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【(・ω・ )】瞬間と境目の数理科学【( ・ω・)】

1 :?(・ω・)?モキュ:2014/01/10(金) 01:18:46.85
ちょっとした瞬間の前後で、人生が劇的に変わってしまうことは、多々起こりうるでしょう。
では、その瞬間を分けるものは一体何なのか。
境目とは一体何なのか?一種の特異点になっている事は、なんとなく予想できる。
境目の前後で、何がどう変わるのか…変わり方は連続的ではなく不連続的だろうか。
いま次のような境目の前後を考える。
Aさんが老衰で亡くなったとする。
この境目はどのように変わるのか?違いは何か?
Aさんが亡くなる
1時間前と1時間後。
さらに30分、15分、10分、5分、1分と考えてみる。
極端な例を出すと、老衰で亡くなる0.0000000001秒前と0.0000000001秒後。
ここまで来ると、その違いはもちろん分子的な…電子的なレベルに達するだろうが、その違いは一体何なのか?
心臓が動いているか止まっているかなんて、これだけの短い間の時間で判断できないだろうし…。もしかしたら0.000001秒後に次の鼓動があるかもしれない!って思う
けれども、確かに何かが異なり、生死を分かつその瞬間が存在していることになる。
これを数学的モデルで探すと、たとえば反比例のグラフy=1/xの0付近ではなかろうかと想像。
Xをマイナスの方から0に近づくと値はー∞に。プラスのほうから0に近づくと+∞になってしまう。
このXを時間に置き換え、生前の時間をマイナスに、死後の時間をプラスにとり、亡くなった時刻をX=0とすると、前後の身体の変化がよくイメージできるのではなかろうか。
たしかに、−∞と+∞は全く異なる!しかし、それは、あくまでユークリッド空間での平面的なお話である。これがもしトーラス状(ドーナツの表面)の空間だったらどうなるか。
リーマン面でも同じだが、-∞と+∞は同一視できてしまう。つまり、同じ値になってしまう。ドーナツの面で言うと、-∞も+∞もその裏側で同じ値になってしまう。
もし、この世がユークリッド的な3次元空間で、あの世がトーラスみたいな歪んだ空間であれば、死ぬ前も死後も普遍ということになってしまう気がしてならない。ちなみに、死後の+∞時間と生まれる前の−∞時間も同一視できてしまい、全く同じ物になってしまう!
この世は、やっぱり輪廻なのか

2 :132人目の素数さん:2014/01/10(金) 01:21:16.09
ちんぽ

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