かるワケがないだろ
時間や距離の概念さえ怪しい時代なのに

327 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:57:33.98 ID:SBuMUDmk0
もう群馬にあったってことでいいじゃん

328 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:58:54.73 ID:IkHaz2L50
まあ今だに邪馬台国は九州だと言う人にとっては、
マキムクは四世紀末と言うことにしておかないといかんわな

329 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:59:07.12 ID:pu9ugYqF0
箸墓で決定しました♪

330 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:59:35.50 ID:ldz+XEKj0
文明の興りは常に大河とともにあった

331 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:59:50.94 ID:AsKzZMnv0
>>319
高千穂で勘弁してやるよww

332 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 17:59:55.35 ID:o2zEWJmZ0
>>324
出てきたのは銅剣ね、鉄に勝てない。だから埋めたんだけど。

333 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:00:01.78 ID:micdeoaj0
文献がアテにならないなら
やはり日本中掘り返すのが正しい

懸賞金付けて

334 :ココ電球 _/ o-ν ◆w48Rf4Prjghg :2013/09/30(月) 18:00:44.44 ID:zfjl56cb0
>>318
魏志倭人伝にウドン食ってた記述が無いからアウト

335 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:01:29.76 ID:kK4pyv260
大和だろ。

336 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:02:05.72 ID:7mazZJ7d0
バイストン・ウェルのことかw
つか、鼎談って3人だろ。4人なら座談会だと思うが。

>この後、2人を交えた鼎談(ていだん)もあり、

337 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:02:37.82 ID:zqVecG7V0
>>334
うどん県は香川だろ(´・ω・`)

338 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:03:12.95 ID:JOil0CSj0
温暖な土地に人が沢山住んで、国みたいな形ができるのが、稲作中心の大昔のセオリーだから、九州だろ。

わざわざ関西あたりに住む理由が分からん。

339 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:03:18.07 ID:5OBZCRYb0
正直、神話の中の神様同士の親兄弟の関係ってのは…
多分、当時の豪族(神様)同士の力関係を、柔らかーく神話の形で書き残したんだと思うなぁ

最終的に日本を平定した豪族=天皇家の血筋が、書き残した神話だかんね
為政者側が作った神話を頭から信じるのも、ちょっとアレだよね

340 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:04:18.19 ID:Kvs/tfoP0
>>324
その場合、魏志倭人伝に吉備や出雲に関する記載が欲しかったところだけどね。
当時、強国だったはずで、独自の文化も持っていたであろう吉備・出雲を通過したら、
それを記録しそうな気もする。

瀬戸内海を海路で行ったから吉備・出雲を陸路で通過せず見ていなかったのか、
はたまた中国の使者は畿内まで行かず九州北部にとどまり、そこで畿内から来た
邪馬台国の人間と会ってたのか。

341 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:05:00.10 ID:o2zEWJmZ0
銅鐸文化圏は鉄器の導入が遅れて、鉄器先進国の九州にやられてたんだよ。
神武東征がそれを物語っている。

342 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:05:22.69 ID:AsKzZMnv0
倭人伝に九州から向こうに(本土)別の大国があるって記されていたはずじゃw

343 :ココ電球 _/ o-ν ◆w48Rf4Prjghg :2013/09/30(月) 18:05:42.90 ID:zfjl56cb0
倭では真珠、綿がとれる。
冬でも生野菜を食っている。

344 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:06:03.15 ID:q+8rhThN0
>>332

勝てないもなにも、
出雲が九州に支配された歴史は「無い」んだけど、君どこの世界の人?

いいかね?

九州の鉄器をもった軍隊が九州を出て行って近畿を征服したような事実は、一切無いわけですよ。

345 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:06:57.76 ID:kK4pyv260
>>295
他国の使者を、首都まで最短ルートで連れてくるようでは、
古代では生き残れないだろ。

346 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:07:10.55 ID:5/eK1C3q0
>>310
びっくりした!
じゃあ、ついでに鬼の城と吉備王国って関係あるの?
スレチだけど。

347 :ココ電球 _/ o-ν ◆w48Rf4Prjghg :2013/09/30(月) 18:07:53.61 ID:zfjl56cb0
>>342
フィリピンかオーストラリアだな。
一万4000里とかすっげー遠くにあると書いてるし

348 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:08:20.53 ID:o2zEWJmZ0
>>344
神武東征があるじゃんけ。どこの人?

349 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:08:35.25 ID:RTdLnKEm0
>>346
アレ、そのまんま桃太郎だろ?
キビツって桃太郎の事だ。

350 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:08:39.52 ID:pukuBZ6u0
まだやってるのかw
嫌いじゃない話題だけどw

351 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:09:27.62 ID:iogWF4P00
俺のかーちゃんの靴に
卑弥呼って書いてある。
もしかすると何か関係があるのか?

352 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:09:28.68 ID:u5iCUTGX0
てか、既に結論出てるのに何で引っ張るの 九州説の人は馬鹿なの 死ぬの

353 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:09:46.12 ID:hIlQ5S970
鯨面文身が日本人の文化と合わない
もっと南方の文化なんだよアレ
そう考えると邪馬台国は日本に無いと考えたほうが自然

354 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:09:53.41 ID:NxH9bRuC0
>>344
九州説の人って中二病患ってるから
鉄器があるだけで、怖いよぉー、降伏するよぉー
みんなそれで幸せだねアッハッハーな世界だから

355 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:09:57.23 ID:AsKzZMnv0
>>347
違う書物かもしれんw
距離はあまりあてにならんぞよ。道路も整備されていないからにゃw

356 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:10:31.43 ID:kcSPRLMA0
>>1
強調とか一切しないで、
現時点では結論は出せない、とする研究者はいないの?
そういう人は信用できそうだ

357 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:10:33.02 ID:7M8RWLvx0
>>297
なんか「国譲り」ってのも日本的だよね。

例えば、明治維新の薩長による“革命”成功後も、薩長は首都を西日本に置かず、
敢えて東日本の「東京」に首都を置いて、東日本に首都と繁栄の座を譲った。

この明治維新みたいな現象が、大昔の日本で起きていたとしても、不思議は無い気がする。

元々、九州に在った「邪馬台国=ヤマト」が、近畿に首都を遷して、
新たに「大和」を名乗ったということも、日本的な風土では有り得る話。

記紀に基づく「出雲の国譲り」や「東遷」の話も、「所詮は神話だ」と言って馬鹿には出来ない。

358 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:10:33.79 ID:xxiNsFD40
邪馬台国はどうでもいい。問題なのは邪馬台国以降、壬申の乱までの時代だ。
いったい何があったのかさっぱり確定していない。

359 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:10:33.78 ID:NAKFcOlW0
日数と距離は単純に換算できない

360 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:10:37.43 ID:5OBZCRYb0
>>333
遺跡として残ってりゃいいけどねぇ…マスターキートンでもやってたが
木の文明だった場合、その姿が残ってる可能性は非常に低い

お墓の形からも輪廻転生観を持っていたようだし、多分…木の文明(失われる事が前提の文明)だったんじゃねーかと

361 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:11:12.90 ID:q+8rhThN0
>>346
「鬼の城」って言われても、どこの文献の鬼の城のことなのか、教えてもらわないと範囲が広すぎてなんとも……。



>>348

神武東征が史実だって証拠を見せてよ。

362 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:11:29.55 ID:micdeoaj0
>>351
俺のとーちゃんの、秘蔵AVにも卑弥呼って書いてあるぞ

363 :ココ電球 _/ o-ν ◆w48Rf4Prjghg :2013/09/30(月) 18:11:46.39 ID:zfjl56cb0
畿内説って根拠なんもないじゃん >>352
どうやって結論だしたの?

冬に生野菜取れないし 真珠は出ないし、綿は育たないし
対馬の南でもないし、 阿蘇山もない

そんな畿内を何を根拠に邪馬台国だなどと言うのかわからん。

364 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:12:00.36 ID:L1GD2fxM0
>>342

それは、東国のこと。狗奴国は毛野国のことかもしれない。なぜなら、群馬の遺跡から三角縁神獣鏡
が出土している。つまり、4世紀には大和の軍門に下っていた。

365 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:12:03.25 ID:unP8xxg+0
鬼については九州では謎です。
資料がすぐ出てこないですが、鬼の国名にまつわる物語があるのですよ。
その中に、巨大な木の伝説も出てきます。

366 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:13:21.22 ID:NxH9bRuC0
>>363
本気か?
冬に野菜が採れないとかマジで言ってるの?
小学生からやり直せよ

367 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:13:34.04 ID:p9Exp7du0
俺は九州から奈良に移動した説を取るね

神武天皇の神話はその事実が元ネタだろう

368 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:13:35.09 ID:eOXzAajp0
>>118
同じクラスの在日が真顔でこういうこと言ってんだけどどうしたらいい?
まあ誰も相手にしてないけど

369 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:13:43.29 ID:pukuBZ6u0
>>336
一人いなくなったんだよ、どこに消えたかは分からないがw

370 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:14:06.91 ID:+Kwm5mZh0
絶対、九州。
卑弥呼とか邪馬台国の話が身近に語られてきた地域としては、絶対に譲れない。

371 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:14:37.62 ID:u5iCUTGX0
>>370
九州ってこんな奴ばかりだよな

372 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:14:46.36 ID:kK4pyv260
>>348
大和朝廷が瀬戸内と九州を平定したのを、そのまま向きを逆にして、
古い時代の神話に挿入しただけ。

373 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:15:03.62 ID:JKpl2qnAi
>>348
神武は移住だよ
九州を追い出されて住むところを探してた
記紀を普通に読めば当たり前の解釈

374 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:15:33.07 ID:NxH9bRuC0
>>367
それは別に否定しないけど
あっても邪馬台国があったとされる時代より遥か昔だよ
下手したら本当に紀元前かもしれないくらい

375 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:15:34.03 ID:m8Bs88aF0
素直に考えれば九州だよな

376 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:15:34.21 ID:5OBZCRYb0
藁葺きの掘っ立て小屋で、寒い冬を越すのは相当キツいと思う
やっぱ温暖な地域で…稲作が出来る平野があって
川の水量が豊富で、という事は結構しっかりした山に囲まれてて…

うーん、イメージは出来るんだけどねぇ

377 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:15:37.28 ID:52kWodjd0
ヤマト王朝は、紀元前7世紀から天皇が治める国で現代日本の前身。
邪馬台国は、紀元2世紀前後に卑弥呼〜壹與が治めたが、何故か消えた女王の国。
ヤマト王朝は機内、邪馬台国は九州にすればいいじゃないか。
観光地を2つにしておいた方がいいだろう、1地域で独占することはないな。

378 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:16:44.06 ID:AsKzZMnv0
>>349
畿内派はそうだぞ。卑弥呼の弟が桃太郎と言うことになるんじゃな

笑えるだろうww

379 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:17:23.90 ID:yPzDaMt50
>>338
九州北部と、西日本の瀬戸内海側、太平洋側で
どれだけ温度差があるの?
しかも和歌山〜奈良〜三重あたりは
日本でもいちばん降水量が多い地域だろ?
気温に差がないなら水穂の生育に絶好の地だ。

ある程度の規模の権力が成立しはじめたとしたなら、
奈良の地形は防衛に向いてる。

380 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:17:49.95 ID:/vjRoHZeO
「国譲り」って、戦なしの降伏、ってことなんじゃないのかな
破壊や人民の簒奪等を恐れて素直に降伏、後を安堵してもらうっていう

381 :ココ電球 _/ o-ν ◆w48Rf4Prjghg :2013/09/30(月) 18:17:51.67 ID:zfjl56cb0
>>358
卑弥呼が暗殺された後 邪馬台国は倭をまとめることが次第に難しくなり
倭の諸国が各々中国に朝貢しにいって中央集権はおわっていた。
そのうち半島で紛争が起き、倭の諸王が団結して白村江で決戦やって全滅し
倭は完全に瓦解した。
その混乱に乗じて本州で大和朝廷が勃興し 
戦乱の収拾により7世紀末に日本では統一日本 半島では統一新羅が建った。

382 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:17:51.94 ID:NxH9bRuC0
>>377
何処にあろうがガッカリ観光地になるだけ
日本4大ガッカリ
あっても、何処でも存在するような古墳しかないんだから

383 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:18:41.16 ID:q+8rhThN0
>>377


残念ながら、学会や業界では暗黙の了解でそういうことになってるみたいだ。

だから、いまだに九州説を信じるバカがいて不憫に思う。

一生、間違った知識を植えつけられて、ありもしない九州説を夢見て死んでいくんだなと。

384 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:18:55.43 ID:81IK8Uir0
卑弥呼=モモソヒメ(倭迹迹日百襲媛命)だろ
オオモノヌシ(出雲出身)と結婚してるし
四道将軍の時期とも一致する
親戚に「トヨ」もいる
この祭女二人が神宮で祀られている

385 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:19:40.59 ID:SvwbYab+0
なんか、ここまで引っ張ちゃうと現代の経済ネタの時流に合わなくなってるな。
可哀想だけどマニアの話題で最後は収束するんだろうな。
期待した自治体は馬鹿を見たけど所詮は自治体でお役所仕事だもんなぁ。

386 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:19:44.22 ID:M+p5J2Bw0
畿内と九州との大戦争なんて無理だし、
どちらかが支配するなんてのも無理。

多少の交易はあっただろうが、
基本的に独立した別の国。

畿内、山陰、九州とそれぞれが大きくなっていき、
出雲の国譲りで山陰が吸収され、
白村江のあとに九州が合併された。

387 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:19:44.68 ID:o2zEWJmZ0
箸墓なんかちょっと前まで5世紀と言ってきたのに、突然4世紀3世紀と下がってきた。
ただ卑弥呼の墓にしたがためにだけで、なんの根拠もなく。そしてこれに反論する場合は
根拠を出せという。これが畿内説の姿です。

388 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:20:12.21 ID:NxH9bRuC0
>>380
国譲りは力比べや、息子が海に飛び込んで島になったりしてる描写あるよ
殲滅戦はしてないだろうけど、普通に戦はあったと思うけど
最終的に出雲が降伏したんでは?

389 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:20:18.84 ID:u6vYBkpR0
邪馬台国の東に海があるって記述があるから近畿は論外だろ
宇佐あたりが可能性高いと思うけどなあ

390 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:20:36.62 ID:PgIEdtXC0
>>366
普通に疑問だが、当時野菜作ってたのか?
稲作や穀物はわかるが野菜作ってたとしら何かな?
それと痕跡もあるのか?知ってたら教えてくれ。

391 :(,,゚д゚)さん 頭スカスカ:2013/09/30(月) 18:21:40.96 ID:DRARwDLz0
どこにあったとしても....明治以降の文明開化には
なんら影響無く.....オトト指が滑った

392 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:21:41.03 ID:AsKzZMnv0
分かりやすく言えば、尖閣を我が国の領土だと言ってるのが畿内説派
もっと分かりやすくせつめいかすると、竹島を実効支配しているのが畿内説派

393 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:22:21.20 ID:aGFH6dIm0
>>380
征服者側の見方だし、その側に理があったことを確定させたかったんでしょ。

武力制圧皆殺しであっても不思議はないし、
良くても、主だった人間を一族殺してるんじゃなかろうか?

394 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:22:27.69 ID:q+8rhThN0
>>348

卑弥呼(モモソヒメ)の弟が桃太郎(キビツヒコ)でいいんだと思うよ。

それが、面白いことに、誰かのこじつけとかじゃなくて、
全く関係のない、魏志倭人伝と、吉備の伝説、日本書紀を組合しただけで、
モモのキーワードで姉弟が繋がったわけだ。
偶然というには面白いよね。
しかも、モモソヒメの墓の周辺で、モモの種まで見つかってるし。

395 :ココ電球 _/ o-ν ◆w48Rf4Prjghg :2013/09/30(月) 18:22:54.84 ID:zfjl56cb0
>>379
>気温に差がないなら水穂の生育に絶好の地だ。

絶句・・・・・ 倭人が米食ってたとか平気でいうし

396 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:22:58.77 ID:lhNfb9aM0
普通に奈良県だろアホくさ
他にどこが栄えてんだよ

397 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:23:30.43 ID:hbvAkdW40
邪馬台国四国説。

398 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:23:31.41 ID:DDI0NQJ40
筑紫平野だと断定致します。

399 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:24:17.51 ID:+T5Ndc2+P
>>377
邪馬臺国は「やまたいこく」って発音することが多いけど、「やまと国」の当て字なんじゃないか?

400 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:24:36.05 ID:NxH9bRuC0
>>390
キミはもしかして九州北部は冬でも暖かいと思ってるのか?
福岡も熊本も冬には普通に平野部で雪が降るよ
九州で冬暖かいなんて言えるのは宮崎くらいだろ
野球で宮崎や高知でキャンプするのもそういう理由
九州北部や熊本では寒くてしない

401 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:24:57.76 ID:5OBZCRYb0
>>389
当時の人達にしてみりゃ、琵琶湖だって十分海だろ、ありゃ

402 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:25:29.15 ID:dFdP/+g+0
名前からしてよくわからんのだから邪馬●国でいいんじゃないか
ヤマタイと呼ぶと大和に関連付けられてしまう

403 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:25:29.64 ID:EuNBnDLi0
>>389
東の海は伊勢湾の事だよ。
それに宇佐なんかに70000戸の集落なんてあり得ないから。
弥生期最大級の遺跡でも500戸程度しかないんだからなw
なので九州説は考古学界からは既に論外なんだよ。

404 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:25:39.74 ID:/vjRoHZeO
>>388>>393
少々の戦や謀略やらの末に降伏、って感じか
まあ結局、国ごと全滅させられるのを嫌って降参したってことなんだろうね

405 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:25:54.47 ID:rbzCX3GKi
邪馬台国はハワイにあった
これ星新一の説

406 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:26:15.82 ID:L1GD2fxM0
神武が東遷する前に大阪の河内に、ニギハヤヒが天孫降臨していた。

天孫降臨した場所
http://blog.goo.ne.jp/nozatomatiaruki2/e/b6c4fa46b9764fe564370237c99da6d5

このニギハヤヒが神武を手助けして大和を乗っ取り、後の大和朝廷の軍部担当の物部氏となった。
物部氏が河内あたりに拠点を持っていたからなのか、後に、朝廷の巨大墓が堺の付近に
作られるようになった。拠点が大和から河内に移ったのかもしれない。

407 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:26:53.86 ID:o2zEWJmZ0
もうね畿内の妄想狂は、巻向邪馬台国、箸墓卑弥呼の墓 で凝り固まって、全てこれに当てはまるように、
なんでもありのねつ造、でっち上げ、メクラをやってるだけにしかみえない。 まるでニダ民族をみるようです。

408 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:27:32.41 ID:09N7G3Lti
邪馬台国って台湾込み?

409 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:27:37.37 ID:M+p5J2Bw0
弥生期の勢力はそのまま平野の面積と言っても良い。

その中でも、九州の筑紫平野、畿内の平野の規模は突出している。
それぞれが独立した大国であり、
大戦争で衝突した痕跡はない。

少なくとも兵力による支配関係ではない。

410 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:27:51.45 ID:isQmyAXC0
記述が合わないのは、そこにちゃんと行かなかったから。カラ出張ってやつだよ。
九州に上陸したまでは良いが、そこでドンチャンやってサボって、邪馬台国に行ったことにして、
聞いた知識だけで記録書いて戻ってるから、方角がいい加減なんだよね。

411 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:28:14.52 ID:q+8rhThN0
出雲の国譲りっていうけど、
あれは、大和朝廷の作った日本書紀、古事記の話しだからね。

出雲には国譲りの神話なんて無いって、みんな知ってる?
出雲風土記とか、読んでみるといいよ。
スサノオは出てくるのに、ヤマタノオロチは出てこないし。

神話の作り話を、史実みたいに考えないほうがいいよ。

412 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:28:36.53 ID:hIlQ5S970
木の文明が残りにくいってマジなんなん
だいたい湿地と切り離せないぶん
沼地の泥に保存されて
数千年前のものが保存されてることも良くありそうなものなのに

413 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:28:38.79 ID:O3oakR7A0
もう近畿でええわ

414 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:28:38.72 ID:AsKzZMnv0
もういいよ。邪馬台国はゴッドハンド奈良でいいよw
御用学者を信じて突っ走ればいいよ。原発事故で何も学んでいない、アホの勝利でいいよww

415 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:29:09.67 ID:yPzDaMt50
>>395
おまえは何わけわからないこと言ってんの?
弥生時代ってなんなの?

416 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:29:43.90 ID:qt3mi21b0
>>399
邪馬台国にせよ、卑弥呼にせよ、悪意に満ちた当て字
邪とか卑とか馬鹿にするにもほどがある。

417 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:29:43.86 ID:XCV9v8l/0
ここに湧いている九州説支持者の言動が
何か気違いじみていて怖いから、畿内説を支持します。

418 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:30:27.30 ID:NxH9bRuC0
>>414
やっぱり九州説って
団塊サヨクで且つ放射脳が多かったりするの?

419 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:30:54.63 ID:JOil0CSj0
>>379
日本列島に渡ってきた弥生人(農耕民族)が、まず最初に渡って来たのは九州のはずだろ。
中国から朝鮮半島を、フィリピンやインドネシアから沖縄を経由して渡ってきたはずだ。
それ以前に氷河期から移住した縄文人(狩猟民族)は、列島のあちこちにいたが、狩猟民族は国を形成する必要がない。
せいぜい、小さい集落を作って、山や海沿いに住んでた。
弥生人は田畑を作る必要から、移住しにくいが、食料が豊富で人口が増え、鉄を利用する。
ゆえ、国を形成しやすい。
これは四大文明のセオリーだろ。
なら、九州に渡ってきた土地が温暖なら、当然、そこに住む。
大昔はそれほど人口がないから、九州の有明湾を中心にした土地を占領したに違いない。
そこに邪馬台国が作られるのは自然。
わざわざ関西まで引っ越す理由がないってこと。

420 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:31:00.53 ID:wtbNgGKB0
まだやってんの?
畿内以外にないのに
裏付ける遺跡も次々に見つかってるのに諦め悪いよね

421 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:31:04.45 ID:zqVecG7V0
全ての証拠を出してる
徳島が邪馬台国で決定

邪馬台国=大和国じゃないと思うし
なんなら伊勢でもいいんじゃね
天照さんいるし(´・ω・`)

422 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:31:15.92 ID:lvobFSuP0
九州説は学会では死滅したんだっけか

423 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:31:37.94 ID:o2zEWJmZ0
>>409
畿内の平野の規模は突出????

どこにそんな平野があるの? 現在の地図みてんでしょう。

424 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:32:48.95 ID:RTdLnKEm0
遷都したという意見もあるけれど、今と違って道なんか無いに等しいのに
九州から近畿という大移動なんか出来るもんなんか?
道を作りながら移動したとか?

425 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:33:28.29 ID:NxH9bRuC0
>>422
ウン。だから九州説の人の焦りがハンパない
元々何も出ないに等しい九州だけど、更に出てこなくなりそうだから
まぁ、反社会的な人が多そうだから慣れてはいると思う

426 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:33:43.90 ID:lhNfb9aM0
普通に考えろよ
バカチョンが大和国を発音できなくてやまたいこくになったと考えるのが自然だろ
遺跡ばっかの奈良県、むしろ遺跡しかない奈良県に決まってる

427 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:34:06.62 ID:BrI9qTBMi
場所的根拠で沖縄なんて説も頑張ってるんだけどね
本島の上にある琉球王朝統一した王出身の離島とか
まあ、100%確定なんて出来っこ無いし
いつもの気遣いで確定めいたこと言えない国だから
8割り方分かっててもこのまま大声出したもん勝ちだろう

428 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:34:10.59 ID:L1GD2fxM0
ちなみに、物部守屋が蘇我馬子に滅ぼされ、その鎮守のために聖徳太子が立てたのが四天王寺である。

429 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:34:30.53 ID:+T5Ndc2+P
>>424
民族大移動ってのは、現代よりも大昔のほうがはるかに容易かったんじゃないかね。
遷都云々のことは知らんけど、大移動ってことに関してのみの意見ね。

430 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:34:34.67 ID:unP8xxg+0
箸墓の年代は変すぎ。
新しい発見で精度が落ちてないかと素人も心配になります。

431 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:34:42.10 ID:q+8rhThN0
>>419
>>423

弥生時代最大の稲作遺跡は、奈良にあるよ。

中西・秋津遺跡
ttp://www.nara-np.co.jp/20130315093509.html
はい、論破。

432 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:34:52.20 ID:z6/g4k+B0
邪馬台国は福井で結論出てる
ソースカツ丼が古代中国から伝わったことからもわかる
カリフォルニア州知事も福井出身

433 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:35:09.68 ID:M+p5J2Bw0
畿内は単純に古墳時代が発展期。
あの莫大な古墳を見れば一目瞭然。

九州は弥生時代が発展期。
やはり莫大な弥生遺跡群を見れば一目瞭然。

九州の弥生遺跡群の莫大さは、すでに人口限界で
あったことを推測させるほど多い。

そのころに神武東征のような小規模集団の移住が
行われていても不思議ではない。
現地住民に返り討ちにあって殺された
ものも多かっただろう。

434 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:35:23.01 ID:z3V6F6QQ0
そもそも日本にあるのか?

435 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:35:28.48 ID:ExC6AC5i0
畿内が邪馬台国で
九州が修羅国でいいじゃないか

436 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:35:28.87 ID:UeR9nmP60
99.9999%の確率で成立するような史料が出てきたら決まりで吉。

437 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:35:41.91 ID:jtW15D9o0
大和は中原帝國の属国だった事実はないので無関係
よって九州説でよい

438 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:35:43.85 ID:ElnoLJO10
やっぱり荒れてるw
ほんとうにあったのか

439 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:35:45.49 ID:xiLkWuok0
ある時期九州から奈良へ移ったって説は誰か言ってる?
未来から来た人が言うてはるから本命かもw

440 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:35:57.17 ID:o2zEWJmZ0
>>424
船があるじゃん。神武なんか南紀方面から上陸したんだよ。
那智の滝まで船から見てる。

441 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:36:23.56 ID:AsKzZMnv0
俺が学者なら、絶対に畿内説を支持します。どんなに嘘をついてでも畿内説を全力で押します。
だって、生活あるし干されたくないもんww

442 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:36:44.14 ID:kK4pyv260
>>424
瀬戸内海を抑えたんだよ。
大和は後背地の森林資源を紀ノ川経由で、
大阪湾まで運んで軍船を仕立てることは容易。

443 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:36:53.12 ID:yPzDaMt50
>>419
それは邪馬台国とかよりかなり古い話だろ。
九州北部や岡山あたりの古い水田の遺跡は
邪馬台国などの時期よりかるく1000年くらい古くなかった?
1000年もあれば西日本一帯に伝搬するだろう。
あと、陸穂ならともかく、
水穂に関しては、中国北部→朝鮮→はないでしょ。

444 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:37:23.28 ID:NxH9bRuC0
>>429
ゲルマン民族の大移動か?

日本もかなり広域で交易してたけど
何故か平安時代に船が沈んだりするから
以外と小さい方が楽なのかもな?

445 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:37:26.91 ID:81IK8Uir0
>>424
船に決まってんだろw
つうか、神話にも「磐船」って出て来るだろ
瀬戸内海を通ったんだろjk

446 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:38:04.50 ID:+T5Ndc2+P
俺んちに石碑でも立てとくか。10万年後には「わずか±2000年程度の確率で邪馬台国はここだ!」
っていう最終結論になるかもしれん。

447 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:38:38.09 ID:jmivDHIk0
遺跡保存しなきゃなんないから
奈良にはリニアを通すな。
京都経由でよろ。

448 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:39:12.79 ID:BXFp0y3R0
常識的に考えて福岡県朝倉だわな。
狗古智卑狗はどう考えても菊池彦だし、菊池なんて地名は1つしかない。
その上ってちゃんと書いてあるんだから。

邪馬台国は狗奴国との抗争で劣勢だったが、
外交に成功して強大な力を得て天下統一を果たして
首都を朝倉から大和朝倉に家康のように遷都して、
そこにかつての故郷と同じような地名をつけた、
というのが真相かと。

要するに邪馬台国はヤマト国なのよ。

だからたとえ親魏倭王印が箸墓から見つかっても、
そこが邪馬台国だったってことにはならないわけよ。
墓ごと移転したかもしれないから。

449 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:39:17.88 ID:jx6BHRjl0
邪馬台国論争って好きな人は好きだけどさ
大昔に外人が書いた日本の変遷って話半分の参考程度にしといた方が良いのにな
邪馬台国のおおよその場所ですら正確性を欠いてるし、邪馬壱国って記載もある
日本国内の地方勢力が外国で嘘並べて外交して権威付けを図ったのかも知れないしな

450 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:39:33.58 ID:oQYEyDmJ0
>>434
半島通って対馬通過して北九州まで来たのは、ほぼ確定なので、日本にあると考えるのが自然。

451 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:39:37.54 ID:M+p5J2Bw0
唐津の菜畑遺跡の水田は縄文末期、
福岡の板付遺跡の水田が弥生初期から中期。

全体的に九州が先行していると考えて良い。

452 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:39:40.42 ID:70E+QGMS0
邪馬台国は伊の国四国の剣山山頂辺りにあって
そこに住んでいた渡来人である秦氏や阿波忌部が
西日本の千葉あたりまで開拓していったんだろ
開拓したところには「津」という名前がつけられて
「イ」とか「イン」「ハタ」などの地名となっている
吉備津国を含め瀬戸内全体は忌部と秦氏が開拓したところ
島にも伯方や因島とかもある
奈良も三重の津あたりから上陸し開拓したところで
半島自体が「紀伊半島」伊が起源の半島となっている
伊勢はもちろん「伊の勢力」が新しい宮として建築した
というように関西地方は歴史が新しいし 九州は論外なので
自然と四国説になってくる
そして…この研究ははじまったばかりであるので面白い

453 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:39:49.01 ID:MwWeNJ+I0
今後、なんらかの文字の記録が出土するかどうか

454 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:39:56.72 ID:MXx0ocPO0
邪馬台国=「やまとこく」でしょ。なんで「やまたいこく」と読むの?九州説に気を使っているの?

455 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:40:05.25 ID:EuNBnDLi0
倭人伝をよくよめば、各地の「市」を仕切る場所が記載されてるよ。
そこが大倭、つまり大和の事。
後漢書にはこれが大倭王と記されてるからな、女王から後に男王になった
事がちゃんと書いてある訳だ。

これだけでも九州説なんて終了だろう。

456 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:40:06.55 ID:mRh6+ql60
俺は九州説を推す。
中国の文献(だったハズ)には九州までの地名が追えているからその辺のハズ。

457 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:40:19.90 ID:JOil0CSj0
>>443
え?
邪馬台国って、弥生時代の話だろ。
弥生時代とは、紀元前400年位前から始まった時代。
それ以前は縄文時代。

458 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:40:33.19 ID:6Cvr4DDq0
普通に考えたら近畿だけど、ずっと論争してた方が考古学者が本書いたり儲かるからなw

459 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:40:51.81 ID:rq84xTxx0
邪馬台国は無かった

460 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:41:00.13 ID:PgIEdtXC0
>>400
何を言ってるだ?
九州近くに住んでるからもちろん九州の気候を知ってるぞ?

当時の農業レベルがわからなんから、普通に質問してるだよ?

どんな野菜が栽培されてたのかしりたいんだよ。
穀物栽培が古くからあるのは知ってるんだが、野菜の知識はないから。
白菜キャベツトマトは当時は当時ももちろんない。大根人参あたりもまだなさそうな気がする。何がなる?痕跡はあるのか?
教えてくれ。

461 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:41:27.51 ID:zqVecG7V0
邪馬台国は大都会岡山でもいいな
そうなると必然的に楯築遺跡が卑弥呼の墓だよな(´・ω・`)

462 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:41:36.03 ID:unP8xxg+0
>>373 そうでしょうね。磐余彦の磐余って、よそから来た人の意味です。

463 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:41:39.10 ID:NAKFcOlW0
>>428
仏教派の蘇我氏が神道派の物部氏を倒した勝利のお祝いに建てた

464 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:41:43.29 ID:/TsR8RGM0
邪馬台国はエジプトって言ってる人いなかったっけ?

465 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:41:44.52 ID:yPzDaMt50
>>431
ありゃりゃ。
邪馬台国の頃より500年以上は古いね。

466 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:42:02.10 ID:NxH9bRuC0
>>460
無かったら九州にもないだろ
アホなの?

467 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:42:07.44 ID:+T5Ndc2+P
>>453
張政だっけ? あの人が日記でもつけてたら面白かったのにね。

468 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:42:13.55 ID:pqIOLJjs0
タイムマシンつくれば全部解決

469 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:42:39.86 ID:gaW3mElSO
地形的に考えて九州だろ。
近畿って言ってる奴は、バカ。

470 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:42:41.99 ID:z6/g4k+B0
なんだ、大和郡山市で結論出てるじゃん
http://images.keizai.biz/nara_keizai/headline/1255419274_photo.jpg

471 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:42:57.31 ID:c+wKxxS70
>>457
最近では放射性炭素年代測定によって
弥生時代は紀元前1000年頃に始まったと考えられてる

472 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:43:19.67 ID:q+8rhThN0
>>448
>狗古智卑狗はどう考えても菊池彦だし、菊池なんて地名は1つしかない。

日本神話には、
ククノチ(久久能智神)という神様がいる。
公智神社(兵庫県西宮市)の主祭神だ。

兵庫県(瀬戸内海勢力)とのいざこざかもしれないぞ?

473 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:43:44.64 ID:xiLkWuok0
金剛生駒の山が都を守る自然の城壁なんて脅威から逃れて
何処かから移転してきた玄人の集団としか考えられん
by 素人

474 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:43:46.76 ID:bdgPgCtv0
纒向一択でしょ

475 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:43:49.07 ID:NAKFcOlW0
九州にも岡山にも近畿にも東海にも関東にも東北にも青森にも
でっかい国いっぱいあったでしょ、当時

476 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:44:11.44 ID:unP8xxg+0
>>448 あそこの菊池の地名はかなり後の話です。
当時の支配菊池氏のなまえです。ぜんぜん関係ありません。(汗

477 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:44:13.15 ID:NxH9bRuC0
>>470
随分とレベルが・・・

478 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:44:24.37 ID:IOJAvu/h0
大和朝廷=邪馬台国なんて勘違いしてる奴が多すぎ

479 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:44:41.38 ID:1/cPGyfR0
なんで地域を分けるんだ?
九州、四国、西日本全域邪馬台国、これじゃだめなの?

480 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:44:53.26 ID:+T5Ndc2+P
>>468
2000光年先に瞬間移動して、超絶望遠鏡で見ればタイムマシンもいらないな。

481 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:45:07.08 ID:+op5YMk40
邪馬台国の「タイ」の字は、昔の表記は今と違って「ト」とも読める文字だった。
そのため ヤマタイ=ヤマト 説が一気に信憑性を帯びたって記述を、どっかで読んだことがあるんだが。

482 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:45:37.52 ID:c+wKxxS70
>>475
それは古墳時代の筑紫、吉備、尾張、毛野とかの話だな
東北と青森に関してはトンデモ説だ

483 :(´-`).。o山中狂人 ◆Ojin.714P. :2013/09/30(月) 18:45:40.22 ID:47s2IOuW0
>>1
卑弥呼(天照大神 )は3世紀中頃の人物。しかも卑弥呼の墓は円墳。直径100歩、145メートル。
3世紀中ごろ、皇室の先祖は九州にいた。ちなみに神武天皇は3世紀末頃の人物。

纒向古墳は卑弥呼(天照大神 )の墓ではない。年代の推定が古すぎる。学者は年代推定をやり直したほうが良い。
もしも纒向古墳が卑弥呼の墓なら、卑弥呼と天照大神は別人、邪馬台国と大和朝廷は無関係。
        ∧_∧
      ⊂(・∀・ )つ- <これ豆知識な。 
     ///   /_/:::::/ 
     |:::|/⊂ヽ ノ |:::| /」
   / ̄ ̄旦 ̄ ̄ ̄/|
 /___________________/ | |
 | |----------|│

484 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:45:47.47 ID:o2zEWJmZ0
弥生の大集落なんか日本中にあるわさ、蝦夷地にだってある。
だから蝦夷は先住民族なんかじゃありませんよ。

485 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:46:17.86 ID:yPzDaMt50
>>457
日本で最も古い水田に関する遺跡群には
紀元前1000年以上の古いものもある。
九州中北部か岡山あたりかで、
今から3000年以上前から水田が始まってる。

486 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:46:23.13 ID:9mOks6Kq0
東京ではないことは分かる。

487 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:46:42.51 ID:M+p5J2Bw0
弥生時代は水稲農耕が始まった時期
古墳時代は、いわゆる前方後円墳が始まった時期

相反する定義ではないので、
両方の定義がかぶる地方もある

488 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:47:20.24 ID:Ew2FwaL/0
魏志倭人伝を素直に読めば台湾になるだろ

489 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:47:38.80 ID:ElnoLJO10
『三国志』における「魏志倭人伝」(『三国志』魏書東夷伝倭人条)では、親魏倭王卑弥呼はこの国の女王であり、約30の国からなる倭国の都としてここに住居していたとしている。
日本に邪馬台国があったとする根拠は、『日本書紀』卷第九の神功皇后の記述に、「魏志倭人伝」の引用があり、神功皇后と卑弥呼を同一人物と見なした記述があることである。
厳密に「魏志倭人伝」の行程どおりに素直に距離と方角を辿ると邪馬台国は太平洋のど真ん中に行きつく。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%82%AA%E9%A6%AC%E5%8F%B0%E5%9B%BD

結論
『「邪馬台国」はなかった』

490 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:47:42.53 ID:9edvljEk0
纏向が邪馬台国かはちょっとわからないけど
畿内説が正しいとは思う

491 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:47:46.70 ID:+T5Ndc2+P
> 卑弥呼と天照大神は別人

え。卑弥呼=天照大神て、安彦良和のマンガだけじゃなくて、学術的な話なの?

492 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:47:52.28 ID:+op5YMk40
ゴッドハンドさんの例もあるから、学者さんの時代測定を鵜呑みには出来んがなw

493 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:48:39.59 ID:qDzmDtS/0
渡来系は元々あった名詞や文化を乗っ取る傾向がある。大陸見てりゃよく判る。

494 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:48:54.82 ID:q/IX8ycQ0
>>448

> 墓ごと移転したかもしれないから。

あふぉかwww

3世紀中期後期に300m級の  古墳 なんか移転できるかw 国が傾くわいw

495 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:49:05.36 ID:urtWI5z0P
ある程度街道が整備された後世ならいざ知らず、小国がお互いに争っていた中、また土着の山賊・海賊がいる中で、近畿と魏を陸路を主に通って行くのは不可能に近い。
だから、近畿ではなく九州。
それも途中で海を通るという記述があるから、おそらくこれは有明海だから、おそらくトンカラリン遺跡があり、日本最古の文字が発見された江田船山古墳があるあたりではないか?

496 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:49:08.17 ID:c+wKxxS70
>>487
かぶらない、かぶらない
稲作は紀元前には青森にまで達してる
で、4世紀の古墳寒冷気で東北の水耕稲作はほぼ壊滅
新潟-福島ラインまで稲作の北限が後退した

497 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:49:20.19 ID:NAKFcOlW0
日数は記述してあるが距離は記述されていない
当時は正確な距離よりも日数の方が重要だった
というか正確な距離というのは街道でもないかぎりわからない

498 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:49:48.32 ID:G9UkdGU10
ずっと調べてたんだね〜偉いわ。

499 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:49:57.39 ID:BcAlugx7O
>>485
うちのジモティーの登呂遺跡は…(´;ω;`)

500 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:50:00.49 ID:wtbNgGKB0
カーボンテストにより、弥生時代は今から3000年前(BC1000年)に始まった事が確認されています。
よって、弥生人は渡来人となりますが、朝鮮半島、中国東北部には「O2B1」の痕跡が全くない。
また、弥生人が持ち込んだとされる「稲」の遺伝子パターンが朝鮮半島と合わないが中国大陸とは合う。
稲作開始時期が朝鮮よりも日本の方が古い。南琉球(日本)が「DE系統D亜型D2A:4%」
「NO系統O亜型O2B1:67%」「29%不明」→南琉球人の遺伝子構成が、
日本本土からやって来たと考えると計算が全く合わず、弥生人の渡来ルートの一つとしか考えられない。
現段階では、弥生人が朝鮮半島から来た証拠は全くなく、琉球列島を通って中国大陸から直接渡来した
可能性の方が高いとなります。
IS0GG(遺伝的系譜国際学会 The International Society of Genetic Genealogy) 2012年公式データより

西暦239年に卑弥呼が魏に使いを送ったころには
大和に稲作が普及してるのは当たり前のことだろ

501 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:50:04.84 ID:M+p5J2Bw0
奈良大阪は弥生遺跡はそれほど多くない。
低湿地開発で爆発的に発展するのが古墳時代。

あの古墳の数がそれを物語っている。

502 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:50:49.28 ID:q+8rhThN0
>>483

いつものコピペか。
アマテラスと、卑弥呼をつなげたくなる気持ちは、わからないでもない。
しかし、事実は事実として言っておく。

アマテラスと、卑弥呼は、無関係。
天照大神という神が登場したのは、7〜8世紀からのことだ。

天武天皇が、自分を守護する神として、伊勢の地方神をモデルに創作したというのが有力。

503 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:51:01.91 ID:81IK8Uir0
>>479
ダメだろw
当時の倭国は数十ヵ国に分かれていた
ちなみに、倭国というのは「辺境の国」という意味であり、勝手に大陸の人間が付けた名前
日本人(倭人)が自分から呼んだ名前ではない
んで、そのうちの一つが邪馬台国であり
倭国大乱の後、そこの女王がトップになり、大乱を治めた・・・

「倭国のトップ」なんだから、どう考えても近畿だろう
そんな記録、九州には無い

504 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:51:11.15 ID:dwx4V4R80
>>477
ぐぬぬ
http://home.kobe-u.com/top/newsnet/gif/20091011himiko.jpg
http://tondemoai-tenyamon.c.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_966/tondemoai-tenyamon/IMGP9674a.jpg
http://yamatai.cside.com/katudou/image/0208himiko.jpg
http://art42.photozou.jp/pub/637/1618637/photo/79295567.jpg
http://tondemoai-tenyamon.c.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_966/tondemoai-tenyamon/IMGP7378a_R.jpg
http://umi2008.up.d.seesaa.net/umi2008/image/IMGP2137E29885d-1000-1500.jpg

505 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:51:22.97 ID:rq84xTxx0
何処でもええやん

506 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:51:35.31 ID:ROY+ORzp0
どこかにあるユートピア、それでいいじゃないか。

507 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:51:38.25 ID:Pz2hUkOp0
両方にあったが正解じゃないの

508 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:52:10.02 ID:JOil0CSj0
>>471
>>485
そうなのか。
そうであっても、その九州の土地を捨てる理由がないでしょ。
1000年も農作をしてたら、それなりな大きな国になってると考えるのが普通。
そこから伝播して関西方面に向ったとしても。
って言うか、そう考えると、神話の世界が事実に合う。
古事記の最初の話は明らかに九州だもんな。
そこから天皇が現れて、勝負し、負けた方の九州が出雲の神として祭られ、畿内の関西が勝つのかな。

509 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:52:25.26 ID:bdgPgCtv0
それより帥升が誰なのか、その王国がどこにあったのか気になる

510 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:52:29.31 ID:ElnoLJO10
※個人の感想です

511 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:52:58.70 ID:L1GD2fxM0
>>500

弥生時代じゃなくても、古墳時代に渡来人は大量にやってきてるから。百済が滅亡したときは
国ごと日本に移ってきたといってもいいらしい。

512 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:53:05.95 ID:9edvljEk0
広東語で邪馬台を読ませるとヤマトゥらしいから畿内で決まりだと思う
邪馬台って感じは当て字でしょ

513 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:53:51.33 ID:DM1gkBUx0
昔興味があって古代史の本とか色々読んだけど
沖縄説に落ち着いた

514 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:54:28.86 ID:NAKFcOlW0
植民地でしょ、征服地なら
豊かすぎて本国と力関係が逆転したのかもよ

515 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:54:30.58 ID:/mzbQHEJ0
千葉の成田とか印旛?あたりも古墳がボコボコあって面白い

516 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:54:37.47 ID:c+wKxxS70
>>508
大きな国はあったよ
邪馬台国近畿説の人間は戸2万の奴国が九州にあったと考えてる
で、戸5万の投馬国が中国地方にあって
戸7万の邪馬台国が近畿にあったって考え方だ

一方、邪馬台国九州説だと全ての国が九州にあったって話になっちゃう

517 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:54:39.81 ID:q+8rhThN0
>>508
>古事記の最初の話は明らかに九州だもんな。

違う。

最初は、淡路島。瀬戸内海が舞台だ。

518 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:54:42.51 ID:unP8xxg+0
>>508 九州を離れる理由は、中国に統一国家が出来たからだよ。

519 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:54:45.71 ID:EuNBnDLi0
>>483
コピペになんだが「纒向古墳」なんて物は存在しないぞw

520 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:54:56.37 ID:cKm/Kl2P0
>>504
全部足してもマシな容姿が二人程度しかいない

521 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:55:08.57 ID:HljNKwPk0
佐賀に有ったような

522 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:55:33.77 ID:OuHbDK9Z0
実はすでに重要な祭祀場が発見されてるのに
工事業者の黙殺で巨大施設が建ってしまった・・のかも。

523 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:55:56.03 ID:IEStSKbG0
竹中直人の映画が割と面白かったよ。

524 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:56:04.95 ID:9edvljEk0
邪馬台国と大和朝廷は別物の気はなんとなくする
東遷都の関係がわからん

525 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:56:35.51 ID:7feBdtMX0
日めくりここにあり、
日めくりここにあり、
卑弥呼ここにあり!

526 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:56:59.77 ID:unP8xxg+0
>>509 難升米と同じ官位あるいは役目だったのではないかとおもいます。外交の。
感です。w

527 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:57:12.99 ID:bdgPgCtv0
投馬国は出雲でしょ

528 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:57:13.38 ID:ilpguwoU0
(´・ω・`) ビルの下とか

529 :ココ電球 _/ o-ν ◆w48Rf4Prjghg :2013/09/30(月) 18:57:30.64 ID:zfjl56cb0
>>415
栽培してたのは五穀。

530 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:57:50.80 ID:z6/g4k+B0
>>520
AKB程度ってことだな

でも本物の卑弥呼はもっとブサイクだったと思うけど

531 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:57:54.55 ID:M+p5J2Bw0
筑紫はそう読む文字が当てられているのに、
大和はヤマトと読む音が当てられていない。
現在に至るまでダイワをヤマトと当て字されたまま。

先に倭があり、大倭があり、それが記録されたあとで、
ヤマトと読ませたい勢力が実権を握った。

532 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:57:59.92 ID:cKm/Kl2P0
邪馬台国の女王て祭祀のトップだから(当時外国は政祭一致)
初代斎王と二代目斎王の豊鍬入姫と大和姫だな

533 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:58:43.63 ID:NxH9bRuC0
>>530
卑弥呼は婆さんだから

534 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:58:51.86 ID:o2zEWJmZ0
今の大阪平野は大半が海か湿地だし、大和盆地もいまの奈良市がる北の方は川がないから、
使える土地は藤原京から南の大和川周辺だけ。こんな狭い土地で七万個は無理。

535 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:58:57.71 ID:rpSrqBpy0
邪馬台国アトランティス説

536 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:59:02.22 ID:Pz2hUkOp0
だいたい天皇関係の史跡が九州に山ほどあるのに
なんもないとかはないわな

537 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:59:34.34 ID:ElnoLJO10
「魏志倭人伝」によると、卑弥呼は邪馬台国に居住し(女王之所都)、鬼道で衆を惑わしていたという(事鬼道、能惑衆)。この鬼道や惑の意味には諸説あり正確な内容は不明。
『三国志』魏書東夷伝、『後漢書』の通称倭伝(『後漢書』東夷傳)、『隋書』の通称倭国伝(『隋書』卷八十一 列傳第四十六 東夷 倭國)、『梁書』諸夷伝、『三国史記』新羅本紀では表記は「卑彌呼」、『三国志』魏書 帝紀では「俾彌呼」と表記されている。
卑弥呼は径百余歩の墓に葬られたとする。この墓がどこか様々な説がある。

卑弥呼が、『古事記』や『日本書紀』に書かれているヤマト王権の誰にあたるかが、江戸時代から議論されているが、そもそもヤマト王権の誰かであるという確証はなく、別の王朝だった可能性もある。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%91%E5%BC%A5%E5%91%BC

結論
『「卑弥呼」はなかった』

538 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 18:59:51.66 ID:unP8xxg+0
>>511 伽耶の国の人なんか大勢来てますよほとんど日本に来てます。
彼らが神護石式の山城作ったんですよ。たぶん。(汗

539 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:00:38.13 ID:Tc+5Ic/k0
群馬に決まってんだろ
いままで何、親から教わってきたんだ?

540 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:00:50.35 ID:ahFBHrzv0
名古屋の狗奴国と近畿の邪馬台国の争いはどうなった?

草薙があるから狗奴国が邪馬台国に乗り込んだ?

541 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:01:09.93 ID:IEStSKbG0
昔は海だったからみんな間違うって言ってた

542 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:02:10.08 ID:unP8xxg+0
>>527 私は薩摩だと思ってます。「殺馬」書き間違えではなく、皇帝に献上するのに、馬を殺すなんて書けなかったのでは無いかとおもいます。(私が勝手に)

543 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:02:10.65 ID:Z0o9yutw0
邪馬台国と

曲がりくねった道を馬で登って行った高台にある国じゃ

544 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:02:29.51 ID:v8VxemFa0
史跡が九州にあるといってもきちんとした遺跡が発見されてないし、確実な根拠がないんだけどな。
記紀神話の半分の神は出雲に由来しているし、出雲はスサノオから始まる神話なので、
その次の時代なはずなのに、ほとんど何もわからないなんて・・・

545 :ココ電球 _/ o-ν ◆w48Rf4Prjghg :2013/09/30(月) 19:02:37.12 ID:zfjl56cb0
大根、かぶ、大豆、れんこん、ごぼう、ねぎ、里芋 (弥生時代の野菜)

546 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:02:48.65 ID:M+p5J2Bw0
日向を卑弥呼とこじつける話があるが、
肥国=日国、で日巫女のほうが、スッキリするんだがなあ。

547 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:03:00.69 ID:5Gc9W3bZ0
>>6
鋼鉄ジーグかよ

548 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:03:06.37 ID:JOil0CSj0
>>516
>>517
天照が隠れた天岩戸は宮崎にあって、その後、天皇の祖先に当たる「海神」(海幸彦)は薩摩隼人の祖先だって言うじゃん。
そもそも、イザナギとイザナミが天から降りて島を沢山作りましたって話も、瀬戸内海もかもしれんが、九州あたりの小さな島を指してそう。

549 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:03:10.84 ID:PgIEdtXC0
>>466
お前会話出来ないな?アホなの?
俺は九州派でも近畿派でもないんだが?

お前が冬に野菜出来ないとかアホなの?
小学生からやり直せとか言ってたから、横レスで当時野菜づくりが行われた事を知ってるとおもって聞いたんだか、お前か知らないくせにそんな事書いてたの?

550 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:03:16.70 ID:g00z3GaI0
>>1
古代史、「大陸の文明は朝鮮半島から倭に伝えられた」だが、改める必要がある。

なぜか。半島は未開の地だった。倭に文明を伝えるようなレベルではなかった。
半島南部は倭の植民地だった。倭は半島南部を拠点に唐や隋にアクセスしていた
わけだ。

古代史の前提が間違っているから、日韓の歴史はすれ違うだけ。韓国は今も昔も
エベンギのレベル。

551 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:03:18.39 ID:EuNBnDLi0
>>534
>今の大阪平野は大半が海か湿地だし
大和から河内南部や北摂、兵庫までが同一文化圏だよ。

大体銅鐸は九州から中部一帯に出土してるのだから、
普通に考えりゃそこが倭国の範囲だ。

552 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:03:24.68 ID:grERLzld0
馬鹿ばっかり

553 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:03:40.71 ID:Pz2hUkOp0
>>544
史跡の場所には意味があると思うよ
なんも無い所におくわけないでしょ

554 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:03:51.31 ID:ahFBHrzv0
邪馬台国の時代は、近畿と東海に、でかい国があったそうだな。
邪馬台国は近畿だろ。

木曽川のあたりで言葉が変わるのはその名残だろう。

555 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:04:01.86 ID:+j1dcLRU0
邪馬台の音読みはヤマトでいいと思うけどな。
他に該当しそうな大国はないんだし。
卑弥呼=ヒミコ=日巫女で天照の祭祀に携わったモモソヒメでいいよ。

556 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:04:13.40 ID:6oBQbtqw0
他の国の場所を特定し埋めていって残ったところが邪馬台国
てか遺跡だけじゃどこの国が支配していたかまでは無理だろ
周辺で同じような文明文化だろうし

557 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:04:20.77 ID:Z0o9yutw0
要するに
曲がりくねった道がある高台を探すのじゃ
そこに国があったのじゃ掘ってみい

558 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:04:22.25 ID:yPzDaMt50
>>508
例えば紀元前1000年〜500年くらいまでは
九州の方に大きな村落集合?国家みたいなのが多くあったろう。
だけど奈良県とかで紀元前400年前くらいの
大規模水田の遺跡とかが見つかっている。
邪馬台国の時代には機内に九州の国家群を上回るような国が
あってもおかしくはない。

559 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:04:22.37 ID:zqVecG7V0
>>529
五穀豊穣・水田跡
水穂だろ(´・ω・`)

560 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:04:28.08 ID:jcrWEroi0
>>464 魏志倭人伝による帯方郡から邪馬台国に至るまでの道程どおり
の距離と方角はヴェネツィア→エジプトしか当てはまらない
http://homepage3.nifty.com/boumurou/tondemo/kimura/kim_yama.html

561 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:04:30.76 ID:STZhy9WY0
邪馬台国の位置決めのためには、まず伊都国がどこかだ

562 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:04:42.97 ID:cKm/Kl2P0
>>539
群馬は豊鍬入姫と垂仁天皇の兄弟、豊城入彦の領土だろ。
垂仁天皇が殉葬禁止令を出して埴輪で代用するようになった。
卑弥呼の墓には殉葬が行われたわけだから、垂仁天皇と同時代から
それ以前の人に、卑弥呼は限られる。

563 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:05:13.82 ID:v8VxemFa0
>>533
日向と高田穂じゃないの、ただのこじつけだろ?
似た地名は他にもあるし

564 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:05:23.58 ID:q/IX8ycQ0
>>1
まぁ
仮に卑弥呼がいたとして

その墓地と規模が適合するのが、纒向古墳 以外 に ひとつも存在しないからねぇ

九州に300m級の 3世紀中期後期の 古墳 が 発見されるんなら 話 別だけどなwww

考えてみろよ

5世紀後半に
日本武尊(ヤマトタケル)が埋葬されたと言われる
軽里大塚古墳が全長約190mだぞw

3世紀中頃に
全長278mの『纒向古墳』は、当時どれだけの ”大物” が埋葬された事になるんだ?
はっきり言うと
この当時、実在した最大の権力者は、”卑弥呼”しかいないんだよw

565 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:05:52.06 ID:DcztoQMJ0
489
ほんとは、太平洋のど真ん中にあったなんとか大陸なんじゃないのか?w

566 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:06:03.94 ID:q+8rhThN0
>>548

九州にある岩戸隠れの場所は、近代に創作されたもの。

神話と史実をまぜこぜにするなバカめ。

567 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:06:13.35 ID:Hr69njOJ0
当時、九州と畿内に大きな集落があったというのは遺跡で分かっている。
九州説だとすると畿内の国のことが書かれていないのが不自然になる。

魏志倭人伝には裸国やら黒歯国やら謎の国のことが書かれているのに。

568 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:06:22.16 ID:ElnoLJO10
「1185(いいはこ)つくろう鎌倉幕府」や西郷どんの肖像すらわからない学会が
『魏志倭人伝』と、『古事記』や『日本書紀』だけは正確な記述だと言い切るほうがおかしい
これはファンタジーです

569 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:06:30.94 ID:mhEYg3TP0
でも邪馬台国って魏志以外には記述はないんだよね?

570 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:06:57.12 ID:NxH9bRuC0
卑弥呼は日の皇女だろうな

台与は13歳にして、ケンカを止めてみんな仲良くしてって言うと
たちどころに国が治まるカリスマや
ちなみに台与は字だろうな

571 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:07:00.20 ID:IEStSKbG0
そもそも魏志倭人伝信用し過ぎじゃね?
東方見聞録並みに適当ってことないのか

572 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:07:06.59 ID:bdgPgCtv0
黒歯国とか小人国は?

573 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:07:26.92 ID:zqVecG7V0
>>564
100歩は?いつから300mになったんだ
お舞はどんだけ足が長いんだ(´・ω・`)

574 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:08:08.64 ID:yPzDaMt50
>>529
アホか。
西日本でたくさん見つかってる
紀元前の水田遺跡をどう説明するんだ?

575 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:08:14.00 ID:omUAHj//0
九州じゃなかったら安彦良和涙目

576 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:08:36.45 ID:EYLDONNT0
邪馬台国だの卑弥呼だのって日本史上どうでもいい話を左翼が無理やり教科書に
突っ込んだだけでしょ。これこそが自虐史観の原点。
第一卑弥呼だのって出てきた時代はすでに天皇制が確立して千年近くが過ぎている。
教科書にはそれ以前に成立していた日本家が一切かかれていない。
魏の書物にかかれているだけでここまでしないといけないのか?
倭人すなわちセムシや小人とさげすんだ土人と喜んで教科書に載せ卑弥呼など
卑しい呪術師の女を日本をつくり治めた最初の人と勘違いしている子供たちがいかに
多いことか。
これらの記述を教科書から削除せずして正しい日本史いや国史は学問として成立せず
いつまでも左翼の政治的道具になってしまうだろう。

577 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:08:55.62 ID:XK4axqxW0
九州だと大和朝廷成立の過程がまったく謎だ

578 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:09:06.54 ID:cKm/Kl2P0
>>570
日本武尊に大将軍の証である草薙の剣を与えた、大和姫だと思う

579 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:09:41.66 ID:IvFJmaKL0
実は韓国ニダ

580 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:09:43.81 ID:Z0uA+XCZ0
俺は九州の有力者が勝手に
日本の代表面して中国に媚びた説を
支持するな

581 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:09:45.55 ID:Pz2hUkOp0
>>564
どっちか一つではなく
勢力が拡大するにつれ東進していったんじゃね
始まりは九州ってだけでさ

582 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:09:47.35 ID:AsKzZMnv0
早い。次スレ頼む

583 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:09:54.25 ID:39nyuT8u0
筑紫山門の田油津姫、魏に朝貢。神功ぶちギレ。三韓征伐、九州平定。これが真実じゃないのか?九州で日食あったみたいだし。

584 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:09:59.46 ID:c+wKxxS70
>>571
適当っていうか、魏にとって都合のいい国として描写されてるんだよね
東ではなく南へ下っていくのも、倭が呉の背後にあったらいいなぁって魏の願望説が有力だし

585 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:10:29.39 ID:JOil0CSj0
>>558
日本武尊の日本遠征に始まるわけか。
古事記は口伝をまとめた物だから、前後関係とか、御伽噺になっちゃってても、事実はどこかにあるはずだもんな。

586 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:10:41.51 ID:omUAHj//0
黒岩重吾の鬼道の女王卑弥呼も九州説

587 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:10:44.36 ID:EuNBnDLi0
>>575
安彦のマンガは元々トンデモ本だぞw
卑弥呼がバンバンガキを生んでる時点でない。

588 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:11:16.70 ID:7yPmpi9M0
NHKのBS歴史館でどっかの大学研究者(帰化人っぽい)が言ってたけど、
魏志倭人伝の報告はあくまで魏の人間が上司に報告用に作成したものなので
当時の国際関係を考慮して手心が加えてある可能性がある、とのこと。

589 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:11:16.88 ID:WyUUm2AN0
竹田君が


590 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:11:30.78 ID:6LLhjBX20
鬼道をやってたんだから、
移民が建てた、道教と関係ある中華文明の端くれ国家だったのかな?

591 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:11:31.82 ID:6gpnlfb/P
>>22
俺も沖縄説はゆめがあって好き

592 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:12:14.63 ID:v8VxemFa0
稲作の伝来は弥生時代の始まりだけど、紀元前二世紀とか言われたのが、
今では紀元前9世紀あたりに遡ったから、全然関係ない。

重要なのは二世紀あたりに伝来した青銅器含む鉄器の製造、
日本では良質な砂鉄は日本海側に限定されているらしく、タタラバの歴史も偏りがある。
この時点で九州、畿内ともに説は消える。出雲か岡山あたりに一票。

593 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:12:36.60 ID:1jfCHhof0
邪馬台国は群馬にあるよ

594 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:12:39.18 ID:M+p5J2Bw0
魏志倭人伝による行程記録と実地距離から考えると、
どう考えても公里は成立せず、
1/6程度の短里となる。

それから考えれば、一歩は26センチ程度。
百歩なら26m程度で、弥生期の方形周溝墓や墳丘墓の
大きさと変わらない程度。

595 :(´-`).。o山中狂人 ◆Ojin.714P. :2013/09/30(月) 19:12:59.74 ID:47s2IOuW0
箸墓古墳の埋葬者と言われている「ヤマト・トトヒ・モモソヒメ」は、4世紀中頃の人物。
卑弥呼は3世紀中頃の人物。しかも卑弥呼の墓は円墳。直径100歩、145メートル。
3世紀中ごろ、皇室の先祖は九州にいた。ちなみに神武天皇は3世紀末頃の人物。

箸墓古墳は卑弥呼の墓ではない。年代の推定が古すぎる。学者は年代推定をやり直したほうが良い。
もしも箸墓古墳が卑弥呼の墓なら、邪馬台国と大和朝廷は無関係。
        ∧_∧
      ⊂(・∀・ )つ- <これ豆知識な。 
     ///   /_/:::::/ 
     |:::|/⊂ヽ ノ |:::| /」
   / ̄ ̄旦 ̄ ̄ ̄/|
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596 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:13:04.96 ID:cqFbL4e00
>>22
>>591

おれは邪馬台国は台湾説を唱えてる

597 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:13:14.49 ID:u15PaWVq0
邪馬台国は大乱の後に生まれた連合王国だから、いろんな場所で出土品が見つかるが
その中心的存在は奈良だというような論法を詳細に展開するなら、
少ない手がかりからの推測でも興味を持たないでもない。

出土品見つかった→解釈→ここが台国だ
この短絡論ばかり。
しっかりした論文を書くのが面倒臭いのは理解できるけど同情はできない。

自分の素人考えでは、占術家が女王という時点で、強力な一枚岩の権力が
統治していたとは思えない。占術を行う場所自体も
伊勢遷宮が長距離になったような移動方式とかも考え得る。
当時の日本列島内で持ち得る軍事力で倭国大乱を収めたからには様々な工夫があったと思う。

当時の中国大陸みたいに、強力な軍事集団とか、広い地域に強く影響を及ぼす中央集権とかは、
現在論じられている邪馬台国の文明レベルでは無理過ぎるだろどう考えても。

598 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:13:31.52 ID:Z0uA+XCZ0
>>577
邪馬台国と大和朝廷は全くの別ものかも

599 :ココ電球 _/ o-ν ◆w48Rf4Prjghg :2013/09/30(月) 19:13:39.93 ID:zfjl56cb0
おお そこは違うね 
邪馬台国は倭の諸国を支配などしていない。
調停してただけ
なので 儀式には長けていたけど 軍事力などなかった。 

600 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:13:41.58 ID:VpvyGjlY0
記紀の著者は卑弥呼が神功じゃないかと推測してるが、広開土王碑の倭の襲来
=三韓征伐が5世紀初めだからもっと以前。
卑弥呼モモソヒメ説はかなり信憑性が高いと思うがな。

601 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:14:02.45 ID:unP8xxg+0
>>539
豊城の前方後方墳で、私は歴史を探る「カン」を授かった気がしてますよ!
是非一度行ってみてください!!

602 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:14:17.95 ID:NxH9bRuC0
>>549
面倒くさいヤツだな
検索すれば冬野菜くらい出るだろ
その辺の野菜が栽培されてたんじゃね?
中国でも紀元前から栽培されてんのに日本ではありませんとか考える方が不自然だろ
栗、米と既に栽培してんだから

603 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:14:28.90 ID:baGA4r+B0
論より証拠で頼む

604 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:14:48.67 ID:6yllvgy2P
>>598
邪馬台国の読みはヤマト国
本居宣長がトンデモ論を出すまではそう読まれてた
むしろヤマタイという読み方の方がここ200年で出てきたとんでもだから

605 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:14:50.91 ID:c+wKxxS70
>>581
東進は考えにくい
そもそも天智、天武が中央集権を推し進めるまで
日本は豪族連合国家でしかないし
近畿勢力が吉備氏の乱、磐井の乱、武蔵国造の乱とかで
中国、九州、関東の地方国家を弱体化させて統一させた国だし

606 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:14:55.09 ID:JKpl2qnAi
以前は倭人伝の解釈から九州説が優勢だった
しかし近年の調査により、3世紀中頃には大和朝廷が関東から西の本州を支配していたことが明らかになった
そうなると、倭国の王と認められた国が九州にあったと解釈するのは不自然であるから
近年では畿内説が優勢になっているのである
一般人は調査結果より倭人伝の解釈を優先することが多いので、専門家は畿内説、アマチュアは九州説というふうに分かれるのはそのためである

607 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:15:18.31 ID:/8h8uJ3I0
>>592

紀伊も砂鉄の一大産地

608 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:15:41.17 ID:XK4axqxW0
しかしあの時代、土地は十分あっただろうに、なんでわざわざ九州やら出雲やらに遠征したんだろ

609 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:15:55.66 ID:omUAHj//0
やまとととひももそひめって言いにくいよね

610 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:16:07.20 ID:5Y/Wn+EP0
>>6
邪邪馬大国()

611 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:16:10.62 ID:q+8rhThN0
>>595

いつものコピペだが、デタラメなことについては反論しないとな。

卑弥呼=アマテラスは九州にいたということになると、
高天原は、九州ということだな?
では聞くぞ?

九州では「原」を何と発音する?
「ハル」ではないのかね?

なぜ、九州から近畿にきた人間が、高天原を「タカアマノハラ」と発音するのか?
そして、九州では高天原を「タカアマノハル」と発音するのか?

答えられるものなら、答えてみなさい。

612 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:16:24.69 ID:unP8xxg+0
>>587 そうですね。卑弥呼は未婚だったようです。
神聖な巫女が、殿方とバンバンやりまくるなんて、エロアニメだけです。

613 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:16:42.55 ID:yPzDaMt50
>>580
まぁ、それはあり得ない話ではないと思う。
九州の方が大陸の大国の脅威は切実に感じていたろうし、
朝鮮半島の鉄鉱石が欲しかったろうから
その向こうにいる大国とは仲良くしたかったろう。

ただ邪馬台国のころには、すでに
九州も含めた国家群のなかでも
畿内にあった国の方が国力で上回っていて、
大陸との外交の代表格になっていた、とも考えられる。

614 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:16:43.36 ID:DcztoQMJ0
その日本語にも中国語にもないその変な名前はどっから来てんだよ?

615 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:16:47.81 ID:M+p5J2Bw0
九州は紀元前から半島への交易路を持ち、鉄地金を輸入していた。
そのため鉄の出土量は非常に多い。

国内で製鉄が始まったのは、須恵器窯の技術が導入されて以降のこと。
一般的には5世紀以降とされる。

616 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:17:18.65 ID:cKm/Kl2P0
>>592
吉備津彦の弟が讃岐に遠征して苦戦したので、倭迹迹日百襲媛の命令で、
吉備を平定したばかりの吉備津彦が援軍に駆けつけたという話があるな。

617 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:17:55.25 ID:Xs0S7LWW0
有史以来、事実を正確に記した歴史書は存在しない
こんなこと記紀を読めば分かるだろ
魏志倭人伝も皇帝の気に入るように書いただけで事実は想像するしかない
で、邪馬台国は出雲に居た勢力を指していると思われる

近代になっても時の為政者の都合に合わせて歴史の書換が行われているし

618 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:18:05.51 ID:9xxXDWvj0
わかんない方が神秘的でいいんじゃね

619 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:18:16.78 ID:Zzy2jPfu0
岡山っていう説もあったらしいな
岡山市民なのに最近わかた
吉備津jyんっじゃ近くにあるよ

620 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:18:21.97 ID:IEStSKbG0
近畿から九州に敗走したのかもな
逆かもしれんが

621 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:18:24.16 ID:PgIEdtXC0
>>602
あー。知ったかなのね。www
それで偉そうに小学生からやり直せってレスしての?

お前が小学生からやり直せ。でなけりゃお前かが当時野菜栽培の痕跡を調べてアップしろ。ボケ

622 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:18:25.73 ID:6yllvgy2P
そもそも広開土王碑にも書いてる通り4世紀にはヤマトが百済新羅を臣民にしてた事実から始めないと
広開土王って名前の軍艦まで作ってるくせに韓国人は広開土王碑はガン無視だなw

623 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:19:10.54 ID:Z0uA+XCZ0
たまたま見つかった金印が話を余計にややこしくしたよね

624 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:19:14.45 ID:O1XhwxEu0
もう巻向で決まりでしょ
そろそろ楽になりなよ

625 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:19:23.93 ID:NAKFcOlW0
ひきこもって食うだけ食ってたんだから卑弥呼はマツコデラックスみたいな外見だよ

626 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:19:47.97 ID:gdGWqEV20
邪馬台国は滋賀県の守山市伊勢町である。
御用歴史学者に封印されたようだが。

邪馬台国 近江説
澤井良介 著

627 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:19:48.59 ID:c+wKxxS70
>>620
近畿+中国+日向の勢力が手を組んで
先進地だった北部九州をフルボッコした可能性が高いそうだ

628 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:19:49.93 ID:Z5McmmVB0
旧唐書に「倭国は日本と別である」って書いてあんだろ
博多が倭国で奈良京都が日本なンだよ
読めば分かるだろアホが

こんな日本語読めれば小学生でも分かる事を
ナショナリズムのために否定するから日本の歴史学は信用できないしレベルが低いんだよ
各地方にいくつもの行政機関が並列するなんて昔ならあったりまえじゃん
19世紀の鉄道通ったあとのナショナリズムに徒歩や馬の時代の行政統治を合わせようとするから
「倭=日本=京」なんてマヌケな学説支持しなきゃいけねーんだよ
じゃあ九州の人間はなんだ?中国地方は?四国は?
畿内以外は文化も何も無い土人か?
あ?
答えてみろよ似非右翼の曲学阿世の捏造歴史学者どもが

629 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:20:08.98 ID:NxH9bRuC0
>>623
あれって出所がメチャ怪しいけど、本物ではあるの?

630 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:21:12.28 ID:VpvyGjlY0
>>622
最古の拓本の発見で日帝捏造説が使えなくなってしまったからねw
散々侵略したと騒ぐくせに古代史は侵略したのはウリたちだと主張する連中w

631 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:21:26.64 ID:6yllvgy2P
結局倭の帥升が誰なのかが分かれば全て解決するんだがな

632 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:21:47.16 ID:Z0uA+XCZ0
>>629
本物かどうかは知らないが
現時点では本物ってことになってんじゃね

633 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:22:40.23 ID:TnHgoQ5U0
九州説を唱えてる学者って、今は何人いるんだろうか?
九州人だから、そうだったら嬉しいけどさ

634 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:22:45.63 ID:cKm/Kl2P0
>>628
日本て大津京の事じゃないか?
日吉(ヒエ、比叡)山の坂本に大津京が位置しているから。

635 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:23:22.63 ID:CPkh2vC7i
呉と越(ベトナム)の間にある島国だろ?
大和が邪馬台国だったんだからたいわ、フィリピンではなく日本になるわな。

636 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:23:50.25 ID:unP8xxg+0
>>628 おまえは勉強が足らない。やり直してこい。以上。

637 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:23:55.27 ID:NxH9bRuC0
>>633
学者=大学教授ならもうゼロだろ

638 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:24:01.68 ID:y2mrMdTH0
邪馬台国は魏志倭人伝を読めば九州北部で決まりだろ
当時の日本で最大の勢力がどこにあったかは別問題

639 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:24:09.13 ID:bdgPgCtv0
>>622
四世紀末に半島に外征して高句麗と激戦しているほどの勢力が、
その100年ほどの間に一朝一夕に出来たとは思えないよな
従って大和王権=邪馬台国であろう

640 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:24:24.60 ID:M+p5J2Bw0
7世紀中盤に九州勢力が白村江で壊滅。
筑紫王サツヤマが捕えられる大敗北。

頭がなくなった九州勢力は、畿内に吸収された。

受け入れた畿内勢力も壬申の乱などゴタゴタしたが、
これで事実上の日本統一。

8世紀頭には律令や税制、国史編纂など国家整備が
始まっていく。

641 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:24:33.62 ID:EuNBnDLi0
勘違いしてる奴も多いが、幼少から
讃岐地方で生活してるんだけどね>倭迹迹日百襲媛

百襲媛の母は淡路島にいて「オオヤマトクニアレヒメ」の名前を持っている。
これは「大倭を国生みした姫」という意味だからな。

前知識ではなく大事な知識だぞw

642 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:24:35.25 ID:c+wKxxS70
>>629
あれは邪馬台国の金印ではなくて、
後漢の光武帝が紀元57年に九州の奴国へ送った金印

643 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:25:06.14 ID:hSOWCOpQi
邪馬台国には大きな湖があった。
みたいな話はあるのか?

ないなら、滋賀大津は外れる。

644 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:25:08.11 ID:/vjRoHZeO
さっきも言ったけど、正直九州にも大和にも邪馬台国があったとしか…
オリジナルは九州、九州の偉い人が東征して大和に国を作った
もちろん元は同一文化だから信教は神道
一方、オリジナル九州も栄えた
魏の国はたまたま九州の邪馬台国とだけ交流があったんだろう
最後の朝貢は、先に来た使者と後に来た使者が被ってる
これ同一国家でやってるならおかしいと思うんだけど

645 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:25:47.21 ID:AsKzZMnv0
ちょ、早いって。次スレ頼むよ

646 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:26:17.58 ID:6gpnlfb/P
>>644
確かに遷都繰り返してても不思議はないな
だんだん東に向かっていったのかも知れない

647 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:26:20.60 ID:unP8xxg+0
>>631 それ以前の委奴金印の謎を解く方が近い気がしますが・・・

648 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:26:35.52 ID:jcrWEroi0
>>629 小学生だか中学生の俺も怪しいと思ったけど
そうならさすがに日本の歴史学者なら異論言うだろなとも、でも聞かない

649 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:26:47.36 ID:Z0o9yutw0
あのね
結局卑弥呼ってのは男な訳よ
単におかっぱ頭だったから
たぶん女だろうって事で記録された

650 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:26:49.38 ID:CPkh2vC7i
結局はどんなに畿内の人間が韓国人みたいに騒ごうと大宰府辺りじゃないの?

651 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:27:05.95 ID:QZUHslIV0
正直どこでもいいよ

652 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:27:18.76 ID:rcW5+poF0
邪馬台国以外にも国が一杯あっただろうから
中々分からないんだろうな

653 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:27:41.29 ID:EuNBnDLi0
>>638
>邪馬台国は魏志倭人伝を読めば九州北部で決まりだろ

吉野ヶ里でさえ500戸程度なのに、
九州に70000戸の国が存在できる訳ないですw

654 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:28:15.87 ID:cKm/Kl2P0
>>643
邪馬台国大津説なんて存在すらしないだろ。
それにびわ湖なんて中国人から見たら「川」みたいなものだ。

655 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:28:29.08 ID:7ND2UwB90
君達、みんな勘違いしてるよ
邪馬台国は俺の家の真下にあるのさ

656 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:28:37.46 ID:6yllvgy2P
>>639
むしろ卑弥呼の時代には東海地方から九州まで支配してて
関東の豪族連合と争ってたのが魏志倭人伝の記述の真実だと思うんだよね
その後関東まで取り込んで4世紀初めくらいからは五胡十六国の混乱に乗じて朝鮮半島南部に進出
それまで漢や魏との友好関係の中で手に入れていた鉄資源を直接支配したと考えるのが自然だと思う
北部九州の邪馬台国が南部九州と戦争してって発想はあまりにもスケールが小さすぎる
魏がそんな小国相手するのかっていう疑問もあるし

657 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:29:00.83 ID:zqVecG7V0
手っ取りばやく考えると
倭奴国王=倭王=神武天皇

その後に倭国大乱があって
邪馬台国の卑弥呼が現れる

豊鍬入姫命=台与
崇神天皇の皇女

天照大神=卑弥呼に間違いはない
もう伊勢に居るんだし
墓なんかどうでもいいんじゃね(´・ω・`)

658 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:29:07.55 ID:Z0o9yutw0
畿内に決まってるだろw
常識的に考えろw
だけど卑弥呼は男だ

659 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:29:14.04 ID:Hr69njOJ0
>>631
帥升は九州北部の人でほぼ確定らしいよ。

660 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:29:20.06 ID:SHAK0jWR0
>>590
>鬼道をやってたんだから、
>移民が建てた、道教と関係ある中華文明の端くれ国家だったのかな?

無関係。
本当の中国人ペルシア系白人から見て太陽は「鬼」の象徴
彼らの青い目には太陽の日差しは辛く、今でもペルシア人にとって「デーモン」の象徴

661 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:29:48.37 ID:JOil0CSj0
>>580
>>613
畿内に天皇がいる国家があるのに、九州の卑弥呼が日本の代表ヅラしたと。
ありえるな。
天皇を中心とする歴史には卑弥呼なんて出てこないもんな。
女帝であり、祭司である卑弥呼が天皇の歴史では天照になったかもしれんし。
両者、よく似てるわ。
本家の卑弥呼の国を征服してしまった罪悪感を持ち、
征服した相手方を怒りを納めるため、神として祭るのは、日本ではよくあること。
出雲もそうだし。

662 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:29:52.73 ID:/vjRoHZeO
>>649
中国の使者は卑弥呼には直接会ってないよ
誰も会えなくて、男子一人だけが飯運んだりして接触できるってさ

663 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:31:11.01 ID:unP8xxg+0
>>643 今の日田市は、崇神天皇の頃まで大きな湖だったみたいです。
関係ないけど。ごめんね。
>>641大倭を国生みした姫???
えっと、五十鈴姫とかさなりますかね??初めてしりましたよ。

664 :ココ電球 _/ o-ν ◆w48Rf4Prjghg :2013/09/30(月) 19:31:15.02 ID:zfjl56cb0
日本書紀には九州を討伐したと記述があります。
http://www.sysken.or.jp/Ushijima/pic/hyuuga/keikoutennou.jpg

したがって大和朝廷と倭は別の勢力であり、 倭(阿蘇山あり)=九州は大和朝廷とは別の勢力であるので
奈良近畿畿内は倭であるはずがありません。

よって 倭ではない奈良近畿畿内に邪馬台国があるはずがありません

----証明終わり

665 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:31:30.05 ID:6yllvgy2P
>>647
そっちは奴国王
帥升は倭国王
どう考えても帥升の方が重要だと思うが

>>659
中国側から見た倭という概念が時代に応じて変化してるということかな?

666 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:32:25.05 ID:NxH9bRuC0
>>662
何で飯運ぶのが女でなく男なんだろ?
女は周囲にたくさん居るらしいし
そんなに重くもあるまい

667 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:32:25.35 ID:cKm/Kl2P0
>>664
奴国

668 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:32:39.52 ID:M+p5J2Bw0
>>653

吉野ケ里の中だけで二千戸。
こいつらがいわゆる王族や高級官僚、兵隊なら、
食料を作る農民が必要。

戦国時代の兵員の目安は、一万石あたり250名
つまり1/40。

相当重税でも2000人の10倍の、2万人の農民がいただろう。

669 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:33:05.31 ID:bdgPgCtv0
>>542
遅レスですが、
薩摩に五万戸もの大国があったとは思えない
邪馬台国七万戸に匹敵する大勢力といえば
出雲か吉備の勢力くらいだろう

670 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:33:22.96 ID:Z0o9yutw0
>>666
そもそも存在しないんだよ
飯運ぶってのはお供えを持っていくだけ

671 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:33:48.90 ID:q+8rhThN0
>>648

志賀島の金印のこと?

あれは、発見当時は、偽物という疑いもかけられてたな。

しかし、最近になって、中国だかで、同じ様式の金印が見つかって、
志賀島の金印も本物ということで決着した。

志賀島の金印は、当時の九州の奴国が倭国の代表という認識を中国が持ってたという証拠。

1世紀頃は、たしかに九州は、倭国の中心だった。
九州の人は、それで、満足できないの?
3世紀の邪馬台国まで、九州であって欲しいの?
4世紀の大和王権は、近畿だということを認めてるわけでしょ?
邪馬台国が九州か、九州じゃないか、って、そんなに重要なことなの?
中国に朝貢して、中国の属国になった国のことだよ?
邪馬台国って。

672 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:34:16.26 ID:Hr69njOJ0
日本書紀も古事記も魏志倭人伝も記述のどれかが誤りなのは間違いない。
そこを一つずつ潰していかないとな。

673 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:34:28.95 ID:Bhg/Dnv/0
男が顔に刺青をして、一年中野菜が食べられるところが邪馬台国だよ

674 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:34:41.25 ID:zqVecG7V0
>>665
年代から考えると
帥升=安寧天皇だm9(`・ω・´)

675 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:34:57.30 ID:micdeoaj0
>>672
距離はおかしいでしょ

676 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:34:59.19 ID:6gpnlfb/P
>>669
当時は七万戸が大都市だったんだな

今の日本とか異常だね

677 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:35:01.40 ID:JKpl2qnAi
卑弥呼=アマテラス説は初心者が必ず通る道

678 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:35:26.71 ID:obcE7dXO0
>>666
兄弟とか叔父とかだろ。推古天皇に対する聖徳太子みたいなもの。

679 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:36:00.70 ID:SHAK0jWR0
>>672
どちらも間違っていないよ。

680 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:36:48.95 ID:IlHICudw0
朝鮮に決まってるだろアホか

681 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:36:57.46 ID:/vjRoHZeO
>>666
なんでだろね
実際男でも、女ってことにしとかないとダメだったんだろうね
「男王」=戦乱、「女王」=平和、ってのが強調されてるから
だからDNA的にどうかはともかく、女であると前提にするのは当然だわな
だって本質にはあんまり関係ないから
あくまで卑弥呼サマは対外的に女性。

682 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:36:58.89 ID:Z0o9yutw0
その頃の日本人って
「ウホッウホッ」しか言えなかったんだろ?

683 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:37:21.81 ID:UvUxhyzF0
大分に耶馬渓と云う所がある 水行で瀬戸内海行かず 大分に行けばいいんじゃね

684 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:37:52.96 ID:Pz2hUkOp0
>>611
九州でもハラだよw

685 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:38:15.84 ID:6yllvgy2P
>>672
記紀は魏志倭人伝を見て書いてるからその比較は意味が無い
今はないが帝紀とか百済本記とか中華帝国の記録を元に都合の悪い部分改鼠してるから

686 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:38:21.49 ID:q/IX8ycQ0
>>657
> 手っ取りばやく考えると
> 倭奴国王=倭王=神武天皇
>
> その後に倭国大乱があって
> 邪馬台国の卑弥呼が現れる
>
> 豊鍬入姫命=台与
> 崇神天皇の皇女
>
> 天照大神=卑弥呼に間違いはない
> もう伊勢に居るんだし
> 墓なんかどうでもいいんじゃね(´・ω・`)

まず 伊勢← ここが重要

アマテラスは伊勢
つまり
纒向遺跡のある桜井からみて、日が昇る最果ての地が・伊勢
日が沈む最果ての地が、出雲なんだよ

687 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:38:37.49 ID:Z0uA+XCZ0
日本書紀なんか怪しいやん
藤原氏の権力維持装置みたいなもんだし

688 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:38:44.27 ID:M+p5J2Bw0
聖徳太子ですら、漢籍との齟齬がありすぎて、
非実在説なんて建てられる始末。

文字の記録が残ってないか、言い伝え程度で、
後世の大和朝廷とあまり関係がない人物だったんだろう。

689 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:39:08.68 ID:xy9C09b+0
そもそも、邪馬台国九州説は、中国に朝貢してるような国が今の朝廷の前身じゃあ都合が悪いから、
かつて九州に有って、その後大和朝廷に併合された別の国ということにしちゃおう!
・・・って発想から唱えられ始めた説だしね。

690 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:39:23.62 ID:nvxfT3L+i
日本書紀は神話だろ。
神武天皇は実在するなら九州の豪族だったんだろ。

691 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:39:48.17 ID:VGWecFYx0
>>20
新鮮な意見だったありがとう

692 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:40:04.16 ID:hSOWCOpQi
関東や東北は100%あり得ないの?
縄文人とかは案外こっちにいたという話もあるが

693 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:40:32.72 ID:8iN5W6de0
>>5
九大は?

694 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:41:31.93 ID:zqVecG7V0
>>686
伊勢は移動してる(´・ω・`)

695 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:42:10.94 ID:Z0uA+XCZ0
>>692
最近は関東、東北の発掘が熱い
とは聞くけど邪馬台国には関係ないだろね

696 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:42:34.54 ID:6yllvgy2P
>>689
本居宣長でしょそれ?
まぁ日本書紀もそういう部分があって邪馬台国を神功皇后だと仄めかす程度でごまかしてるけどさ
でも中国の記録見れば倭の五王が朝貢してたのは明白だしそういうの捏造する意味がわからないんだよね
昔は朝鮮半島南部支配のために中華帝国に朝貢してた
その後朝貢を止めて独立国として独自の発展を遂げた
で何の不都合があるんだか

697 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:42:39.50 ID:Bhg/Dnv/0
小氷期の日本で生野菜食べれるところは少ないよ

698 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:42:41.32 ID:M+p5J2Bw0
九州は常緑樹が多く、ジャングル化しやすいので、
縄文の狩猟採集文化にはあまり向かない。
そのため、早期に弥生文化に近いものに移行した。

699 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:42:56.51 ID:Z0o9yutw0
そんな昔のエロイ人が馬鹿な訳ないだろw
ちゃんとヒントを残してくれてるよ
物凄く単純でわかりやすいヒントを見落としてないか?

700 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:43:07.47 ID:JOil0CSj0
>>689
なるほどね。
卑弥呼って呼び方からして、中国がバカにした漢字だもんな。
日の御子か、巫女か、神子か、皇子、のいずれかのはず。
ホントは。

701 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:43:33.14 ID:Xn/gN+2v0
鯨 統一郎の「邪馬台国はどこですか?」では岩手

702 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:43:37.02 ID:Gvg9acEI0
縄文人はイカダで南米まで行ったくらいだからな

何が事実でもおかしくない

703 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:43:43.37 ID:c+wKxxS70
>>692
縄文時代が1万年以上続いても国家が成立しなかったように
狩猟・採集や原始的な農業では食料が不安定過ぎて人口を増やせないから
国家が成立しない

704 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:44:23.22 ID:v8VxemFa0
>>692
縄文>弥生>古墳という流れで、卑弥呼は弥生末期から古墳初期の人間だからな
この年代の関東、東北と中国の文化的接点はほとんどみられないんじゃ

705 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:44:24.18 ID:unP8xxg+0
>>665 今あなたへの答えを書いていて疑問が一つ取れました。
魏志倭人伝に奴国が二つ出てくるのがわからなかったのですが、
これで博多やそのほかの諸国の仮配置が埋まりそうです。ありがとう!

帥升は王ではないと思います。
私が当時の武力を治める者であったら、王の不在で反乱起こすかも。
為政者は常に反乱を恐れるものですし、何ヶ月も留守にするのは命取りかと・・・

706 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:44:25.37 ID:NxH9bRuC0
>>695
「毛」だっけか?
意外と勢力が大きかったと聞いたような
あと、「日高見」
日高見は仮想の産物かな?

707 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:44:46.93 ID:S7rlWfbR0
倭人伝の国々の記述はともかく日数や行程距離は無視しないと駄目
政治が絡むと数字の水増しなんか普通にある
白髪三千丈の国だぞ
作者はパトロンの上役司馬氏に配慮して司馬氏が従わせたヤマトを敵国呉の背後海上にある
大帝国に仕立てるための記述をしているというのは随分以前から指摘されている

708 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:45:05.59 ID:q/IX8ycQ0
それと

魏志倭人伝の記述されてる場所の記述では〜

は 無意味

大和国 を 邪馬台国 と わざと記述するような国に

わざわざ 侵略される危険を侵してまで、国の場所教えるかよw

709 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:45:37.54 ID:y2mrMdTH0
畿内勢力に圧迫されていた北部九州の邪馬台国が
朝鮮半島が通行できるようになったのをいち早く察知して
中国の後ろ盾を得るために朝貢した

その後、邪馬台国は畿内勢力に滅ぼされて
畿内勢力は中国に名前の通っている邪馬台=ヤマトを名乗るようになった

真相はこんなところだろ

710 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:45:52.16 ID:/vjRoHZeO
>>689
当時の中国は間違いなく「先進国」で、実際数々の技術や法律なんかは輸入してるんだから、
日本から見て朝貢、は別に恥でもなんでもなかったかもね
それに独立国だと最初から思っているフシのある日本的には
朝貢=隷属って意味合いではなく、「交流」くらいにしかとらえてなかった感じすらある
だから後々、うちの天子が日の没するところの天子に〜なんて手紙も普通に書いてしまうし…

711 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:45:56.24 ID:6yllvgy2P
>>691
新鮮っていうか魏志倭人伝研究したことがあれば常識だろ・・・
魏の使者は北部九州の一大率(後の大宰府みたいなもの)までしか来てない
だから北部九州までの記述は正確なのにそこから先になると突然
水行◯日みたいな曖昧な表現になる
魏と組んでもいつ敵になるかわからないんだからわざわざ首都の位置や
侵攻ルート教えるわけがない
むしろ邪馬台国の位置がおかしいのは当時のヤマト人が魏の使者に嘘を吹き込んだ結果

712 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:46:10.96 ID:q+8rhThN0
>>695

関係なくないよ。

邪馬台国と同時代の遺跡で、近畿〜関東〜東北と、関連した遺跡が見つかれば、
そこに大和王権前身の連合体があったと俯瞰してみることができる。

邪馬台国が九州だとすると、近畿〜関東〜東北を結んだ連合体と関係ない小国になってしまうのだ。

713 :ココ電球 _/ o-ν ◆w48Rf4Prjghg :2013/09/30(月) 19:46:40.46 ID:zfjl56cb0
>>707
人口(というか戸数)が書かれてるのでそれはない。
中国と比べればごく小数
だれが指摘したんだよ

714 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:47:43.12 ID:hSOWCOpQi
なんか中国のなんかの書物に
まず南にいって、そこから20日くらい歩いたところ
みたいな話なんだよな?九州北部だとさすがに近過ぎないか?

715 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:48:09.53 ID:bdgPgCtv0
>>656
四道将軍の日本平定伝承がそれだろうね
稲荷山鉄剣によって大彦がその頃には関東を平定したのは確かといえる

716 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:48:33.34 ID:8iN5W6de0
>>692
縄文時代の年代がかなり前にずれてきているらしい。
おまけに山内丸山遺跡からは、高床式と思われる
住居跡まで発見されている。

縄文時代の遺跡が北、東日本に集中するのは、
おそらく気候のためだと思う。元々木造と土器が
ほとんどで、青銅器や鉄器がないから、
高温多湿では残りにくかったのではないかな?
実際、西日本は貝塚以外は少ないし。

大陸から渡ってきた文化が上書きされずに
追加・マージされてきたのが日本の文明の特徴。

717 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:48:38.75 ID:6yllvgy2P
>>705
王と言ってもあくまで豪族連合で共立された王でしょうな
日本で本当の意味で王と呼べるのは倭の五王の頃の大王まで待たなければならないと思います

718 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:49:07.75 ID:gAy4Zm0T0
邪馬台国って朝鮮半島からやってきた渡来人の一派だろ

719 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:49:14.27 ID:Z0o9yutw0
魏の使者「ここが大和の国か、この平和な国を守らねばいかん
       報告書には邪馬台国なる国があったと嘘を書いておこう」

720 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:50:05.19 ID:nvxfT3L+i
時代背景と規模の巨大さを考えれば大和王権の人物ぽいけどな
でないと後の古墳時代につながらねえ

721 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:50:12.55 ID:wUtoIvRX0
宇佐市に「閣」の地名、耶馬溪、邪馬台を連想する、行橋市・宇佐市の海岸線が大地震で地形的が陥没
したかのように見える(失われた?)、国東半島の磨崖仏等、この地帯の神秘性が古代連合国家が存在し
たのでは、その後、奈良に遷都と、妄想している。

722 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:50:36.01 ID:Hy0wAl/l0
>>714
畿内説は方角の問題を古代の地理観念とか古地図の例あげて説明してるが
九州説は距離の問題をまったく処理できないのがもうどうしようもない

723 :ココ電球 _/ o-ν ◆w48Rf4Prjghg :2013/09/30(月) 19:51:21.58 ID:zfjl56cb0
ということで しつっこいだけの畿内説は2chで完全に否定されました。
めでたしめでたし。

724 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:51:46.58 ID:y2mrMdTH0
>>714
北部九州をグルグル回ってたんだろ
防衛上の理由から首都の場所を教えるわけにはいかないから遠回りしてた

725 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:52:28.49 ID:M+p5J2Bw0
宮崎に古い古墳がいっぱいあるからな。
宮崎の人が新天地の畿内に行って、
どっさり古墳を作っただけ。
これが神武東征。

726 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:52:34.21 ID:unP8xxg+0
>>700 >>708 当時の中国読みで漢字を当てはめただけかと思います。
差別意識があるのは、倭くらいではないでしょうか?
当時の日本は、漢帝国や魏などに比べたら虫けらみたいな国だったでしょうし、
当時の人間も馬鹿にされても当たり前だと思っていたと思います。
これは今で言う差別ではなく、区別というべきものですね。
文明や、社会体制の度合いで区別された。区別したものです。
ですから馬鹿にしたものではありませんよ。ご安心召され。

727 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:53:19.83 ID:NxH9bRuC0
>>721
耶馬渓ってついたのは最近じゃないのけ?
江戸時代以降だろ

728 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:53:40.54 ID:cKm/Kl2P0
>>693
九大の総長には東大の総長だった会津の「山川」とかいうのが就任してから、東大の子分

729 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:53:55.21 ID:6yllvgy2P
>>715
邪馬台国が魏の援軍を求めて使者を送ったという通説がおかしいと思うんだよね
わざわざ自国内に中華帝国の軍隊呼びこむような馬鹿なことをするかって話で
あくまで邪馬台国が魏に朝貢したのは鉄資源の安定的確保と
後背の安全の確保のためだと考えるのが自然だと思う
関東から日本海経由で中華帝国との交易ルートが存在したことも明らかになってるし
関東の豪族連合が魏と組むのを恐れて先手を打ったとも考えられる
気を引くために「やばいんです助けてください」と訴えるのはよくある話だし

730 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:54:28.75 ID:Hy0wAl/l0
>>719
皇帝から使わされた使者が王に合わずに帰るわけないだろw
ちゃんと邪馬台国までいって卑弥呼にあったと考えるのが普通

731 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:54:37.50 ID:4mWCIKmz0
福岡県京都郡みやこ町近辺に斎宮があったんだろうと推定、あのあたり大して調べられてないの、みんなアホなの?

732 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:54:41.77 ID:AsKzZMnv0
>>724
そうなるわな。しかし、あの時代は道路も整備されていない。

733 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:55:36.73 ID:q/IX8ycQ0
>>723
> ということで しつっこいだけの畿内説は2chで完全に否定されました。
> めでたしめでたし。

↑の発言をわかり易く言うとだな

           (ヽ∧__∧
           、ヽ`∀´>   < 呼ばれてないのに チョチョチョチョーン ♪
            )   )つ
            >⌒)ノ     韓国読みの「イルボン」が「ニッポン」の起源ニダ
            ゝノ/
   パカチョン    ノ~ノ        邪馬台国の起源もウリナラニダ
  /|     ///
  | |    ///
  | |ミ ///.
  |/ ̄    /
   " ̄ ̄ ̄ ̄

734 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:55:49.78 ID:hSOWCOpQi
>>714
でもたしか南に20水行?とか直接で歩いた感じなんだよ
そこは海になっちゃうみたいなんだが
だからそれが東だとピッタリ近畿あたりみたいな話らしいが

735 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:56:18.64 ID:v8VxemFa0
九州北部は奴国で決定してるんじゃないの、なぜ同じ場所に邪馬台国があるんだよ。
せめて、南部、沖縄、四国、淡路島あたりで

736 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:57:00.41 ID:wo2QYYVM0
ヤマタイ国=ヤマト国
これはもはや常識

江戸時代のネトウヨ学者である本居宣長によって
「ヤマタイ」なんていう無理やりな読み方が広まった


唐の歴史書に「ヤマト国が小国・日本に滅ぼされた」って記述がある

737 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:57:01.50 ID:M+p5J2Bw0
距離の問題なら、里程と日数を1/6すれば、
すべて矛盾なく成立する。

いわゆる短里だが、日数も1/6すれば総里数とも一致する。

つまり倭人伝は6倍過大に書かれていたということだ。

738 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:57:39.14 ID:4vm7OQ5D0
都が北部九州→奈良盆地に移ったのは確かだから、
その全体像を明らかにしないと意味がないだろ。
魏志倭人伝の邪馬台国がどこにあったかは枝葉末節の問題。
倭国大乱のほうがはるかに大事件。

739 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:57:47.77 ID:WIdASdbk0
それを知ってどうなるんだよ?
饅頭はさんざん作っただろ
いい加減にしろ馬鹿

740 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:57:53.97 ID:Z0o9yutw0
結局本州と九州に済む人種が既に違ってたんじゃね

741 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:58:18.92 ID:gAy4Zm0T0
元々日本列島のことは扶桑って呼ばれてたんだよな
それで朝鮮半島のあたりのことを日本と読んでいた
それで中国大陸と朝鮮半島との争いで朝鮮半島勢力がドンドン追い詰められ今の日本列島である扶桑に逃げ伸びた
それでそこに国を作ったから扶桑を改めて日本と呼ぶことにしたんだろ
この流れは大体はそうなのだろうと思うね

742 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:58:42.29 ID:NxH9bRuC0
>>737
おじぃちゃん薬はさっき飲んだでしょ
ここは健常者の来るとこで、ボケたおじいちゃんの来るスレではないよ

743 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:59:00.21 ID:8LAQ1Kgk0
学者が対馬辺りから実際に水行陸行したらいいだろ
何十年もかけてそんな事すらしてないのかよ

744 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:59:03.46 ID:hSOWCOpQi
×直接
◯直線

九州でも九州北部ではない気がする。
九州でも鹿児島とかのギリギリの南部

745 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:59:13.88 ID:cKm/Kl2P0
>>731
「みやこ」じゃなくて「屯倉(みやけ)」があったんじゃないか?
朝廷の直轄領。
武蔵の国造の乱のあと、武蔵国内の現横浜、川崎、府中あたりが
屯倉になったように。

746 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:59:22.23 ID:Hy0wAl/l0
>>737
なんで倭人伝だけ短里が使われてたのかちゃんと説明しないと話にならん

747 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:59:22.71 ID:aninBswt0
邪馬台・・・やまだい・・・やまだ・・・山田・・・伊勢山田

748 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 19:59:33.70 ID:Z0uA+XCZ0
朝まで生テレビで古代史ネタやれば良いのにな
最近は企業や政府の代弁番組化してるし

749 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:00:19.11 ID:cKm/Kl2P0
>>736
倭VS日本は、壬申の乱を示しているのだと思うが

750 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:00:27.81 ID:6yllvgy2P
まぁ邪馬台国を考えることはロマンがあって楽しいが
実際は倭の五王による朝鮮半島支配辺りからが重要なんだけどな

751 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:00:41.01 ID:lsmBT2u00
>>736
それちなみになんという書物ですか?

752 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:00:54.74 ID:M+p5J2Bw0
>>746
とはいえ、公里が使われていないことは明白だしな

753 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:01:36.47 ID:2jl4r5u+P
ヤマトの斎宮のことでしょ。

754 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:01:53.40 ID:O3/eT6200
畿内説は無い
纒向は豊かな国力を窺わせる巨大な遺跡なのに武器がほとんど出ない
狗奴国と長期泥沼戦争をしていた国だとは到底思えない
纒向を中心とする勢力は平和で豊かで安定した勢力だったと思われる
最初の外来勢力(ニギハヤヒ)を平和的に受け入れたナガスネヒコの国だったのではないか
次の侵略的外来勢力(神武天皇)を一度は追い返すが、ニギハヤヒの裏切りにより敗北
こうして東征が完了し、畝火の白檮原宮で即位が行われたというのが神武東征の物語

なので>>709の逆で、畿内勢力が西方勢力(邪馬台国?)にのっとられたんだと思う

755 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:02:19.09 ID:5/8NBrbF0
吉野ヶ里を27年調査して何もわからず終了したのだから
もう諦めよう九州

756 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:02:29.57 ID:unP8xxg+0
>>729邪馬台国は、魏より金印を貰って、王に封じられている。
いわば属国です。同盟国です。
助けを求めていいんです。今のアメリカ軍みたいなものです。

757 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:02:29.64 ID:/vjRoHZeO
>>726
差別意識は当然あるよ
でもそれは当時の中国的には当たり前のことで、むしろ全世界を蔑称で呼んでた
東夷は東の乱暴者って意味

758 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:03:06.79 ID:mfwzkupj0
そもそも「邪馬台国」って合ってるのかという説もあるね。
昔使った日本史の参考書にシナの文献にのってるのは
台の旧字体じゃなく一の旧字体なんだってさ。

759 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:03:15.67 ID:wtbNgGKB0
九州は奴国
大和は倭国

760 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:03:18.48 ID:sr+DYORp0
ずーっとこうやって論争していれば沢山の人がご飯食べられるんだからこんな感じで。

761 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:03:28.27 ID:OTLkcszE0
日本史において、
最も学ぶ意味が無い部分=古代史

762 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:03:41.18 ID:Cpl8ZFyz0
冬は九州、夏は大和にあったでいいだろ
フィリピンと同じ

763 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:03:53.84 ID:4Xux38g30
>>55
なぜだか判らんがお前が好き。

764 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:03:57.53 ID:N8C/BM570
半島南部には倭人と呼ばれる人たちがいたからそこかもしれないよ

765 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:05:03.59 ID:9IekzYKM0
韓国で結論はでている

766 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:05:20.38 ID:M+p5J2Bw0
吉野ヶ里はたまたまよく掘れて、
大規模に見つかったというだけで、
吉野ヶ里を邪馬台国としている九州説論者は少ないよ。

逆に言えば条件が良ければ、他にもあるだろう。

767 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:05:20.45 ID:cKm/Kl2P0
>>764
それは無い
任那に屯倉があった記述があるのだから

768 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:05:33.57 ID:k+TglBOX0
中国からの使者は大船団でいくだろ。
それならばできるだけ船で目的地を目指す。

どうしようもなくなってようやく船を置いて陸路をいく。
そこから別の船に乗り換えることは無理。(別の大船団を日本が準備できない)

陸地の最終地から先は当然伝聞。

船を降りたという末廬は、松浦ではないのだけは確か。

769 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:05:35.90 ID:eHi/FHwb0
邪馬台国がどこでもいいけど
神武天皇は薩摩半島生まれで阿多隼人の血を引いてると思う
爺さんの山幸彦は宮崎南部から志布志の辺りにかけての生まれ

770 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:05:39.68 ID:y2mrMdTH0
>>738
確かに
倭国大乱が明らかになれば日本の古代史の謎が全て明らかになりそうだな

771 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:05:41.56 ID:Pz2hUkOp0
>>754
戦争が終って、権力が安定したから遷都したと考えるのが自然だよねぇ

772 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:05:43.99 ID:JOil0CSj0
>>726
三国志の時代だから、日本の大和朝廷や卑弥呼の国が勝てるわけない。
なのに、日の神子という支配者の国があったら、中国から見ても不味いんじゃなかろか。
あえて、野蛮人の国のような当て字をしたんだと思う。
日本という呼び方も、中国がつけた呼称で、そこら辺りから来てる気がするし。

773 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:06:09.29 ID:c+wKxxS70
>>764
そもそも魏の使者は半島から出発しとるんだぞ?
前漢の武帝が朝鮮を平定して以降、西晋が滅びるまでの400年間
朝鮮は中国王朝の支配下だ

774 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:06:12.60 ID:v8VxemFa0
>>754
纒向で戦があるわけじゃいのに、ここに武器おいておく理由がないし

775 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:06:16.28 ID:q+8rhThN0
>>751



『旧唐書』東夷伝の中には、日本列島について、
「倭国伝」と「日本国伝」の二つが並立しており、
「巻199上 列傳第149上 東夷[2]」には「日本國者 倭國之別種也
以其國在日邊 故以日本爲名 或曰 倭國自惡其名不雅 改爲日本 或云 日本舊小國 併倭國之地とあり、
日本は倭国の別種で、もともと小国であった日本が倭国を併合したと記述されている。


7〜8世紀の話だけどね。

776 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:06:44.40 ID:iR/sCQow0
>>1

           / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
           |  このスレ定期的に立つNE!  |
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                ヽニフ|_|   (_/  ヽノ
                   (_ヽ
     ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

777 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:06:57.14 ID:AnynOQDb0
だいたい根拠というものがあるようでない。
詐欺師の素養が必要なのが古代史のせんせい

778 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:07:01.08 ID:Hy0wAl/l0
>>738
歴史学者が口をそろえて言うのが「正直邪馬台国がどこにあろうがどうでもいい」なんだよな

779 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:07:08.15 ID:lsmBT2u00
>>700
卑弥呼が当時のシナ語で ひ み こ と発音しないのは自明なので、日の御子はないんじゃないですかね?

780 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:07:17.56 ID:2jl4r5u+P
もともと古代には結婚がなかったんで、
母系部族社会だったんだよ。

それが嫁入りするようになると、
女性が共同体を移籍することになるんで、
産まれてくる子供も父親と同じ共同体に属すでしょ。

要するに男系氏族化するわけで、
それが定着してから男系始祖の起源神話が生まれるんだわ。

つまり天孫降臨ね。

ヤマトはもともと近畿にあって、
男系化したんで伊勢神宮をマツリゴトの場から移転したんじゃないの。
皇族から斎宮が出てたのは、母系部族時代からの名残りでしょ。

781 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:08:19.93 ID:6yllvgy2P
>>756
君俺のレス最後まで読んでる?
3世紀後半にトヨが朝貢して4世紀後半に広開土王碑の記述で百済新羅を391年に支配するまで100年
北部九州の邪馬台国が関東まで支配して半島に進出するには時間が短すぎる
まぁ邪馬台国が近畿を中心とした豪族連合に滅ぼされたと考えるなら辻褄は合うがね

782 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:08:58.43 ID:qJFZjsSv0
幻の邪馬台国
通称マボタイ

783 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:09:04.33 ID:GxY0lX/y0
そろそろ答えが出てもいいころ

784 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:09:06.18 ID:4mWCIKmz0
天武が皇位簒奪して奈良の田舎に都を移したのだろう

785 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:09:18.79 ID:hSOWCOpQi
近畿で止めちゃうけど、もう少し東の岐阜とか名古屋の方はあり得ないのかな
まあ古墳とか鏡がでてくるところが有力って学者はいうんだろうけど
そうするとやっぱり京都奈良になっちゃうのか?
関東にも古墳はあるんだが。鏡はどうなんだろ

786 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:09:34.88 ID:vUkXAxx30
方角について。

通称「魏志倭人伝」の末盧国から先は記述された方角が当てにならんので困る。

「末盧国から東南に陸行五百里で伊都国に到る」だと?

伊都(糸島周辺)は末盧(松浦)から見たら北東だ。甘く見ても東。

あの方向が東南なら、それ以降の記述も北東か東へ行く。

つまり方角について考えても疲れるだけ。

787 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:09:52.61 ID:aninBswt0
徐福の一団が和歌山あたりに上陸して日本を支配したに違いない

788 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:10:21.30 ID:cKm/Kl2P0
>>785
女王国の南にあった敵国の可能性が有力

789 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:11:00.69 ID:3yMtLjsI0
秦氏様 なんかしゃべれ

790 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:11:21.06 ID:Z0o9yutw0
陳寿が一言
   ↓

791 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:11:34.35 ID:GoZBPyLr0
そもそも正史三国志が史書というには厳しいだろ

792 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:12:07.60 ID:unP8xxg+0
>>783 甘木だってばよ。by忍者

793 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:12:25.25 ID:vSuW9KwM0
邪馬台国はなかった。

794 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:12:33.20 ID:L1GD2fxM0
>>754

武器を出雲の荒神谷遺跡に埋めたとしたら?

795 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:12:51.70 ID:Ovx0ws76O
たぶん考古学的には畿内説
話としては九州説の方がロマンがある

796 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:12:55.30 ID:2HS17Xup0
http://www.geocities.jp/mb1527/N3-10-5kuniyuzuri.html
このサイト面白かった
どうなん?

797 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:12:57.34 ID:lsmBT2u00
>>775
短時間でありがとうございます

798 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:13:06.63 ID:GrS6eDfP0
日巫女=天照大神で確定だろ。

799 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:13:51.08 ID:/vjRoHZeO
>>785
巻向で使ってた土器とかは東海産が多いんだってさ
だからあのあたり、伊勢から愛知、岐阜あたりにも大きな国というか、奈良と関連のある何かがあったのは明白

後々の天武さんの支持基盤がこのあたりだったとかいうネタもあるようだし…

800 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:14:05.83 ID:2jl4r5u+P
ヤマトの日の巫女なら、
斎宮しかないじゃん。

男性が斎宮を務めるって話になったら、
納得しない人達が反対したんでしょ。

結局、斎宮は女性が務めることになったけど、
マツリゴトの場からは移転させたんじゃないの。

女性が共同体の祭祀を務める例は、
沖縄の一部に残ってたりするけどね。

801 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:14:06.00 ID:6fPQd8Od0
魏志倭人伝みたいな外国の使者が適当に書いてでっちあげた文書をいくら議論しても無駄

802 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:14:22.45 ID:62WlzjfP0
井沢元彦が↓

803 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:14:34.79 ID:yFflzNXv0
実は研究者の間では結論は出ている、証拠もある
だが結論が出ると、大事な飯の種を失うことになる

だから素人研究者相手に、適当なこと言ってごまかしている

804 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:15:01.61 ID:6yllvgy2P
日本書紀編纂の段階で焚書されたっぽい帝紀とかが失われたのが痛いね
それを少しでも補完する可能性のあった風土記も大半が失われてしまって・・・
藤原氏ってマジで日本にとっては最悪の一族だよな
そもそも中臣鎌足自体が出自が怪しいし

805 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:15:28.07 ID:8fVfaB5d0
>>703
人口の規模=国家という発想はおかしいよ

806 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:15:35.59 ID:BjxW5RCh0
卑弥呼って斎宮にしては年とってから死んだような気がする

807 :ココ電球 _/ o-ν ◆w48Rf4Prjghg :2013/09/30(月) 20:16:07.92 ID:zfjl56cb0
>>775
決定的だな
邪馬台国は九州 (か沖縄かフィリピンかハワイ)

808 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:16:49.66 ID:Gj/e3ywO0
邪馬台国がどこにあるかって?
日本人一人一人の心の中にあるのさ。

809 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:17:01.41 ID:DcztoQMJ0
DQNらがよく書いていた○×命
遺伝子ってほんと凄いよね

810 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:17:20.48 ID:x+IsGgUWO
邪馬台国の特定なんて未来永劫不可能だろう
当時の和は文字の無い文明なのだから
それより発掘調査を進めて当時を浮かび上がらせることに注力しろ

811 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:17:21.76 ID:/vjRoHZeO
>>800
これ大きいと思う
祭政一致にしてたころは巫女粋ラ政者だったのが
巫女=王家由来の斎宮、為政者=王に明確に別けるように変わってったんだろうね

812 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:17:24.76 ID:yql9IHR60
阿蘇だが霧島の噴火で無くなったんだろ。

813 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:17:52.67 ID:TwRro5m0P
>>807
今最も有力なのはジャマイカ説だろ。

814 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:18:16.41 ID:M6g5XRPzO
>>735
だから日向→ヒムカ→ヒミコなんだって。
東に海を渡っても倭種が住んでるし、南に狗奴国があるってのは隼人の国なんだよ。
隼人は魔除けとかで犬(狗)のマネをしてたんだよ。他にも海幸山幸の話でも「狗のように仕えます」って言ってる。
農耕をする卑弥呼の国が山幸で、骨からも解る縄文系海洋民の隼人が海幸。そして山幸は皇室に繋がってるわけ

815 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:18:47.23 ID:CzcXO2Dx0
テキトーに書いた説に一票
邪馬台国なんて無かった。

816 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:19:21.00 ID:Z0o9yutw0
魏の使者にしてみりゃ九州一週してみたけど
何か狭いしショボイし訳わからない女が治めてる国だから
まあどうでもいいかwって思ったんだよ

817 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:19:32.74 ID:unP8xxg+0
>>779 卑弥呼が当時のシナ語で ひ み こ と発音しないのは自明×
当時は「ピーミーコー」との発音らしいです。
言葉の発音は年代で違ってきます。
日本語もそうです。今の私たちのヒメミコという発音ではなかったりします。

818 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:19:35.84 ID:q+8rhThN0
>>811

モモソヒメ(卑弥呼)から崇神になった。

その間に、トヨスキイリヒメ(トヨ)が入るわけだな。

819 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:20:07.79 ID:Q7ZiU/gR0
邪魔な国は韓国です。

820 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:20:19.70 ID:k+TglBOX0
>>786
末廬は宗像
伊都国は苅田

当時中国の大船団は関門海峡を通行することは不可能だった。
だから伊都国に一番近い宗像まで船で行った。

これで距離方角すべてクリアーする。

邪馬台国は四国。

821 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:20:21.21 ID:IkHaz2L50
>>811
おそらく、それがイヨの頃だと思う
モモソ姫の頃はまだ為政者で、イヨも当初は為政者であったが、
途中から男王に代わる。
おそらく、卑弥呼=モモソとすると、イヨ=豊鍬入姫だろう。

822 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:20:27.03 ID:DcztoQMJ0
>>813
ムー大陸も忘れないでね(ハート

823 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:20:39.66 ID:Pz2hUkOp0
>>816
20日で九州を一周できるとおもってんのかw

824 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:21:17.58 ID:mwJuUsHV0
>>779
当時の発音では「ピメフォー」だったそうだけど本当かなぁ〜〜
中国で呼は今ではハ行だけどカ行の時代もあって、でも邪馬台国の時代はハ行だったって確証は無いと思うわ〜
時代別発音冊子って微妙に時代がずれてる場合もあるみたいだし〜

825 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:21:48.73 ID:GrS6eDfP0
だいたい「邪馬台国」だの「卑弥呼」だの、大陸の連中が日本を夷扱いして勝手に充てた漢字を
使うべきでないと思うぞ。本来の意味である「大和」「日巫女」でええやないか。

826 :ココ電球 _/ o-ν ◆w48Rf4Prjghg :2013/09/30(月) 20:22:02.95 ID:zfjl56cb0
あそうだ 屋久島に伝わる昔からの婚礼の儀式な。
柱の周りを新郎新婦がぐるぐるまわるんだと。
学者が発見するまで、イザナギイザナミ神話に書かれてる婚礼の儀式だとは島民も知らなかったそうだ。

827 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:23:20.89 ID:vUkXAxx30
卑弥呼の「卑弥」を「ヒメ=姫」と解して女王だからと思っている人がいるが

狗奴国の王の卑弥弓呼は男だ。卑弥=姫でこの男王はオネェ系ということか。

828 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:23:23.03 ID:Hy0wAl/l0
>>799
応神〜継体の系譜が尾張や美濃、越前近江とあのあたり全部とつながってるんだよね

829 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:23:26.83 ID:DcztoQMJ0
>>826
マジかよw

830 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:23:28.56 ID:6yllvgy2P
>>825
残念ながらこの時代の文字資料が日本側に残っていないので
中国の史書の記述を採用せざるを得ない

831 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:23:30.79 ID:q+8rhThN0
>>821

お、気が合うね。

こんな風に、畿内説方向で研究してると、自然と結論が同一方向に収束してくる。
申し合わせたわけじゃないぜ。


いまだに、甘木だ日向だ宇佐だと決められた無いバラバラの九州説とは違う。

832 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:24:44.76 ID:Z0o9yutw0
名案が浮かんだ!
尖閣諸島って事にしよう
そうすれば全て上手くいく

833 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:24:48.31 ID:6fPQd8Od0
>>821
これで確定だと思うがな これ以上議論することはない

834 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:24:51.85 ID:unP8xxg+0
>>814 ごめん違う。「筑紫のヒムカ」って文聞いたことあるでしょ?
ヒムカと卑弥呼は全く別。アップルとあっぱれくらい違う。

835 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:25:02.95 ID:v8VxemFa0
>>814
日向から青銅が大量にハッケンされればそれでいいわ。

836 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:25:28.40 ID:VXZUumzi0
邪馬台国は、存在したのなら、畿内以外にはありえない。
九州説は、考古学会を盛り上げるために、昔作り上げた大嘘。

837 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:25:41.30 ID:2jl4r5u+P
共同体の祭司が母系で継承されてたのが、
嫁入りするようになると出てっちゃうでしょ。

だから男子継承にしようと思ったんだけど、
伝統的な感覚で反対する人が多かったんで、
未婚の女性が務めるまま斎宮に残ったんじゃないの。

838 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:25:57.27 ID:TwRro5m0P
>>826
イザナギとイザナミは柱の周りを回ったりしたのか?

839 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:26:52.53 ID:nvxfT3L+i
近畿内説以外を主張した場合如何にして
大和王権に滅ぼされたかまでをろんじなければならないから厄介

840 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:27:02.69 ID:eHi/FHwb0
>>814
山幸彦は綿津見の神の娘と結婚している
その子のウガヤフキアエズもそうだ
そのまた子の神武天皇は船で瀬戸内海を通って畿内まで行ってる
最初は山の民でも子孫は海の民だね

841 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:27:08.78 ID:lsmBT2u00
>>817

>当時は「ピーミーコー」との発音らしいです。

何かの番組で見た自分の記憶が間違っていなければ(フミカ)だったような気がしますが、当然シナ側が当て字にしたわけですからぴみこなら日御子かもしれませんが、フミカだったら無理がありそうですね。

842 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:27:45.57 ID:HLcns5EoO
筑紫の日向の橘の小戸の阿波岐原に…

九州っぽいな。

843 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:27:48.61 ID:FDBc3TzU0
畿内と九州の両方に同時にあったという説はないの?
一番自然だと思うけど

844 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:28:22.29 ID:hSOWCOpQi
本当に卑弥呼がトップだったり
古事記にも優秀な女神がたくさんでてくるらしいが
日本人はそんなに男を重んじたりトップするDNAでもないのかもな
あと、俺らが考える和って大人しくシンプルなイメージだが
縄文時代とか邪馬台国の話を聞いてると
縄文土器は凄く複雑でエネルギーを感じるもので
顔とかにも赤い線を塗っていた。首飾りとかのファッションも凄い。
邪馬台国も卑弥呼は占い師かなにかで、発狂してたみたいな話もあるが
豪華な鏡とかも持ってたのなら、俺らのルーツや始まりは
想像するものよりももっと創造力に溢れエネルギッシュなものなんだよな。
竪穴式住居、高床式住居、神社の形とかも本当面白い。

845 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:28:22.57 ID:JOil0CSj0
>>814
おめえ、分かりやすい解説をするよなあw
なるほど。
山幸が弥生人で、その後の天皇を頂点とする勢力で、海幸が縄文人のたとえか。
弥生人が縄文人を支配したんだもんな。

846 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:28:31.58 ID:paJ8of8O0
邪馬=周辺にあるどうでもいい所。
台=国。

卑弥呼

つまり周辺にあるどうでもいい国の卑しい巫女なんて名前もらって、そんな
国をなに必死に探しているんだ。

847 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:30:03.75 ID:FDBc3TzU0
>>826
ナギとナミが木の周りを回って話しかける、ってやつか
あれって何の暗示なんだろう・・・

848 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:30:27.27 ID:3yMtLjsI0
物部氏も なんかしゃべれ

849 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:30:27.41 ID:bdgPgCtv0
ちなみに四道将軍を派遣して日本を平定した崇神天皇の没年は、
古事記崩年干支によれば318年である。
これが正しいとすると、卑弥呼の後継者壹與が西晋に遣使した266年から
僅か50年前。まさに崇神天皇の同時代といえる。
倭迹迹日百襲姫=卑弥呼あるいは壹與はあり得るかもしれない

850 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:30:31.65 ID:Hy0wAl/l0
>>840
神武は母ちゃんもばあちゃんもワニだからなw

851 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:30:32.32 ID:k4m70fRI0
で、どこのなの?

852 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:30:33.01 ID:M6g5XRPzO
>>811
古語から考えるに、弟(オトト)と大臣(オトド)の誤訳だったとしたらどうだ?

祭祀を司る天皇(神を祀り神から権威を与えられ、神に代わって人間に権威を与える)と、実際に政治を行う大臣(後に征夷大将軍)って構図は日本史で一番多い状態だろ
巫女(or日子)瑞_と為政者=大臣(オトド)の関係。だから為政者になりたいヤツは大臣(後に征夷大将軍とか関白とか)になれば良いわけで、それによって皇室は今に続いてるのは歴史が証明してる

853 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:31:54.18 ID:unP8xxg+0
>>831 そうなのかな?単に追い詰められただけじゃないのかな?
兵法では分進合撃ってあるけど、歴史の探索で、違う場所から始まって、たどり着くのは一つってあるのかな?かな?
歴史も道筋は一つで、同じところから始まって同じところで終わるのが正しいと思うよ。

私は甘木説だな〜。
地名と周囲の状況もほとんど合致する。
近畿説みたいに、これはこうでないと成り立たない部分をいじらずにすんなり入るんだけど〜
でも、近畿はねぇ。あれだよね〜鍵が眠っているのは間違いないよね〜
鍵なしで高天原の門を開けるか、鍵で開けるか、学者さんしだいだよね。

854 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:32:05.09 ID:4mWCIKmz0
九州じゃないと半島経営できないよ、これミソ。

855 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:32:39.38 ID:q+8rhThN0
>>847

日本の伝統的な婚礼の儀式だろう。

柱というのは「神」だ。
諏訪の御柱とか、名残がある。
それ以前は、木が神だ。
今でも、神社には神木を祭ってる。

856 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:32:47.76 ID:6oBQbtqw0
>>847
バターになる

857 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:32:48.19 ID:mwJuUsHV0
>>847
「結婚しましょう、エッチしましょう」の意味じゃないの?

858 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:33:04.80 ID:zotHUjxOi
>>232
まさに内戦の時代だったな

>>238
鉄器が出てこなければ、邪馬台国ではなさそうだな

>>249
なぜかは知らん
飛鳥と書いてアスカと読むのも、わけがわからん

>>441
武光さんは九州説で書いてたな

859 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:33:54.65 ID:GNfIkEXj0
>>855
神っていうより依り代じゃねーの?

860 :ココ電球 _/ o-ν ◆w48Rf4Prjghg :2013/09/30(月) 20:34:50.26 ID:zfjl56cb0
>>836
畿内が倭ではないのは文献から証明されている。

861 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:35:35.01 ID:paJ8of8O0
おいらの説は九州のどっかの地域の国。そして日本全土を平定したのではなく
せいぜいその周りだけ。

862 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:35:38.13 ID:lNuU3jQX0
>>1
卯月美和が何気にエロいんだよな

新しいジーグさんが病んでしまってハマーン様みたいになってるw
http://news.mynavi.jp/news/2013/09/30/001/images/003l.jpg

863 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:35:52.45 ID:qOL6LNmV0
一昨年だったか、NHKの特集番組で「邪馬台国では2年続けて皆既日食が観測された」って
魏志倭人伝に記述があるって言ってたように思うけど。

これ重要なヒントじゃないのか?
現代の天文学や宇宙物理学を駆使すれば、位置をかなり絞り込めるのじゃないか?

864 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:36:30.73 ID:6fPQd8Od0
卑弥呼=モモソヒメノミコトとすると、皇族で実質的な日本の支配者が魏から親魏倭王に封ぜられたことが問題になるからだろう
それに気付いた本居宣長が九州説を言い出したに違いない

865 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:36:30.78 ID:v8VxemFa0
弥生時代から九州南部は火山灰の影響で稲作にもっとも向かない土地。
日本の精神文化、宗教行事においても大きな位置づけである稲作がなかったのに、
ここに巨大国家があったという矛盾はどうやって解決するの?

866 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:36:43.11 ID:y48R3Jsv0
ここらで整理してみると
邪馬台国=ヤマト これが前提で
九州説:九州にいたヤマトが東征をして近畿に住み着きその末裔が天皇家になった
近畿説:元々近畿にヤマトがありその支配者が後に天皇家になった

つまり邪馬台国論争は天皇家のルーツが九州か近畿かという論争ってことでいいのかな?

867 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:36:46.74 ID:aninBswt0
たぶん朝鮮半島南部と気候の近い山陰や北陸あたりの人間が
水稲を持ち込んだせいで半島に前方後円墳が多いんだろ

868 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:37:03.42 ID:lsmBT2u00
>>824

>当時の発音では「ピメフォー」だったそうだけど本当かなぁ〜〜

そうなんですか これはいくつも説がありそうですね。
すみませんが ピメフォー でどうしてもレイザーラモンhgの叫びが頭から離れなくなったので、小休止します。

869 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:37:05.27 ID:hSOWCOpQi
弥生人が入って来て、それを日本って感じにしすぎたのではないか?
縄文人は顔も濃いし、タトゥーみたいなのやファッションも派手だし
狩とかもしてたんだろ?土器やハニワも本当面白いぞ

870 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:37:17.36 ID:xWz713f20
「邪馬台国→大和朝廷」なんじゃね
だから近畿だろ

871 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:37:27.02 ID:AiuAsHYS0
やまたいこくよりウリ達に重要なこと。

砂袋に浮かんで消える憎いちょっぱりどもの顔めがけ
レイプしろ強殺しろ井戸毒しろ
ウリにわケダモノの血が騒ぐ
だけどニダニダー、ニダ、ニダーィダ、ニダー ァダー
ちょっぱりわきっと
なーまーぽーだーすー
ちょっぱりわ何処だ♪

872 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:37:33.96 ID:6yllvgy2P
>>854
北部九州の有力豪族に半島経営を委任してたとか
磐井の乱とかはその流れ
磐井の乱が鎮圧されたことで半島利権を持っていた北部九州の豪族は没落

873 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:38:03.74 ID:HZS6hzKD0
.

 決  定  打  は  安  本  美  典  説

.

874 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:38:17.21 ID:2jl4r5u+P
卑弥呼の兄弟ってのは合ってると思うよ。

母系部族でも必ずしも女性優位ってわけじゃなくて、
父親の代わりに母親の兄弟が強い影響力を持つ。

875 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:38:42.00 ID:6nAQPfAx0
>>368その頃まだ韓国はなかったよ、でOK。

876 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:39:33.13 ID:EmBdERyn0
土人ジャップはなにしても土人なんだよ(^^)

877 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:39:39.34 ID:q+8rhThN0
>>863

日食はあったけど、邪馬台国とは関係ない。

卑弥呼=アマテラスとして、
日食=天岩戸隠れ=卑弥呼の死と、3段論法でこじけると、意味があるように見えるが、
そもそも、卑弥呼はアマテラスではない。

卑弥呼は大陸由来の鬼道使いであって、太陽神とは関係ない。
アマテラス=太陽神が成立したのは、天武天皇の時代だ。

878 :ココ電球 _/ o-ν ◆w48Rf4Prjghg :2013/09/30(月) 20:40:08.31 ID:zfjl56cb0
検索してたら このスレ 10以上のまとめサイトに引用されてることに気がついた

879 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:40:22.26 ID:hSOWCOpQi
日本って強い母ちゃんって結構いるだろ
父ちゃんは適当なことやってて、でも憎めないみたいな

こういうのも日本らしいと思うんだよな

880 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:40:47.24 ID:SmB/C1Uk0
邪馬台国まで実際に来て見て書いたのかもわからないよな

九州に邪馬台国の出張所があったんだからそこまで使者が来て色々話を聞いて帰ってただけ
じゃないだろうか

九州の風習について書いてるように思えるよ
刺青とか真珠をとってるとか

881 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:41:01.51 ID:VGsGTjsJ0
滋賀だな

882 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:41:07.36 ID:M6g5XRPzO
>>840
>山幸彦は綿津見の神の娘と結婚している
>その子のウガヤフキアエズもそうだ
>そのまた子の神武天皇は船で瀬戸内海を通って畿内まで行ってる

それを受け入れるなら、卑弥呼の後がトヨでなくてイヨってことだ。国産み神話で出てくる四国の名前は「伊予の二名島」って畿内や淡路島よりも遠い伊予を選んでるしな
つまり「綿津見の神=伊予の勢力」ってこった。瀬戸内が通りやすくなったろw
後の時代の都合上で天津神でもない人外にされてるけどな

883 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:41:25.72 ID:FDBc3TzU0
>>857
うん
最初女から先に声かけてSEXしたからヒル子ちゃんが産まれたわけでしょ?
男から先に声かけしたらうまくいった、と

先のレスで言葉が足らなかったけど、この「声をかける」という行為が何かの暗示なんじゃないかと思って

884 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:41:54.79 ID:unP8xxg+0
>>873 ひゃっほ〜〜ほうじゃほうじゃ!!by萱野姫様

885 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:41:55.99 ID:u5iCUTGX0
てかさ、九州説の人は何で必死なん?

886 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:42:19.89 ID:q+8rhThN0
>>866

100歩譲って神話をからめるなら、

九州説=神武東征は4世紀?
畿内説=神武東征は紀元前〜1世紀


神武東征が史実としても、4世紀はありえない。
すでに、大和王権が成立しているからな。
よって、神武東征は、紀元前〜1世紀で、ヤマト王権=邪馬台国でFAなのだ。

887 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:43:08.39 ID:SmB/C1Uk0
>>439

安本美典がそうだとおもう
一考に値するとは思うが

888 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:43:22.66 ID:bdgPgCtv0
>>781
付け加えるならば、対高句麗戦争の前に、
対新羅戦もあるからね。
既に360年代に新羅を下している

889 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:43:53.07 ID:wGRFQ5ZI0
>>6
邪魔大王国全滅だ

890 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:44:13.32 ID:hSOWCOpQi
>>885
中央=京都や東京のイメージが強いから
日本の始まりでは九州だった。って呼び込みたいんじゃないか?
ただ九州を中央にしたら中国や朝鮮半島に近すぎるんだよな

891 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:46:38.04 ID:mWeY9Ud90
当時日本は倭と呼ばれていた。
倭は中国が付けた蔑称だったので和と日本人が改めた。
当時独立国の国号には頭に大をつけ、朝貢国には小を付けるのが習わしだった。
だから日本は中国に対し独立を宣言する意味で大をつけ、大和とした。

邪馬台国をヤマタイコクと読むのは江戸時代の本居宣長が勝手に始めたことで
実際にはヤマトコクと読んでいた可能性が高い。

892 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:47:08.60 ID:q+8rhThN0
>>887

邪馬台国をダシにして金儲けしてる詐欺師の言うことをまだ信じてるのか?
いいかげん目を覚ませよ。

893 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:47:21.52 ID:sUDvBnUU0
魏志書いたのはアジア大陸の中央部にいるシナ人だぞ
遣隋使以前の時代は海を隔てた日本列島のことなど知りはしないよ

日本列島の一部を挙げる説は全部間違い
邪馬台はアジア大陸の沿岸部か沿岸の小島にあった小国だよ

894 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:48:19.38 ID:EI9LeWRY0
筑後川が関係すると思う。

895 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:48:32.66 ID:hjPTrlBZ0
九州説派はキチガイ学者で有名な人って知っておけ。
どんな分野にも存在する

896 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:48:48.11 ID:unP8xxg+0
>>885 んじゃ、釜山説で。

897 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:49:48.27 ID:wXDVWJI30
そこで卑弥呼宇宙人説ですよ

898 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:50:44.28 ID:SHAK0jWR0
>>886
>100歩譲って神話をからめるなら、

>神武東征が史実としても、4世紀はありえない。

あり得るよ、実際は神武西征だから。
神話では太陽を背にして戦って勝利した

899 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:51:11.07 ID:bUNaj+rS0
実際九州以外ありえないんだよなぁ、近畿派も分かってるはず

当時は日本なんてモンはねぇ、小国林立の世だ
韓国や中国に先進文化を教えてもらうのに、近畿からじゃあ行けまいよw
地理的に行って大陸に出入りしやすい九州で本決まりだよ

900 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:51:39.75 ID:W4FLSF3/0
>>886
銅鐸文化が皇室や神道の祭祀にまったく残ってないってのは、近畿説的にはどうなん?

901 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:51:59.50 ID:paJ8of8O0
箸墓古墳さえ発掘できればすぐ解決するだろうけど。
おいらはヤマトととひモモソヒメ=卑弥呼
大和=邪馬台国ではないと思う。
トヨって人が誰か、大和ではだれも当てはまらない。

902 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:52:12.87 ID:y48R3Jsv0
>>897
つまり卑弥呼は鳩山のような人物だったということか・・・

903 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:52:32.27 ID:lsmBT2u00
俺も滋賀だと思う

904 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:52:52.00 ID:ATW1uEJU0
邪馬台国関連本て山ほどあるが、オマイらのお勧めはあるかい?

正統派からトンデモ本、
ガチの論文からノンフィクション、推理小説的なものまで

905 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:53:13.75 ID:cJQmLCEw0
そもそも、「邪馬台」って古代の中国語ではどんな発音をするんだ?

906 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:53:21.22 ID:W+XT+WJa0
狭い日本、どこにあってもどうでもいい

907 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:53:35.72 ID:unP8xxg+0
負けると奴はキチガイとか言い出す人居るよね。
はたから見たらおまえさんの方がまけてるやろ?って思う。

でもね。歴史探索に勝ち負けないんだよ。
真っ暗闇を皆自分の思う方向に手を伸ばしていってさ、
もっとも運が良く、知り得た情報に素直で、聡明な人が真実にたどり着くのだと思うよ。
だから間違っていても恥じゃない。
とおもう。

908 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:53:51.74 ID:y2mrMdTH0
>>866
> 九州説:九州にいたヤマトが東征をして近畿に住み着きその末裔が天皇家になった
逆だろ
畿内勢力が九州勢力を滅ぼして吸収した

神功皇后が北部九州の山門の女首長を征伐したという記述もあるし、
旧唐書にも畿内にあった日本国が九州にあった倭国を併合したと読める

909 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:55:04.21 ID:bdgPgCtv0
>>900
支配下に置いた出雲系の文化だからでしょ。
大和王権は出雲を併呑した立場だから

910 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:55:08.79 ID:sUDvBnUU0
>>891
>当時日本は倭と呼ばれていた。

これって真っ赤なウソなんだよな
実は「わ」っていう一文字の発音でこじつけているだけで根拠はない
それどころか日本書紀には「倭」のことは他人事みたいに伝聞形で書いてあるんだよ

だいたい他国がつけた蔑称のアレンジを国名にするなんてあるわけないだろ
自分たちで名乗る本来の国名がない独立国とかナンセンス
「日本」の旧国名は「葦原瑞穂のくに」だろ

911 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:55:40.85 ID:W4FLSF3/0
>>908
銅鐸文化が滅んだのは近畿のほうじゃないのか?

912 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:55:55.91 ID:v8VxemFa0
>>899
近畿に巨大な古墳群が作られた時代とほとんど差異がないのに、九州説はこういう主張ばかりだからな

913 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:56:11.54 ID:q+8rhThN0
>>907

間違いを認めない人間は恥ずかしいよ。

そして、九州説では、甘木、宇佐、日向、佐賀、熊本など、多くの邪馬台国候補地がある。
少なくとも、ひとつ以外は全部ハズレ。間違いだ。
なぜ、間違いを認めようとしないのか?

914 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:56:21.00 ID:2jl4r5u+P
古事記の最初の部分は、
むしろ後に出来た話じゃないの。

結婚の概念が無い母系部族時代から、
嫁入りで男系氏族社会に移行したんで、

わざわざ柱を二度めぐって、
強調してるんと違うか。

915 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:56:40.73 ID:/Xhq5Osv0
水野祐の本読んで衝撃を受けたなあ

916 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:57:06.13 ID:y48R3Jsv0
>>905
魏国での発音をカナで表記するのは困難らしいけど
無理矢理やると「ヤマトゥ」に近い音になるそうだ

917 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:58:18.28 ID:W4FLSF3/0
>>909
3種の神器の由来は近畿発祥てこと?

918 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:59:05.74 ID:unP8xxg+0
神功皇后の話はどれもあやしい気がします。
神武以前から始まる日本の風の流れが神功皇后と応神天応で一気に変わる。
でも、継体からまた元に戻る。

なにがあったのか怪しくて仕方ない。

919 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 20:59:31.53 ID:q+8rhThN0
>>904

本当のオススメは、自分の足で考古学博物館に行って、
暇な学芸員をつかまえて話を聞くことだ。

最新の考古学事情について、丁寧におしえてくれるぞ。

トンデモ本をみてばかりじゃ、ダメだ。

920 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:00:41.99 ID:k+TglBOX0
>>917 
剣山

921 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:01:01.62 ID:ja8CojYi0
>>910
支那から倭と呼ばれていたのは間違いないよ。

922 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:01:20.26 ID:xiTipUM20
>>912
殆ど文化を持たない集団だったら説明は付く。
痕跡は当然として文字すら無かったかもしれないよ、熊襲タン達。

923 :名無しさん@1。3周年:2013/09/30(月) 21:01:28.27 ID:xorPkiW40
日向説と天照大神と卑弥呼が一線上にある

924 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:01:52.96 ID:6fPQd8Od0
>>901
トヨ=斎宮 豊鍬入姫 でいいだろう
卑弥呼=モモソヒメノミコト
邪馬台国=ヤマトコク
卑弥呼の弟=崇神天皇

925 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:02:22.30 ID:5Y/Wn+EP0
>>216
>そもそも大和って文字もアテ字だから

広東語で「和wo」と「倭wo」は声調が異なるが同音

926 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:02:33.65 ID:M6g5XRPzO
>>910
>「日本」の旧国名は「葦原瑞穂のくに」だろ

「豊葦原之千秋長五百秋之水穂国(とよあしはらのちあきながいほあきのみずほのくに)」(『古事記』)
だから豊国(北部九州の意味か)+葦原国(出雲・吉備)の後に安芸・長門・伊予、(元は安芸の勢力内だった水穂国(=赤穂とか)で、秋の水穂でたぶん畿内も含んじゃう

と時系列に沿った旧国名だったりなw

927 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:02:41.78 ID:bdgPgCtv0
>>917
三種の神器は別に大和王権側のみの文化ではないよ

>古代において、「鏡」、「玉」、「剣」の三種の組み合わせは皇室特有のものではなく、
>「支配者」一般の象徴であったと考えられ、仲哀天皇の熊襲征伐の途次、岡県主の熊鰐、
>伊都県主の五十迹手らは、それぞれ白銅鏡、八尺瓊、十握剣を献上して恭順を表している。
>また景行天皇に服属した周防国娑麼の神夏磯媛も、八握剣、八咫鏡、八尺瓊を差し出した。
>また壱岐市の原の辻遺跡からは最古の鏡、玉、剣の組み合わせが出土している。

Wikipedia「三種の神器」

928 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:03:53.42 ID:6iGOBTef0
こんな妄想みたいなものを好き勝手に言ってるだけで
大学から給料がもらえる身分が羨ましい。心から。

929 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:04:58.10 ID:7M8RWLvx0
>>476
なんで、しれっと、そういう嘘を書けるの?

熊本県の(菊池郡の)「菊池」という地名が、古代から熊本県に存在していたことは、
「大野城」等と共に古代山城として著名な「鞠智城(くくちのき)」の存在からも明らか。

狗奴国の「狗古智卑狗(くこちひこ)」は、熊本の「菊池彦(くくちひこ)」と考えるのが最も妥当。

930 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:05:55.00 ID:sUDvBnUU0
>>899
「倭」や「邪馬台」が日本列島にあったら
近畿でも九州でも簡単に大陸に行ったりできないよ
ずっと後の時代の遣隋使・遣唐使がどれだけ苦労したのか知らんのか

魏志に出てくる「倭」は我々の日本列島ではないし
当然その中にある「邪馬台」も日本列島ではない
両方とももっと魏に朝貢しやすい近いところにあった

931 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:06:45.23 ID:Hy0wAl/l0
>>883
ヒルコも日の子という意味で
アマテラスの別名オオヒルメ(大日ル女)と対応してるんだよなあ
おもろいよな

932 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:06:49.18 ID:unP8xxg+0
>>913 まだどこも決定打ないし・・・
私は高天原は甘木一択なだけ。
それに、間違った解釈でいろんな候補地を作ってきてるから・・・
間違いと言うより冗談も多いでしょ、邪馬台国の候補地。

間違いを認めるのは決定打が出てからでいいのでは?
場所がわかったとしても、まだ終わりじゃないでしょ?
次で名を上げれば良くないですか? 犯罪じゃないし。
大きくまなこを開いて! 猫のように手足で歴史をひっかいて、その先の真実へみんなで行こう邪馬台国!

933 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:06:50.95 ID:q+8rhThN0
>>923

トンデモ本ばかり見てると、そういう結論になるけど、
もっと、他の本をみたり、自分で調べなよ。


アマテラスと卑弥呼は無関係。

アマテラスは、7〜8世紀の創作。

はじめに、卑弥呼とアマテラスを結びつけて、日本神話と邪馬台国の符号を探そうとするから、
九州説はダメなんだよ。

考古学上の事実から、邪馬台国を大和と推定し、日本神話との符号を探りなよ。
そうすれば、ヤマトトトヒモモソヒメが鬼道をしてた卑弥呼とわかるから。
トヨスキイリヒメがトヨで、男王が、崇神なのもわかるし、
タケハニヤスヒコの反乱だって魏志倭人伝から読み取れる。

934 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:07:29.39 ID:Pz2hUkOp0
>>930
あの時代の人々も案外広範囲に交易してたらしいよ

935 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:08:13.68 ID:sUDvBnUU0
>>921
なぜ間違いないと言える?
シナが「倭」と読んでた周辺国 = 我々が住んでいる日本 だという根拠があるなら
挙げてくれ

たぶん学校でそう習ったから信じてるだけだろ

936 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:08:29.42 ID:KX1PbtlU0
まあ纒向遺跡で決まりでしょうな。
機内は魏志倭人伝の日数に合致する。
方角はすぐにまちがるが、日数はまちがえない。
瀬戸内海に入れば岸沿いに奥に行くだけなので、方角なんか頓着しなかったんだろうな

937 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:08:46.88 ID:M6g5XRPzO
>>834
>「筑紫のヒムカ」って文聞いたことあるでしょ?

天照大神達が産まれたのは日向国の橘の小戸です。よって天照大神数レ弥呼とするなら日向国。日を迎える=ヒムカなら日向国に、日向国の伊勢とも言われる大御神社もあるのです。
高千穂も近いしね

938 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:09:48.40 ID:W4FLSF3/0
>>927
それ、三種の神器が北九州文化由来だってことの傍証じゃない?

939 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:09:58.65 ID:bdgPgCtv0
>>930
遣隋使・遣唐使が苦労したのは新羅と敵対してて半島経由ルートが使えなかったから

940 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:10:47.56 ID:v8VxemFa0
>>930
そもそも遣唐使が苦労したのは朝鮮半島との交流が途絶えたのが原因じゃなかったか

941 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:10:49.81 ID:sUDvBnUU0
>>934
人づてに交易するのと直接使者を送りこむのは全然違う

942 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:11:04.83 ID:unP8xxg+0
やばい。
ここはネタの宝庫だけど。
こっちまでネタ吹きこぼしそうになってきた。

んじゃまたどこかで。バイバイ。

943 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:11:21.61 ID:q+8rhThN0
>>937

>天照大神達が産まれたのは日向国の橘の小戸です。

違います。

それは、日本書紀の「一書」にかいてあること。
つまり、そういう伝承もあるという「俗説」にすぎません。

日本書紀本文では、イザナギ、イザナミによって、神生みの最後に産んでいます。
もっと、ちゃんと、日本書紀を読みましょう。

944 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:11:24.25 ID:L1GD2fxM0
>>866

まず、卑弥呼は子供を産んでないから卑弥呼の子孫はいない。その時点で記紀と異なる。
つまり、もし、邪馬台国がマキムクだとしたら、記紀でいう、大和の豪族だったナガスネヒコが
邪馬台国になる。

945 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:11:26.80 ID:Pz2hUkOp0
>>941
いや・・・交易の手段があったって事は、使節団を送り込む道があったって事だよ

946 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:13:10.02 ID:v8VxemFa0
日向説の連中は>>865の稲作にもっとも向かない土地で
どうして国家が誕生できたのかについて返答してみてよ

947 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:13:51.52 ID:6yllvgy2P
>>945
近畿から出土してる鏡や鉄剣からは卑弥呼以前の漢とのつながりが明白だからね

948 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:13:58.01 ID:2jl4r5u+P
ワは倭人の自称でしょ。

国名や民族名じゃなくて、
日本語で私達の意味じゃないの。

日本人は自分の国を、
ワが国って言うじゃん。

949 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:14:08.26 ID:sUDvBnUU0
>>939
>>940
卑弥呼の時代だって朝鮮半島はカオスだよ
他所者の日本人が簡単に通り抜けたりできやしない

950 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:14:37.48 ID:ElnoLJO10
結論でた?

951 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:14:39.76 ID:SGTHCx/b0
西のほうの島であるということはわかっている

952 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:15:32.70 ID:pudwALWy0
播磨国風土記だと、ニギハヤヒはオオクニヌシの子どもなんだよね
出雲系の人物が大和に出向いて、一大勢力を築いたって可能性は普通にある
ただし、ニギハヤヒは今でこそ磐余彦の武威に日和った神様でしかないが
その勢力範囲を考えると尾張〜伊勢〜奈良盆地という広大な領域に影響力を持っていたと思われる

個人的には、オオクニヌシの国譲りはニギハヤヒの国譲りをベースにしたのではないかと推測している
神武天皇がタケミカヅチの加護を受けていたのは神話に記述されているけど、これって完全に重複して
いるんだよね、国譲りの登場人物として

953 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:15:50.69 ID:+xAklM/Z0
邪馬台国は韓国に存在した!!

とかいうニュースすら出てきそうな今日この頃

954 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:16:53.70 ID:SGTHCx/b0
全身刺青でアレって完璧に

955 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:17:39.59 ID:sUDvBnUU0
>>948
そういう想像の余地があるだけで
「倭」が日本だという根拠は全くない

少なくとも魏志の記述が正しいなら
「倭」は絶対に日本列島の位置にはない

「倭」が日本列島にあると主張するためには
魏志が間違っていることを前提にするしかない

956 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:20:03.24 ID:bdgPgCtv0
>>938
傍証とまで言えるかどうか
征伐対象となった地域がたまたま九州だから記事に残ったんだろう

957 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:20:24.22 ID:y48R3Jsv0
>>949
古代の朝鮮半島には大勢の倭人が住んでいて多くの地域が倭の勢力下にあったので
倭人は余所者とはいえなかったと思う

958 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:21:10.77 ID:AsKzZMnv0
次スレ頼む

959 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:22:03.00 ID:5Y/Wn+EP0
「邪馬臺(台は当用漢字、常用漢字範囲内の当て字)」はヤマドという発音を表わす万葉仮名のようなもの。
「邪馬壹(壱)」は「邪馬臺」の転記ミス。
「和」は古代の有名ブランド「倭」の代替文字。
「大和=大倭」と書いて邪馬臺(ヤマド)と訓読(=翻訳読み)する。
ヤマト政権は古代の有名ブランド「邪馬臺」を僭称(継承)した。

960 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:23:03.03 ID:tFVyyqGX0
>>878
お前市況板では死んだことになってるぞ

961 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:23:06.03 ID:2jl4r5u+P
倭人には南方から航海術が伝わってたとかで、
半島南端まで生活圏にしてたんじゃないの。

962 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:23:16.27 ID:sUDvBnUU0
>>953
古代史に韓国は関係ないんだからそんな名前を出さないでくれる?

「邪馬台」が後の伽耶国のエリアに存在した可能性なら普通にある

>>957
「倭人」と「日本人」は違うだろ
朝鮮半島に住んでいた現地人が「倭人」なら
卑弥呼も朝鮮半島に住んでいたんだろ

963 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:23:47.23 ID:ihywerVh0
邪馬台国と大和朝廷の関係が全くわかんね。

どこでリンクや交代があったんだか教科書には書いてね。

964 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:23:54.43 ID:/r4w8gD80
>>955
魏の使者は、中国大陸から、壱岐・対馬を経由して九州北部沿岸にたどり着いたところまでは
ほぼ間違いないだろ。
そこから中国大陸にバックしたところに邪馬台国があるわけがないし、台湾や沖縄なら
中国から直接海路で行っている。
普通に考えれば、邪馬台国は日本列島にあっただろ。

965 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:24:24.70 ID:6fPQd8Od0
>>926
>「豊葦原之千秋長五百秋之水穂国(とよあしはらのちあきながいほあきのみずほのくに)」
>だから豊国(北部九州の意味か)+葦原国(出雲・吉備)の後に安芸・長門・伊予、
>(元は安芸の勢力内だった水穂国(=赤穂とか)
とよのくには今で言う福岡県東北部と大分県なので、
福岡県の筑前筑後、長崎佐賀熊本の肥前肥後、宮崎日向は入ってないのか
薩摩大隈が入ってないのは当然としても
九州中心の国じゃないのは明らかじゃん

966 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:24:53.73 ID:zotHUjxOi
>>542
熊本ではだめかね? 託麻(たくま)ってとこがある

>>594>>737
1里は何メートル?

>>714
筑紫とかの説はやっぱり近すぎると思う

>>740
邪馬台国の東にも倭人の国がある

>>746
韓伝でも同じだよ
短里じゃないと朝鮮半島のサイズに合わない

>>786
伊都国は言われてるような糸島ではないんだろうね

967 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:25:31.43 ID:v8VxemFa0
半島南部の百済と日本は交友関係にあった。
稲作も日本から半島南部に伝わってるし、日本式古墳も半島から見つかっている。
詳しくは広開王土碑か何かで調べて

968 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:26:05.51 ID:L1GD2fxM0
>>918

ちょうど、河内に政権が移ったころ。仁徳天皇陵など巨大古墳が続々できた。しかし、この古墳
文化は聖徳太子が仏教を受け入れ終焉を迎えた。
この、古墳を作っていた人たちは、埴輪を作っていた人たちは、大阪松屋町で人形を作ったり、滋賀の
穴生衆ののように、後に安土城の石垣をつくるようになる。また、部落階級に転落する人たちもいた。
葬儀の舞を踊っていた人たちは芸人へなるなど。

969 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:26:07.80 ID:SGTHCx/b0
邪馬台国畿内説は資料通りでいくと眉唾
畿内になかったほうがイイと思うけどな

970 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:26:12.55 ID:sUDvBnUU0
>>964
間違ってるよ

魏志が正しければ日本列島にはたどりつけない
普通に考えれば「邪馬台」のある「倭」は日本列島の位置にはない

971 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:26:20.62 ID:2jl4r5u+P
日本語人の自称がワだったんで、
中華に倭の字を当てられて、

ヤマトと読んでたのが、
後に倭には矮小の意味もあると知って、
和に置き換えて大をつけたんじゃないの。

だから大和でヤマトと読むんでしょ。

972 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:26:22.36 ID:m9yccBXpP
記紀なんて卑弥呼の死後500年近く後に出来たんだぞ。
ましてや卑弥呼の時代は文字がなかったか、あっても
後世に残せる媒体なんて無いに等しかった。

記紀の500年前の記載が正確なわけないでしょ。

多少は人(学校の先生は除く)に聞いてもいいから本やネットを使わずに
500年前の歴史を記載しろって言われて正確に記載できる人がどれくらいいると思う?

973 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:28:40.04 ID:iVFSfDFd0
予算取りの季節かww
邪馬台国=ジャーマンはオーストラリアのアボリジニだよ。

974 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:29:52.82 ID:q+8rhThN0
>>952

注意してほしい。

播磨風土記に書いてあることは、オオナムチの子が、火明命だということ。

火明命が「天火明命」と同じ神なのか、ニギハヤヒと同じ神なのか、
播磨風土記だけの記述ではなんとも言えない。

975 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:30:33.90 ID:pudwALWy0
中国の史書読めば南と東を混同するのって普通なの分かるんだけどね
今の南京の方なんて三国の昔から「江東」、「江南」、「江左」なんて色んな呼び方されてきた
大陸の気候のせいで、寒気団の居座る北西を「北」と認識してたっぽいんだよな

976 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:30:36.21 ID:11tRUsWI0
邪馬台国と天皇家は関係ない。日本書紀のドコに卑弥呼や壱与が出てくる?
それどころか、二人女帝の業績を一人の皇后の業績にすり替えている。
同一の王朝なら許されない。

977 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:30:59.92 ID:0hfjoL1U0
>>14
そりゃ学会では畿内確定で九州は観光資源として存在許されてるだけですから

978 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:31:07.42 ID:09WdzJTH0
>>406

.

天皇家より古い物部氏の家系!

今年、石上神社の七支刀を、上野で観れたのはラッキーだった。

(`・ω・´)

979 :ココ電球 _/ o-ν ◆w48Rf4Prjghg :2013/09/30(月) 21:31:17.53 ID:zfjl56cb0
ここまで畿内説はいっさい根拠を挙げていないw

980 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:31:19.73 ID:y48R3Jsv0
>>962
人や文化の流れが「朝鮮半島」→「日本」の一方通行的に考えてる人が多いが
実際は「日本」→「朝鮮半島」という人や文化さらには政治的支配力の流れも
あったということ

981 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:31:36.72 ID:W4FLSF3/0
>>956
たまたまって無理があるでしょw
じゃ、三種の神器的な文化が近畿由来である根拠はあるの?

982 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:33:10.57 ID:uXZHZZuM0
八俣は異国

983 :!ninja PedoBear ◆kXH7Xzjp6o :2013/09/30(月) 21:33:21.84 ID:rDqMnVdUO
<ヽ`∀´> 邪馬台国はチィチェ島ニダ!
邪馬台国の起源は韓国ニダ!




(´・ω・`) お前らは
邪魔小国だbear

984 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:33:27.20 ID:0hfjoL1U0
>>59
最近、>>24みたいな主張する本が書店に並ぶようになったよね

985 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:33:29.85 ID:M6g5XRPzO
>>943
でも天孫は高千穂に降臨するんだよな、大和三山にも降臨昔話があるのにw

一書とか言うのなら白銅鏡とかでスレ違いなネタもあるけど、じゃあその神産み国産みの最後の場所はドコ?

986 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:33:30.91 ID:C0fL28JS0
>>979
北部九州〜山陰地方は遺跡から推測すると結構長いこと朝鮮領だったんだから、九州説は無理筋すぎるのよ。
ちなみに、この朝鮮領時代の圧政が桃太郎の鬼の元ネタという説もある。

987 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:33:42.97 ID:OUuXriQR0
九州の古名は主に4つで、区域も4分割

@つくし(筑波)→現在の筑紫を中心とした北九州

Aとよ(豊)→現在の大分辺りを中心とした北東九州
豊肥は名残の呼称

Bひ(肥)→肥の漢字は後世「日」に改められた
現在の宮崎から鹿児島
豊肥は名残の呼称

Cくまそ(熊曾)
現在の熊本辺り

邪馬台はどう考えても近畿中部だと思うね

988 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:34:21.01 ID:2jl4r5u+P
なぜ伊勢神宮を移転したのか、
斎宮とは何なのかとかも考えると、

古代には母系部族だったのが、
嫁入りするようになって男系化した、
って考えるほうが自然なんだよ。

外国にも類似の例は多いし。

989 :MUNEZZO:2013/09/30(月) 21:34:29.63 ID:RMfFxY1e0
邪馬台国 = 北九州倭人国の王国連合(United Kingdom of KYUSHU) → 東征神話 = 九州、中国、四国、近畿の倭人王国大連合 

→ 大和国 = 大きな倭国(Unitede Kingdom of WA )→ シンボルは前方後円墳 = ユニオンジャック(各国国旗(墳墓)の合成) 

= 征服物語ではない 

大和なぜヤマトと読む? → 北九州連合が最大勢力 → 祭祀の統合 → 異教排斥 → 銅鐸消滅

こんな感じかな

990 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:35:09.62 ID:6yllvgy2P
コテつけてる奴って全部頭悪いレスしかしねーな

991 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:35:20.91 ID:1hXnaRbb0
畿内なのは明白なのにまた蒸し返すの?

992 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:35:24.12 ID:bdgPgCtv0
>>981
熊襲征伐記事の中に出てきた文章だからたまたまなんでしょ
つか三種の神器の文化が近畿由来だとはヒトコトも言ってないんだが

993 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:35:39.00 ID:sUDvBnUU0
>>980
それについては全くそのとおり

後の琉球がシナと日本の両側から支配を受けたように
「倭」や「邪馬台」も魏だけでなく日本にも朝貢していたかもね

994 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:35:49.58 ID:AsKzZMnv0
次スレ頼む

995 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:36:10.89 ID:pudwALWy0
>>986
朝鮮の地方政権が成立したのは結構遅いぞ

とは言え、伽耶諸国がルーズな地方豪族の連合体だったように
筑紫、吉備、出雲、高志、播磨、大和、尾張、毛野も似たようなものだった可能性は十分にある

996 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:36:19.59 ID:P0pQ+pPo0
トンデモ沖縄説が幅を利かせてるせいで
スレが台無しだわ
キチガイは死ねばいいのに

997 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:36:20.81 ID:wa6cEZ4+0
分かっちゃったら面白くないから今のままが良いんだと思うわ

998 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:37:45.46 ID:KgmJUJ8o0
肥後台地
山台国

999 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:38:27.32 ID:2jl4r5u+P
倭人は日本人のことでしょ。

倭は国名や民族名じゃなくて、
日本語を使う人達の自称だと思うよ。

1000 :名無しさん@13周年:2013/09/30(月) 21:38:35.44 ID:SGTHCx/b0
卑弥呼役はかたせ梨乃か岩下志麻で

1001 :1001:Over 1000 Thread
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もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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